中2の頃です。 担任の先生と同級生の生徒会長の佐藤君、先生の名は山田先生と言います。 歳は30前後だと思います、男子生徒から結構モテてました。 そんな先生と佐藤君が2人で授業も終わり帰ろうとすると体育館の方へ2りで行き感じでした。 (何処にくいんだよ2人で何となく普段とは違う感じでした) もちろんの事バレないようについて行きました。 体育館の舞台の下は何地下で倉庫です。 外にも小さな窓があり中は結構明るい感じですがかび臭い所です。 2人が入っていくのが分りました「怪しいな」「あそこで何するんだ」。 俺は一旦外に周り窓の方へ行き覗きました。 声までは聞こえませんが話してる感じです。 其の後におこる後継は衝撃的でした、抱き合い先生の手は佐藤君の股間にありました。 佐藤君の手は先生のスカートをたくし上げてパンティーの股の所に。 キスをしながらお互いに裸になると既に佐藤君のチンポは勃起して天を仰いでました。 先生も裸になり俺は初めて見ました女の裸をしかも生身の女性です。 「オッパイスゲー乳首真っ黒だよ」「下は?」「毛が生えて無いよマンコ丸見え」。 「何で毛が無いんだ?」「でもそのおかげでマンコが丸見えだよ」。 先生は片足を跳び箱の段の上にのせて足を開き佐藤君に見せて指で黒ずんだヒダのマンコを 広げて見せてました。 佐藤君は自ら勃起したチンコをしごいてました。 (佐藤君のチンポデカいな黒いし大人だよ) (俺なんかまだ包茎だし起っても皮被ったままだし)と思ってました。 そのままの状態で先生を跳び箱の上にのせて寝かせると足を大きく広げさせてから佐藤君は 足の間にはいりマンコにチンコを入れて腰を振り始めてました。 腰の動きは早くなり動きが止まりました。 佐藤君が先生から離れると先生の黒ずんだマンコは広がり穴から佐藤君の出した精液が垂れて でてました。 其の後も先生が自らマンコの穴に指を入れて精液をかき出して指に付いた精液を舐めてました。 先生の顔は助平と言うかエロかったです。 もちろんの事で俺は包茎のチンコを覗きながらしごきました。「くそーうらやましいな」。 「俺も何時かは佐藤君にばらして俺も先生と等と考えてました」。