琴葉(現在C3)との関係が始まったのは去年の夏 きっかけは当時付き合ってたセフレと昼間からラブホで遊んで、ホテルを出た所で別のホテルからいとこの娘Y子(K2)が出てくるのを目撃 しかも相手はY子の父親くらいの年齢に見えるおっさん、どうみてもP活 その口止め料として、Y子から一日生中出し放題というのは魅力的だったが、Y子は好みじゃないので一旦保留にし、P活未経験の子を紹介したらお互い弱みを握ることになるし、相手が見つからなければ生Sexしてるのをハメ撮りでもしてさらに弱みを握ろうと考えていた そこで紹介された2人、どちらもプチという条件だが、顔の好みよりもC2という年齢とオタク趣味というので付き合いやすそうな琴葉を選び、琴葉もOKということで付き合い始めた お互い都合が合えば週末土日両方会うこともあり、カラオケやボーリングだけで終わる日もあれば朝から夕方までデート気分 手をつないだり腕を組んだり、その日の気分で俺のことを「お兄ちゃん」「先輩」「名前にさん付け」など呼び方を変えてくれたので、ぷちなので金額も安いしC2の子とデートしてるのに満足していた だが、付き合いが長くなるとそれ以上を期待してしまうのが男というもの キスとかおさわりとか、それがダメなら生下着購入とかいろいろ考えてそっち系に会話を持っていこうとするがスルーされ もう一人を選んでいたらもしかして大人もありだったか?とも思うが琴葉のことは気に入ってるので乗り換える気にもなれず そんな時、少し離れた水族館でデートして帰りの電車に乗っていたら人身事故で運転見合わせ ちょうど乗り換え駅で停車していたので、運転再開時には超満員電車で身動きできない状態に かろうじて目の前にいる琴葉が急にうつむいたと思うと俺のシャツの袖をつかんで引っ張って、俺と目が合うと唇が「ちかん」と動いた気がしたので、俺は左手を琴葉の腰に回して抱き寄せ、右手をお尻に伸ばすと誰かの手に当たり、その手はすぐに逃げていった おそらく琴葉の真後ろにいるおっさんだと思うが証拠はない、琴葉が騒げばそいつじゃなくても冤罪にできそうだが、うつむいて俺にしがみついているのでそれも無理そう しかたなく琴葉を守るという口実でお尻に軽く手を当て続けたが、琴葉は嫌がらなかった 最寄り駅までこんな感じで過ごし、改札を出ると少し安心した様子だが「今日はありがとうございました」と頭を下げると、いつもは家の近くまで送っていくのにこの日はダッシュで帰っていった 痴漢から守るつもりがやってることは痴漢野郎と変わらないなと思い、もしかして嫌われてこれで終わりか?とも思ったが、夜になって琴葉からメッセージが来てちゃんとお礼していないことや水族館が楽しかったことなどいつも通りの会話に戻った それから少ししてまたデートの帰りの電車が人身事故で満員電車に 琴葉から痴漢に会うくらいなら俺の方がマシというので、琴葉を抱き寄せるとまた右手をお尻に当てた 前回は痴漢から守ることでいっぱいだったが、今回は琴葉からの誘いというのもあって電車が揺れ人に押されると琴葉のお尻を撫でたり密着されるのに意識を集中していたら、当然のようにズボンの中でフル勃起していた 琴葉にバレないよう腰を少し話したが、人に押されて琴葉に密着したことで勃起がバレ、琴葉は顔を真っ赤にしながら「お兄ちゃんの変態」と小さく呟いたが拒絶することはなく この日の夜、寝る前にLI〇Eでやり取りしていたら「C2のお尻を触って勃起した」とからかいつつも「こんな状況で勃起しないほうが自分に魅力がないのか?」と話してくれたことからエロ話解禁になり、テレグラムに切り替えた 俺の勃起したチンポに興味深々で大きさやオナニーの回数などいろいろ質問してくるので「大きさがわかる写真見る?」というと欲しい即レス 会話してて半勃ちだったチンポ、琴葉のお尻の感触を思いながら扱くとフル勃起したので、定規で長さ、竿とカリの太さがわかる写真を撮影して琴葉に送り付けた 「マジで送ってきた(笑)」そういうと返事が止まったのでさすがにやりすぎたか?と思ったが、2時間待っても返事が来ないので不安になりつつもその日はオナニーだけはしてから寝た 次の朝スマホを確認すると琴葉からメッセージが来ていて一安心、「昨日はごめん、寝ちゃった」というので寝ぼけていて「チンポ写真見ながらオナニーして疲れた?」と送信して取り消そうと思ったら「ヒ・ミ・ツ」と意味深な回答 そこからは会ったときはぷちのままでエロトークもしない今までの関係のままだが、会わないときはエロ全開トーク 顔は映さないでいいからと言えばパジャマ姿や私服姿も送ってくれたり、下着の色当てクイズに正解したら下着姿も、ご機嫌な日は次の日の下着を俺に選ばせてくれ、朝ちゃんと身に着けている写真も送ってくれた それをおかずに俺がシコって射精するまでをテレビ電話で見せたり動画でも送ったりと、会っている時とスマホ越しではまったく違う付き合いをするようになった