俺が高校2年の時の事。 某大学付属高校のスケート部(当時は珍しかった)だった俺は、 選抜選手に選ばれて、同じ大学付属高校と合同合宿に参加する事になった。 せっかくの夏休みが潰されると最初は嫌だったのだが、 1つ後輩のT子ちゃん(女子では有望選手だった)も選抜されて一緒に行く事を知り、 お気に入りのT子ちゃんとの親睦を目的に、気分を切り替えて参加してみた。 都心の学校でやればいいのに、かなり地方の学校まで新幹線で行く事になった。 行きは俺とT子ちゃんと顧問の先生との3人だった。 そして到着してから、田舎の学校を選んだ理由が分かった。 山で走り込みが出来るのと、外でインラインスケートが出来るスペースがあるからだった。 お陰で合宿では数日間練習三昧で、T子ちゃんと遊ぶ余裕も元気もまったく無かった。 最終日の前日に顧問は仕事で帰ってしまい、帰りは俺とT子ちゃんの2人だけになった。 最終日は朝から反省会をして終了し、午前中に帰路につけた。 新幹線の駅まで向うローカル線に乗ろうとすると、電車が1時間に1本しかない状態だった。 T子ちゃんと電車の時間まで、疲れた身体で時間潰しをしようと田舎を散策した。 すると、温泉施設が何件もあるのを発見、しかも相当安い。 温泉に入って疲れを癒してから帰ろうと意見が一致した。 受付で料金を支払おうとすると、貸し切り風呂があるのを知った。 T子ちゃんに「一緒に入ろうか?!」と半ば冗談で提案すると、 「先輩が構わないならそうしましょう」と言うので、速攻で予約をした。 俺はT子ちゃんに「本当に平気なの?!大丈夫?!」と聞くと、 「1人で入ってもつまらないし、先輩となら入りたいです」と言われて舞い上がってしまった。 借りた部屋(個室)に荷物を置いて、タオルを持って貸し切り風呂に行った。 俺は先に脱いで、こじんまりとした風呂に入ってT子ちゃんを待った。 T子ちゃんも後から入ってきて、小さな浴槽に2人で向かい合わせに浸かった。 少し浸かっていると、T子ちゃんは「暑いですね」と言って立ち上がり、 浴槽の縁に座り直したのだが、タオルでは隠さずにオッパイ丸出しだった。 大きいとは予想していたが、その巨乳と大胆な行動に驚いた。 T子ちゃんが浸かり直そうとしたので、「こっち側においでよ」と呼んで、 俺の開いた足の間に同じ方向に座らせて、後ろから腰を抱き抱えてお湯に浸かった。 肌が密着して気持ちが良くて、俺はT子ちゃんの頬を自分の頬でスリスリしてみた。 T子ちゃんは「何だか、いいカンジですね~」と言って、腰に回した俺の腕を握ってきた。 そして俺の腕をT子ちゃんの巨乳に自ら持っていって、「よかったら、どうぞ」と言ってきた。 俺はT子ちゃんの後ろから脇を通してオッパイを両手で鷲掴み状態にした。 T子ちゃんは「もっと揉んでいいですよ」と言うので、モミモミしてみた。 重量感と弾力があって超柔らかくて、そのまま揉み続けていた。 「サイズは何カップあるの?!」と聞くと「EかFです」と教えてくれた。 T子ちゃんは「先輩に揉んでもらうなんて最高です」と言うので、 俺は乳首もクリクリしてみると、小さくハアハア言い出した。 「乳首を舐めてあげるから、こっち向いて」と言って、 俺はT子ちゃんを正面から抱き上げて、乳首に吸い付いた。 オッパイを揉みながら顔を押し付けて、乳首を舐めたり吸ったりした。 T子ちゃんは「こんなに気持ちイイものなのですね」と言って、色っぽく喘ぎ声を出した。 そして俺の頭を抱え込んで、自分の胸に押し付けていた。 乳首を舐めるのを止めて、正面からモミモミしていたら、 「先輩、お願いがあります」「先輩のオチンチンを舐めさせて下さい」と言ってきた。 俺は「舐めてくれるの?!」と聞くと「メチャクチャ舐めたいです」と言いだした。 T子ちゃんは浴槽の縁に座ったので、俺も立ち上がってチンコを顔の前に出した。 T子ちゃんは俺のチンコを握って、シゴいたり玉を揉んだりカリを指で触ったりと、 色々とチンコをいじって楽しんでいた。 そして今度は先っぽやカリの周りをペロペロした後、口に含んでくわえてくれた。 くわえると「凄い大きいですね」と言って、音を立ててしゃぶってくれた。 かなり豪快にしゃぶるので、「経験はあるの?!」と聞くと、「初めてですよ」と答えた。 初めてとは思えないしゃぶり方で俺はすぐに達してしまい、 口からチンコを抜くと、少しシゴいてT子ちゃんの顔に発射した。 T子ちゃんは「これが精子なんですね」と言って、顔を洗っていた。 「私、先輩を口でイカせちゃいました」と微笑んでいた。 今度は俺がT子ちゃんのマンコを触ろうとしたところで、 貸し切り風呂の予約時間が終了してしまった。 仕方が無いので一旦着替えて、部屋に戻った。 部屋でジュースを飲みながら、帰りの電車の時間を調べて休憩していた。 T子ちゃんは白いポロシャツ姿なのだが、サイズが小さめなのか胸の膨らみが強調されていて、 更に胸の部分も背中も、ブラジャーが透け透けでとてもエロかった。 T子ちゃんが「またオチンチン舐めたいのですけど、いいですか?!」と聞いてきて、 「今度は口の中に出して欲しいです」と言ってきた。 俺がパンツを脱ぐと「もう勃ってますね、どうしたのですか?!」と言われたので、 「ブラ線や胸の膨らみを見ていたら勃っちゃたよ」答えると、 「私を見て興奮してくれるなんて嬉しいです」と笑っていた。 そしてT子ちゃんは俺のチンコを音を立てながら銜えてくれた。 普段は控えめで大人しく、練習熱心なT子ちゃんとは思えないエロい舐め方で、 屈んだ胸元から見えるオッパイの谷間にも興奮した。 T子ちゃんはチンコを舐めながら「前から先輩のを舐めたかったのです」、 「凄い美味しいです」「先輩のオチンチンはもう私の物です」と、エロい言葉を連発してきた。 俺はT子ちゃんの吸いっぷりに昇天してしまい、口の中に発射した。 口の中に出る度に、T子ちゃんは少し声を出していて、最後は飲み込んでくれた。 俺もT子ちゃんのマンコを触りたかったのだが、 部屋から喘ぎ声が聞こえてしまうので、次回に改めてやろうと約束した。 そして電車の時間に合わせて部屋を出るまでは、一緒にテレビを観ながら、 T子ちゃんを後ろから抱き抱えてオッパイをずっとモミモミしていた。 オッパイを揉んでいる最中に、「これからはオナニーしないで下さいね」 「少しでも溜まったら、私に舐めさせて下さい」とT子ちゃんが言ってきた。 「じゃあ俺にもオッパイ揉ませてね」というと「そんなのいつでもいいですよ」と言ってくれた。 新幹線の中では、T子ちゃんは疲れて寝てしまっていた。 T子ちゃんの唇を眺めながら「この口で舐めてもらって出したのか」と思って興奮していたり、 張り出したポロシャツの胸の部分からから透けているブラの柄を飽きずに見つめたり、 そっと胸元を開けて上から覗いたりして、俺は帰りの車中を楽しんで過ごした。