変態おやじさん、誉めて伸ばすタイプじゃないですけど、誉められると調子に乗るタイプで、夜に裸の写メを撮って送るとすぐに返事がきて、ありきたりな誉め方だったけど嬉しかった。
誠君のオチンチンの写メも送ってくれて、初めて見る男の人の勃起したオチンチンの画像に驚きました。
誠君は私のオマンコの写メもいつも見たい、と言うので何枚か送ると「きれいだし可愛いよ」と言ってくれた。
「今度は、莉子のマンコを開いたところが見たい」と言われて、直接見られる訳じゃないからと、お風呂上がりに自分の部屋で撮った写メを送りました。
「毛も薄くて、きれいなピンクで舐めたい」とかも言われてました。
「穴が見えるように撮って」と言われて、難しかったけど何度か試して撮れたのを送りました。
自分でも初めて見る膣の中はヌルヌルの液体が滲んでキラキラしてました。
一度送ると羞恥心は薄れて誠君に言われるまま、膣に指を入れた写メも送りました。
耕三さんはSNSとかで仲良くなった人は居ませんか?私が携帯を買ってもらった頃はゲーム関連やチャットやブログ等のSNSで不特定多数の人と話せる環境が沢山有りました。ゲーム関連から仲良くなる人も沢山できましたし、メールボックスや前略とかも友達に誘われて始めると楽しかった。誠君との関係も続いていて「今度電話でエッチしょうよ?」と言われたけど、最初は訳がわからなくて困りました。そして親が寝るのを待って誠君と電話でエッチな会話を始めました。誠君に言われるままクリトリスを触ったり、濡れてきたら膣に指を入れたりもしました。誠君にリードされるまま一人エッチの時の様な息遣いもしました。誠君の息遣いも荒くなってきて「莉子の中にチンコを入れるよ」とか言われると、想像でオチンチン入れられた気分になっていました。膣に入れていた指がヌルヌルしていて気持ち良かった。「誠君、き、気持ちいいよ」と言う私に「濡れてきたかい?」と聞かれて「うん」と言うと「指でクチュクチュしてる音を聞かせてよ」と言われて迷うことなく携帯を股に近付けて、指を動かすとクチュクチュと鳴り出して誠君にも聞こえたと思います。「莉子!」と呼ばれて携帯を耳に当てると「莉子のエッチな音が聞こえたよ、そろそろ出そうだよ」と上ずった声で息遣いが更に激しくなってて「莉子も一緒に」と言われてクリトリスを濡れてる指で触るとピクピク身体が気持ちよさに反応して足の指先まで走りました。誠君も出したみたいで「イッパイ出たよ」と言っていました。そんな事が何回かあって、「早く会ってデートしたいね」と言われて「そうだね、色んな所に遊びに行きたいね」と応えていました。私は、誠君のプロフィールには私の住んでる県からは遠くて、実際に会ってデートとかは考えていませんでした。実際に会うとなると、新幹線とか使っても2時間近くかかるし、車でも高速を使っても4時間はかかる距離でしたから…だから私は妄想的なカレカノの関係だと割りきっていました。お互いが夏休みになり、電話でエッチした後に「明日暇だったらデートしたいね」と言われて何時ものように「明日、部活も休みだから会いたいね」と言うと「じゃ決まり」といつもよりも嬉しそうに話を進めていく誠君の声に少し不安を感じました。まぁ、これも妄想の範囲なのかな?と思い、その夜はそれで終わりました。朝になると誠君からメールが届いていました。メールの内容には「10時に公園で待ってるから」それだけでした。私が起きてメールを見たのが9時を過ぎてて、半信半疑でボサボサの髪を整えてキャミにTシャツとショーパン姿で自転車で公園に向かいました。携帯を見ると既に10時を過ぎてて、キョロキョロと辺りを探したけど誠君の姿は見当たりませんでした。やっぱ妄想の事かな?と思ってたら「莉子!こっちこっち」と呼ぶ方に振り向くと一人の男の人が手招きをしていました。呼ばれた声は誠君だったけど、聞かされていた身長180㎝にはほど遠い人でした。近付いていくと、顔も送ってもらった写メよりもポチャ顔で目も思ったよりも細かった。えっ、本当に誠君かな?と目を疑いました。でもいつも、携帯で話している誠君の声でした。正直、私的には顔より声の方が好きで、俗に言う声フェチで、誠君の声の方を好きになっていました。「とりあえずドライブ行こうか?」と言われて「うん、行こう!行こう!」と少し歩いたら所に宅急便の人が乗るようなワゴン車の小さい判が止まってて、その車に乗って走り出しました。走り出してすぐ位に誠君の手が私のショーパンから出てる太ももを撫で始めると「想像通り莉子の足はスベスベだね」と優しい声で言われて、声フェチの私は拒むどころかヘラヘラ笑ってしまいました。... 省略されました。
今日はバイトもお休みなので、少し続きを書きたいと思います。
つまらないと思いますがお付きあい頂けると嬉しいです。
岩のトンネルの中で誠君に触られている間も話し掛けられて、気持ち良いのと甘い声で囁かれて嬉しかった。
でも、心の中では今までの電話での会話の中で「莉子のマンコの中にチンコを入れたい」と言われてて私も「誠君のオチンチンなら入れていいよ」とノリ的に言ってたので、今日このまま本当に入れられちゃうのかな…と言う不安はありました。
実際「これだけ濡れてたら莉子の中に入りそうだね」と言われて、諦めと少しの好奇心があったけど、中1で初体験って早いよね?と言う気持ちもありましたが、友達とのエッチな会話の中でエッチな事にやたらと詳しい子が居て「セックスってオナニーの何百倍も気持ちいいんだって」とか言ってて、なんかそんな事を言われると、その場では無関心を装っていましたが、誠君との電話でのエッチの時に感じた気持ち良さを考えて、これの何百倍も気持ちいいんだって…?ってなっていました。
そして、カチャカチャと音がして、私のお尻が少し浮かされると誠君がズボンを脱いでいる様な気配がして、また同じ様に座らされると、私の足の間には誠君のオチンチンがありましたが、送ってもらった写メで見た勃起したオチンチンよりは気のせいか細く見えて、少し安心してたけど、でもこのまま入れられたらどうしょうと…心配してましたが「これから莉子の中に入れるよ」とそれまでに感じた事の無いくらいの甘い声で言われて「うん」と言ってしまいました。
誠君は何人かの人と経験済みだと言ってたから、上手くしてくれるだろうと思ってました。
誠君は自分で勃起したオチンチンを握って私の割れ目に押し当てたりしてだけど、態勢が悪いのかなかなか私の中に入れられないで居たみたいです。
そして、「出る…」と言うと私の股や足のつけね辺りに何かが飛び散るのを感じました。
誠君が射精したんだと感じ取りました。
「ごめん」とだけ言うと、誠君の首に掛けてたタオルで私に付いてる精液を拭き取ってくれて、私は右の足首に残ってたショーツとショーパンを上げると、誠君も股や自分のズボンに付いた精液を拭き取っていました。
その後は、少し元気がなくなった誠君に「また、今度しょうね」と元気付けるつもりで言うと「じゃ、来週に会えるかなぁ?」と言われて「部活が休みだったら」と言うと嬉しそうな顔になって良かった。
車に戻ると、車内は精液の匂いが広がり二人で笑っちゃいした。
その日は、両親は定時に帰宅する予定だったので、車に乗せてもらった公園まで送ってもらいました。
その時に車のナンバープレート見たら、私の住んでる所のナンバープレートで、んっ?てなりましたが、あまり深くは考えませんでした。
自転車で家に急いで、染みができてるショーツと着ていた物を洗濯してシャワーを済ませました。
部活の予定表を見ると、来週のその日はお昼から部活だったので、夜に私から誠君にメールして断りました。
莉子さん
私は年寄ですから、SNSとか良く解りませんが、
ラインなら、友達と話したり、文書の交換をしています。
これは、SNSですか?
いよいよ佳境に入りますね。頑張って下さい。
中学生なのにエッチな娘だったんですね。可愛いと言ってた誠くんの気持ちが分かります。でも誠くんは挿入前に爆発したようですね。とても興奮してたんでしょうね。私も読んでて勃起してきました。
変態おやじさん、その時に誠君とそれ以上の行為をしなくて良かったと今では思います。
後でわかった事は、誠君は大学生じゃなくて社会人で、住んでいる所も私と同じ県内だと言うことと、何人かの人と経験済みと言っていたけど、実際には未経験だったと言うことでした。
誠君と知り合ったSNS内で他にも何人かの人と仲良くなり、その人達にそれとなく例え話みたいに話したら「なんか怪しいね」と言われて「なるほど、そうなんだ…」と感じました。
携帯ゲーム内で仲良くなった同年代の男の子とチャットで話してると、誠君が監視してて、チャット内の足跡を見ると、誠君の足跡があって、すぐに足跡は削除されてるのを見て、話していた男の子が「ヤバイやつじゃない」と誠君の事を言っていました。
誠君との、また海にいって泳ぎたいね、と言う約束もお盆が過ぎて、海にはクラゲがイッパイいて泳ぐのが怖くて断り続けているなかで、一人の高校生の男の人と仲良くなり、LINEとかも始めててSNS内のチャットだと誠君に覗かれそうなのでLINEだけで話してました。
その人は、私と同じ県内の高校一年生でした。
色んな話をして楽しくて、「電話で話そう」と誘われて直接話すと滅茶苦茶なイケボで驚きました。
そして誠君との事を相談したら、色々とアドバイスしてくれて嬉しかった。
「ヤリ目じゃね」?と言われて「距離を置いた方が良いかもよ」とも言われて、メールや電話きてもスルーしてました。
そしてSNSの私のプロフィールに、大切な人ができました、的な内容に代えたら誠君からチャットの書き込みで滅茶苦茶きてて、全部の書き込みを無視してたらの、そしたら禁止事項を書き込みしたのか運営さんに垢バンされた。
同じ県内の高校生の男の人は順二君と言う人で、詳しく聞くと行っている高校も私の住んでいる近くで、家も意外に近くでビックリ!
写メも交換もしましたが、正直なところイケメンとは言えなくて体型もポチャ系に近かったけど、滅茶苦茶イケポでした。
今では考えられないけど、会って遊ぶ事になり、順二君は「友達とも二人なんだけといい?」と聞かれて「じゃ、私の方も二人で行くよ」と言う約束をしました。
実際に会って遊ぶと楽しくて「めっちゃ楽しかったね」と誘った友達も喜んでくれて、それから何度かその四人で遊びました。
流れ的に、私と順二君、友達同士と言うような感じになりました。
|
|
【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
|