もう時効だろうとも思うから書いちゃうね。 ず~と秘密にしてきたけど誰かに話したかった話だから・・ 今から8年前の冬休みの話、幼なじみで同級の親友Sの部屋に泊まりにいって 始めて裏ビデオを見せてもらった。衝撃的で大興奮してSはもうグッスリ寝てしまった けど、俺は抜かなきゃ寝れないって思い夜中にトイレに行こうと部屋を出たら 隣の妹の部屋から怪しい声が聞こえてきた。勿論こっそりと少しだけ扉を開けてみたら ベットの小さな電球だけつけて布団も掛けずに扉側にバックスタイルで指を出し入れして 枕に顔を押しつけて声を殺しながらオナっていたミホちゃんを見つけた。 そして驚いたのが多分Sのパンツの匂いを嗅ぎながらオナっていたことである。 その夜は見るだけ見てトイレで3回程俺もオナってから寝た。 次の日は部活で学校へ、昼に帰宅する途中ミホちゃんを見つけたので一緒に帰ろう!って 言って帰る時に昨夜のオナってる事、特にSのパンツの匂いを嗅ぎながらってのを強調して 話した。真っ青な顔でいつも元気な子だけに見るからに廃人のようになって見えた。 そのまま俺の部屋に連れてきてしまった。後戻りは出来ないししたくない。 平日の休みは家に俺一人だから、親の心配も無く「おま○こ見せて!」って言ってみたら 「・・したら誰にも言わない?」ってそんな気はさらさら無くても童貞の俺には 「まだ分からないよ、」って困らせて弱みを最大限に伸ばそうとしてた。 それから泣いてみたり怒って見たりと色々あったけど結局ミホちゃんは意を決して スカートはいたままでハンティを脱ぎイスに座って前をはだけて俺に見せてくれた。 ムッとする湿気とション便臭さと汗の臭さがやたら俺を興奮させた。 思わず舐めてみたけど何の抵抗も無かったので夢中でクンニした。 ドロドロと出てきた愛液を昨日の裏ビデオみたいに吸い出してみたり指でピストンしたりと。 気づくとミホちゃんは自分でおっぱいを揉んだりしてた。制服をたくし上げてDカップはあり そうなおっぱいを舐めたり噛んだりしてたらミホちゃんから俺のベルトを外しだして 童貞のちんこをしごきだした。ほんとあっと言う間に射精しちゃった。そしたらミホちゃんは 「K兄ちゃん、もしかして始めて?」とさっきまでの囚われの身から態度が一転していた。 「私始めてじゃないからやってあげようか?」と逆に俺は「うん、」それから ベットで精液ダラダラのちんこを夢中でフェラしてるミホちゃんにもうメロメロ。 俺の乳首舐めながら「昨日ミホのオナニー見てからトイレでオナッたでしょ。」 「ミホはその後トイレ入ったら精液っぽい匂いがしたもん、K兄ちゃんだったんだ。」 なんだバレてんじゃん!もう心はミホちゃんに支配された感じで受け身になってしまった。 69になってグリグリとおま○こ付けてきてフェラでまたイカされた。 それでも口を離さず続けているミホちゃん、目の前のおま○こにミホちゃんの指がやってきて 昨夜のように指を出し入れしだした。俺の心臓は張り裂けそうな程の鼓動で脈打っている。 興奮でまたもや勃起、「K兄ちゃん、じゃ入れるよ」口調は優しくて可愛い、いつものミホちゃん、 だけど視線は完全に俺をガキ扱い、騎乗位で挿入、俺の両手を持ちミホちゃんのおっぱいに 押しつけて「揉んで!」手への快感、ちんこへの快感、悶えてるミホを見ての視覚の興奮、 「・・で、でるぅ」ぱっと引き抜き手でしごかれ3度目だというのに天井につくほどの 勢いでイッた。「K兄ちゃん、これで誰にも言わないでね。特にお兄ちゃんにはね。」 「ミホちゃんはお兄ちゃんとしたいの?」「私もね、お兄ちゃんのオナってるのよく覗いてるんだ」 「それで最初の頃は対象がお兄ちゃんになってたけど彼氏がいるからね・・。」だって 「じゃただオカズにしてただけなんだ。」「へへへ・・。」 それから俺はミホちゃんの事を好きになってしまったようだった。 その後俺からやりたいって言っても無視されたり相手にされなかったけど 突然、学校帰りに俺を待ち伏せして「このままK兄ちゃんっち行っていい?」って・・ 勿論ミホちゃん主導のSEXだけど卒業するまで何十回かHした。 俺が大学へ行きその関係も終わった。 そのミホちゃんの結婚式が3月6日(土)にあった。俺は新婦先輩とかで出席した。 昔から可愛かったけどその日はとっても綺麗でいい女だった。 3次会で俺の横に来てこっそりと「あの頃楽しかったね、でも今日で永久におわりよ」だって! 妊娠結婚だとSが言ってたからもう母親になるのか・・って思ったら俺も本気で終わりになった。 お幸せにね、ミホちゃん、いやミホママさん。