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ある夏のお医者さんごっこは

1:
投稿者:ケン
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夏休みの時期が来ると思い出すのが、幼馴染の真知子との事だ。
同じ年頃、近所同士なので行ったり来たりの付き合いも子供から思春期へとなれば幼友達と言う事でもお互い異性と意識するようになっていた。
そんな夏のある日、母親に
「ケンこれ真知子ちゃんちへおすそ分けだっていって持っていってちょうだい」と言われもらい物のスイカの半分を渡された。
「なんだよもう、しょうがないな、じゃあ行って来る、そのまま遊びいってくるよ」
スイカをもって真知子の家に行き声をかけたが返事が無いので留守かと思ったら真知子が、「ごめんね部屋にいたから聞こえなかったの」と出て来た。
これおすそ分けだってお袋に言われたからとスイカを渡した。
「わあーいスイカだーありがとう」と受け取る真知子の屈んだタンクトップの奥に膨れた乳房が丸見えになっていた。
俺は一瞬おっ真知子のオッパイかあ、割と大きいじゃないかと自然に男としておもって感じていた。
気が付いた真知子が、「やあだケンちゃん見えたの、赤くなってるよ」
そりゃあ好きな女の子のオッパイをもろみしたらなるだろう。
会うたびに服の上からそれとなく見て想像はしていたがもろ見えの真知子の乳房がこんなに膨れているとは思ってもいなかったのだ。
小さいころは二人でお医者さんごっこした事もなんどか有ったし真知子のあそこもいじったことも有ったなとおもったが、大きくなってからはそれもなかったのでしばらくぶりに見た真知子の胸の膨らみが何とも色気のあるものに見えた。
すると真知子が「ケンちゃんせっかく来たんだからちょっと上がって冷たいの飲んで行って」と上がるようにいった。
「じゃあちょっとだけな」と部屋へ上がりだされた冷たいジュースを飲んで一息入れた。
真知子も飲んでから「ケンちゃんさあこれからどっかいくの」と聞いてきた。
「どこって言ってもどっかへ行こうと思ってるけどさ」
「じゃあべつにないんだよね」
「うんまあね」
フフあのさあ、と言ってから下を向いて少し間があって、あのさあ、あんさあ、ねえしてみたくない?
えッと言うと、「あのさあ昔さあお医者さんごっこしたよね」と言って来た。
「ウンそうしたよな」
「ねえケンちゃんさあ真知子とさあまたお医者さんごっこしてみたくない?」
「お医者さんごっこかよ」
「そうよ、イヤ?」
「まってくれよ、急に言われてもさあ」
「いまさあうちんち夕方まで誰も居ないからさあ、大丈夫だからねえいいでしょ」
好きだと思っている真知子にそう言われ俺のチンコがムクムクッとしてしまう。
真知子のミニスカートとタンクトップの間に見える腰に白いパンティーが覗いているのがみえた。
そう言われてイヤダと言うのはもったいない、これなんて言うんだったっけ、据え膳食わぬは男の恥だったっけか、これは絶好のチャンスじゃないか。
まあ行きがかりじょうしょうがないか、思いがけず真知子のマンコを9年ぶりに見る事ができるか。
だけど、もうこの年になったら見るだけでは済まないか,やれるんだ、ヤッテもいいと言う事なのだろう。
「じゃあむかし真知子のマンコみたから今どんなマンコになってるか見てやるよ」
「ケンちゃんのもどんなか見てみたいもん」
「どこでやんのよ」
「あたしの部屋よ」と言ってクーラーの効いた部屋へ入ると窓を閉めカーテンを引いてベッドにすわると真知子が抱きついて、ン~ンとキスしてきた。
何ともぎこちないキスだったけれど俺のチンコは一気に硬くなってしまった。
それから真知子が上を脱ぐ、ブラは着けてなかったのでお椀を伏せたようなふっくらした乳房が現れた。
「ねえケンちゃんも脱いで」と言いながらショートパンツも脱いだ。
俺もシャツとGパンを脱ぐと二人パンティーとブリーフだけになった。
改めて座って真知子の胸を見るとお椀を伏せたようなふっくらした乳房が二つ、
その先端が大豆のように尖がっている。
それを摘まんで揉んでいるとひとまわり大きくふくらんで来た。
「オッパイ大きくなってきたじゃないか」
「ケンちゃんがいじってるからよ、ヤダーなんか変な気持よ」しばらく捏ねていじっていた。
真知子がケンちゃんのすごく膨れているわね、とブリーフの前を触る。おっやべえビクビクンとした。
ケンちゃんの動いてるよとなおも触る。触られればさらに反応してしまうだろ。
真知子のはどんなかとおもい、見てやるからパンティー脱げよと言うと恥ずかしそうにしていたがするりと脱いだ。
前に遊んだ時のマンコはポッコリ膨れたかわいいものだったが今のマンコはどんなのだろう。
ベッドに寝かせて股間にみると膨れた恥丘は大きくなって薄くもやもやっとした黒い陰毛が割れ目の周りにだいぶはえている。
それに触ると柔らかなチジれた感じがした。ゆっくり割れ目を探っていたら指にコリッとしたものが当たる。
そう真知子のクリトリスに触ったのだった。真知子の身体がピクンとうごいてヒッと声をあげた。
俺のチンコもビクンとした、
コリッとしたクリトリスを摩っていると真知子の顔がだんだん紅くなって来て身体を動かしている。
そこから割れ目の先へ指を這わせていくと膣口にとどく。
暖かい感触とジトッとした湿りが指にかんじる。
これが真知子のかとさらにいじっているとヒクヒクとヒクついている。
「じゃあ診察しようかな、いいか?」ウン、コックリうなずいた。
ベッドに座り真知子の足をもって広げる。
もわっとした黒い陰毛の下に本の写真で見たのと同じようなピンクの割れ目が見える。
写真なんかよりもっと艶めかしくていやらしくみえるけれど濡れた真知子のマンコはきれいだ、ここに俺のチンコを突っ込むのかと思いながら指でそこを触るとジットリ濡れてくる。
広げた股間をさらに広げるとその中身が見える、尖ったのが見えたのでそこを摘まむとピキピキッと真知子の腹が動きアウアウッと呻く。
そこをもっと広げると上に小さな穴が見え真ん中にもこれがマンコの穴、膣口なんだろう。
どの位さすればいのかなと思い、真知子にどうだ気持ちいいかと聞くと、コックリしている。
前あそんだ時は松葉の先で突いて遊んだのだったっけ。
イタイイタイと言うのがおもしろかった。
今は指が膣口に刺しこんで行くと先が入る。入れた指先がヌルヌルっとしてくる。
何度も動かしているとヌルヌルで何となく途中まで入るようになってきたのでそれを続けた。
真知子の顔が火照った様に紅くなっている。
やがて人差し指のほとんどが膣口に刺しこめるようになった。
真知子の喘ぐ声が出ている、指を抜いた穴の周りがジュクジュクに濡れている。
「それじゃあ真知子のマンコに注射するぞ、いいか」ウン、目を閉じコックリうなずく、息が荒くなってきている。
パンツを脱ぐと俺のチンコは硬くビクンビクンと上を向いている、その先端が我慢汁で濡れていた。
真知子の足をもって広げてゆっくり上に被さって身体を重ねてチンコを股間に当たるがうまく合わない。
何度か合わせているとうまく刺さって行く様な感じになった。
ゆっくり押し付けていくと我慢汁のおかげかグニュニュルッとした感触がして先端が入る。
ワア~という真知子の声に一度止めて抜いた。
「如何した」
「ウンなんか変な感じ」
「大丈夫か」
「ウン変な感じだけどいいわよ、だいじょうぶだから」息はあらく眼を閉じる。
じゃあともう一度押し付けて腰をふるとグニュグニュニュルニュルッとチンコがしごかれるような感触がして前より深く先端が入る。
ウウウッまた呻き声がでているがこんどはそのまま押し込む。
チンコの三分の一くらいまで押し込んでいったがその先がなかなか入っていかない。
ウウッ、アァアァうめき声をあげているがここまで入ったらもうあと一息かなとがんばる。
「真知子もうちょっとだからね、大丈夫だろ」
喘ぐような声で
「ウンいい大丈夫よ、注射ってこんな気持ちになるのね」
「こんなってどんな」
「なんかあそこに硬いのが刺さって来るって感じ」
何度も何度も動かしているとそれでもグニュグニュと刺さって行く。
「アァケンちゃん痛いよ」
「もうちょっとでちゃんと入るからがまんしろよ」
といいながら数回動かしたら、アァアァケンちゃんウウッ、アァン真知子の呻きと一緒に最後の一突きでズブっとめり込みチンコの先端が硬い物に当たる。
「真知子、ほら入ったよ、どうだ」
「ほんとだケンちゃんの硬いのが入ってるわね」上ずったような声で答えた。
チンコは真知子の膣の中で温かい肉にギュッと包まれている。
さあ太くて気持ちいい注射してやろうかとゆっくりと腰を振り出した。
ギュッと包まれたチンコが動くたびにンッンッウッウッと声が出る。
俺もウンウンハアハア言いながら腰を振っていた。
何度も動いていたらチンコの根元がギュンギュンとしごかれる様に気持ちよくなってきた。
まだまだとがんばって腰を振る。
何回位振ったのだろうかと思う間もなく「アアアッケンちゃん」「ウオーマチ、モーダメだあー」
チンコの先から勢いよく何度も噴き出していた。
なんて気持ちがいいんだろう、こんな気持ち初めてだ。
真知子はどうなんだろうかと思ったら
「ねえケンちゃんだいすきよ、キスして」「真知子俺もだよ」
汗びっしょりかきながらもしばらく刺さったままで気持ちよさにひたってじっと抱き合っていた。
どの位経ったのか、さあ初めての注射終わりだよとゆっくりと離れると真知子が流れ出る精液をティッシュで押さえてからふき取っている。
うっすらと染まった精液がティッシュについていた。
「ああケンちゃんに初めて注射されちゃったわ」
「アァ真知子と初めてしちゃったよね」
俺もティッシュでチンコを拭いた、まだ元気に立っている。
それを見た真知子が、男の子ってまだ何度も大丈夫なの?ときいてきた。
「わかんないけど何回か出来るみたいだよ」
「そうなんだ」
真知子が俺のチンコを触るとほんとだ、まだこんなに硬いんだねと何度かキュキュキュと握った。
「ウオーダメだよ、また注射したくなっちゃうだろ」
「ワアーゴメン今日のお医者さんごっこはこれで終わりよね」といった。
「これやると子供できちゃうんじゃないのか、大丈夫なのか?」
「大丈夫よ、今は大丈夫な日だから」
真知子、高二、俺、高三の時の夏休みのことだった。
「親には内緒よ」こうしてある夏休みの午後の初体験お医者さんごっこはおわった。
その感じが何ともいえずその夏休みの間に親の目を盗んで2~3度と太い注射を真知子にしてしまった。
夏休み以降はもちろんこれに味をしめてお医者さんごっこで太い注射を真知子に何度もして楽しむ事になった。
そして10年後の現在は週3回、公認のお医者さんごっこをしている仲になった。


2015/07/22 00:13:17 (0uXnqvwZ)
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