中卒で専門学校に通い始めました。 父が学費と入学金は出してはくれましたが交通費と昼食代は自分で出せという事で近くの知り合いの新聞配達をする事にしました。 (訳を言ったら分かった頑張れとつかってくれることになりました) 眠いですよね朝起きて其の侭電車に乗り学校までお昼はほゞ毎日おにぎりかパンぐらいしか買えませんでした。 専門学校の生徒は上はサラリーマンや奥さん一番下は自分で専門学校の中でもたった1人でした中卒は。 クラスは2クラスで一応は担任の先生もいました。 偶然にも未だ短大卒で先生に成りたての新米先生で此れが結構可愛い先生で生徒の方が年上と言う事もあり皆は川崎恵美と言うので「エミ先生」 と呼んでましたが流石に自分だけは川崎先生と呼んでました。 「遅くなりましたが少しだけ自分がエッチに感じただけなのでスイマセン」 川崎先生は普段から白のブラウスに黒いタイトスカートしかもミニでパンストは見に着けて無く生足でした。 多分学生頃から話をする時に可なり近くで話をする人だったんだと思います。 特に自分が年下と言う事もあり「何?こうじくん」と言い机に手をついて前屈みになるので胸の所からブラが見えて胸の谷間が見えてました。 何度も見た事があります結構おちょこちょいで物を床に落とします。 膝を曲げるというような事はせず前かがみで落ちた物を拾うのでパンティーがギリギリで見えそうです。 後は床に落ちた時にしゃがむのは良いのですが足を結構広げてしぁやがむので何度かパンティーが丸見えに成った事があります。 黒のミニのタイトスカートパンティーは真っ白股間のクロッチの所がプックリと膨らんでました。 当時は未だ中卒でパンツの中でチンコが硬く成ってました。 其れだけの話です。