夏になると臨海学校で海に行きました。 雑木林の中でキャンプ1泊です。 其の時です終り自由時間のときでした、1人の女の子クラスの中でもブスで知らててます。 ただし社長の娘で何時も良い服を着てました。 俺が呼ばれて迷惑だよな友達に変な事言われるからなとか思ってました。 「康太君の事が好きなの」と言われました。 「俺は良いよ好きな女の子がいるし」と迷惑そうにいいました。 「今だけで良いから私を好きにして良いから」。 あの頃6年せいでいましたセックスしてるこがいると。 俺も興味はありましたオナニーの行為は未だでしたが興味はありました。 俺は顔はブスだけどいいか女の子の裸みたいしマンコもみたい。 ということで今日だけ今だけならと言い2人で誰もいない所に隠れました。 俺はそく裸見せてよマンコも見せてよちゃんとね約束だからね。 「分ってるから」と言い本当に裸に成りました。 当然当時から女の子の方が成長は早いですからこの子も既に胸は膨らんでました。 裸になると毛も少し生えてました。「すげー毛が生えてる」。 触っても良いのと聞くと「良いと」言うので触りました。 足を開かせて先ずはマンコを広げると筋の中にヒダが在りました。 もっとひろげると小さな突起物があるので触ると「アッそこは」と言われました。 「どうかしたの?」と聞くと「そこは変な感じがするジンジンしてる」。 そうなんだと思いもっと触ってると硬く大きくなってきました更にはマンコから粘液が 垂れ始めました。 えぇオシッコを漏らしたと思い触るとヌルヌルでした。 「私気持ちいい」「もっと触って」というのでマンコの穴も触りました。 もっとヌルヌルになり穴から垂れ始めました。 「すげーな女の子ってこんなになるんだ」「やばいチンコがビンビンだよ」。 チンコが起ってるからマンコの穴に入れても良いの?。 「良いけど中に出さないで私もう生理あるから」。 大丈夫だよ俺未だ出したことないからでなと思う。 変な会話でしたが「入れても良い」と言われました。 女の子が俺の硬く起ったチンコを掴みマンコの穴に「此処だよ」と言い入れてくれました すごいなマンコの中て暑いよんヌルヌルしてるし。 俺は聞いていたように腰を振りました「チンコが気持ちいい」。 遠くで声が聞こえ慌てて止めました。 おれは誰にも言うなよ。「言わないから」。 其れが出すまではしませんでしたが童貞を無くした女の子です。 女の子は経験は3度程あったと後で聞きました。