一年間も何も投稿せずに、ほったらかしてしまってごめんなさい。
エリです。
実はセクハラの彼とのメールを消すのをたまたま忘れて、それを夫に見られてしまい、その事で夫の携帯チェックや普段の行動のチェックが厳しくなりなかなか投稿もできず、一年が過ぎてしまいました。
その時のメールの内容は仕事の事だったので何も疚しいことは無かったのですが、夫に私とセクハラの彼との仲を疑われたのでそれ以来セクハラの彼とのエッチも3ヶ月に一回位になり、露出ジョギングも辞めてしまっていました。
それに子供が私の下着を隠し持ち、それで一人エッチをしているのを夫に見つかり怒られてから、私とのエッチなイタズラも自然と無くなってしまいました。
それからはお風呂で少し一人エッチをする程度で欲求不満が積もるばかりでしたが、もう疑いが晴れたのか今年に入ってからは出張が増え忙しくなったのか、一時期のように行動チェックもしなくなりました。
それでも私がお風呂に入っている間に、たまに携帯チェックはしているみたいですが。
実はその夫が今週の月曜から出張で家に居ないので、昨日とうとう欲求不満を我慢できずセクハラの彼とエッチをしてきました。
それに今日はセクハラの彼の命令で、朝から仕事中も今もずっと上も下も下着を付けずにいます。
帰る途中に例の公園に車を止め、車中でセクハラの彼にノーパンノーブラを確認され押し倒された後、彼は私のおま○こに指を入れてゆっくりと動かしながら右手で自分のおちん○んを上下して、私のブラウスの上からおっぱいにこすりつけながらいってしまいました。
ブラウスはいっぱいの精液でベトベトになったのですが、セクハラの彼はイジワルな事におちん○んでその精液をブラウスに塗り広げるようにし、拭かずにそのまま家に帰るように命令をしました。
私はワザといかされず、明日もノーパンノーブラで会社に来るように命令され、少し前に家に帰ってきました。
とてもじゃないですがこのまま明日までなんてとても我慢出来そうに無いですし、こうやって投稿をしているせいで余計にムラムラが治まらず、久しぶりにエッチなイタズラをしてしまいそうです。
お久しぶりです、ご主人様。
覚えていてくれて嬉しいです!
ご主人様に変態と言われるのとっても久しぶりで、それだけでゾクゾクしてしまいます。
昨日の投稿の後ですが、取り敢えず精液まみれのブラウスだけ着替えて夕飯の準備をさっと済ませ(といっても前日作ったカレーですが)2階で勉強をしている子供を呼びに階段を上がっていると子供部屋から、かすかに「お母さん、お母さん」とまるで一人エッチをしているみたいに子供の声が聞こえてきたので、私は足音を立てずにそっと子供部屋の前に行きました。
そしてドアにそっと耳を当て聞いていると「お母さんのパンツ良い匂い」とか「お母さんに僕のおちん○んを」とか「あ、あ、気持ちいい」と喘ぎながら一人エッチをしているようでした。
聞いているうちに私は我慢できずアソコに手を伸ばすと、パンツを履いていないせいでストッキングは既にべちゃべちゃに濡れており、このまま子供に犯されてしまいたい気持ちでいっぱいでした。
ですが折角の夫が居ない夜だし色々イタズラもしたりされたりしたかったので、その気持ちをグッと抑えて「○○ちゃんご飯出来たから降りておいで」と言いながらドアをノックしました。
すると子供は驚いたのか慌てながら「あ!ちょっと!すぐ行くから!」と上擦った声で応え、私は「今日もお父さん居ないから、二人っきりのお食事よ。まってるわね」と言い階段を降りました。
しばらくして子供が降りてきましたが落ち着かない感じでそわそわした仕草が可愛かったので、私はイジワルしたくなり「○○ちゃん、さっきは何してたの?」と聞くと子供は顔を真っ赤にしながら「勉強だよ」と恥ずかしそうに応え席につきました。
ごめんなさい、明日はいつもより少し早いので、続きはまた明日投稿します。
昨日は少ししか投稿出来なくてすみませんでした。
夫が帰って来るのは明日ですし、これからはちゃんと投稿出来ると思います。
でもまたセクハラの彼と会いにくくなるのが残念です。
子供が一人エッチの度に私の事を想像してくれてると思うと頑張れそうです。
私って本当にいやらしいダメな母親ですよね。
ご主人様、叱って下さい。
昨日の投稿の続きを投稿しますね。
夕飯を食べている間も子供はそわそわした感じで、話しても目が合うと恥ずかしそうに顔を赤くして目を反らしたりする仕草が余りにも可愛く、私が「お母さん何だか熱くて汗かいちゃったわ」と言いながらブラウスのボタンを少し外してワザと胸元を強調するようにしました。
すると子供は無言でカレーを食べながらも何度も私の胸に目線を送りました。
そこで私は更にコップのお水を飲むフリをしてワザと手を滑らせてコップをテーブルの上に落としお水を零し、テーブルや床、そしてわたしのスカートや足も水浸しにしました。
私は慌てるフリをしながら「お母さんテーブルを吹拭くから○○ちゃんはお母さんの足元の床拭いて」と言うと直ぐに子供は布巾を持ってテーブルの下に潜り床をを拭き始めました。
私は椅子に座ったままテーブルを拭きながらさり気なく少しずつゆっくりと股を開いていき、消してあるテレビの画面を鏡の代わりにするのように子供の姿を確認すると、子供は床を拭きながらも顔を上げて私のスカートの中を覗くように見つめていました。
私が「床拭けた?」と聞くと子供は慌ててテーブルの下から出てきて顔を真っ赤にしながら黙って頷き台所で布巾を絞っていました。
ブラウスは水で濡れて乳首がはっきりと透けて見え、スカートもべちゃべちゃに濡れ、そのせいで余計に身体の火照りが激しくなり私は「お母さんスカート履き替えて来るからご飯食べててね」と子供に伝え、寝室に着替えに行きました。
寝室に入った私は我慢出来ずスカートを脱ぎおま○こを指で触るとエッチなお汁でべちゃべちゃに塗れており、太ももを伝い垂れほどでした。
私は濡れて透けたブラウスは着たままで、以前にセクハラの彼からプレゼントされた超ミニのタイトスカートを履きリビングに戻ると子供はもう食べ終わりテレビを見ていたのですが、私の姿を見てまた顔を真っ赤にして俯いてしまいました。
私が「さっきはありがとうね」と言うと子供は「うん」とだけ応えテレビを見ながらも、私の透けて見える乳首をチラチラと見ていました。
私はもう我慢できず残った分にラップをかけテーブルの上を片付けて、子供に先にお風呂に入るように言い更に「お母さん今から少しお酒飲むから、もし○○ちゃんがお風呂上がってお母さんが寝ちゃってたら起こしてね」と言うと子供は頷きお風呂に行きました。
私は直ぐに缶の梅酒を二本一気に飲み干しソファーの所のローテーブルに缶を置き、ブラウスのボタンを全部外してソファーにうつ伏せになりタイトスカートの祖裾を捲り上げてお尻が半分位見える様にし、寝たふりをして子供がお風呂から上がるのを待ちました。
やがてお風呂から上がる音が聞こえ子供がリビングに入ってきて「お母さん上がったよ」と言いながら何度か私の肩を揺すりましたが、私はそのまま寝たふりを続けました。
すると子供は何故かリビングを出て行ったので私は顔だけ横に向け薄目を開け寝たふりで待っていると、なんと戻って来た子供の手にはデジカメが握られていました。
その事に私は驚き音が聞こえそうな位に心臓がドキドキなりましたが、それ以上にこんなはしたない姿を子供にカメラに撮られる事に興奮してしまい、そのまま寝たふりを続けました。
続きはまた後で投稿しますね。
まだ姦通してないのか?
ドスケべのクセに駄目な母親だなぁ
息子がどんどん超変態になって犯罪に走らなければ良いけど
抑圧された性欲は曲がった性癖に陥り易いから
ヌルヌルマンコで駄目なママの息子が心配だぞ。
昨日投稿するつもりが出来ませんでした。ごめんなさい、ご主人様。姦通って最後までって意味ですか?ご主人様の表現、エッチすぎですよ。恥ずかしい‥まだやはりそれだけはダメというか、やっぱり躊躇してしまいます。でもホント言うと強引に押さえつけられたり縛られたりして、無理やり犯されたい気持ちは有ります。続きです。私はドキドキしながらも目を閉じていると直ぐに「ピピッ」とデジカメの撮るときの音が聞こえ、そして続けて何枚も写真を撮る度にその音が部屋に響きました。私はもうそれだけで狂いそうな位に感じてしまい、寝返りのフリで腰や足を動かすと、途中まで捲り上げたスカートはペロンと全部捲れお尻が全部丸見えになりました。すると再びカメラの音が何度も何度も鳴り響き、私はまた寝返りのフリで思い切って仰向けになり、ボタンを全て外していたブラウスははだけおっぱいが丸出しになり、スカートも捲れているせいで私の大切な所まで見られ、そしてまたカメラの音が何度も何度も鳴り響きいったい何枚写真を撮られたのか分からない位でした。しばらく撮られ続けカメラの音が止み私はそっと薄目を開けて様子を見ると、子供がパジャマの下を脱いでいるところでした。そこで私はワザと今やっと起きた様に寝そべったまま「ん、○○ちゃんお風呂上がってたの?」と言うと、子供は慌ててズボンを履き「今上がったばかり」と舌をかみながら応えました。そして私は起き上がり「きゃっ!やだ恥ずかしい。○○ちゃんお母さんのおっぱい見た?」と聞くと子供はデジカメを後ろ手に隠しながら、真っ赤な顔で何度も首を横にふりました。私ははだけたブラウスを直しスカートの裾を直し「お母さんもお風呂入るわ。そうだ今日も夜は冷えそうだし○○ちゃん、お母さんと一緒のお布団で寝ない?」と聞くと子供は今度は何度も首を縦にふりました。私は「大人しく待っててね」と言いお風呂に入ったのですが、覗きに来るのを期待していたのに本当に大人しく待っているみたいで、子供は脱衣場には来ませんでした。私がお風呂を上がってから二人一緒に歯磨きを済ませ先に子供だけ子供部屋に行かせ、戸締まりの確認をしてから私は一度寝室に入り枕を持って子供部屋に入りました。すると子供はベッドに座ってデジカメを見ていたみたいでしたが、私が入ると慌ててデジカメを布団の中に隠したのですが、私は気がついていないフリをして「お待たせ、寝よっか」と言いながら子供と布団に入りました。子供用のベッドなので当然二人で寝るには小さく自然と密着する形になり、壁側に子供で密着するなように右側に私で「○○ちゃんお母さんのベッドだともっと広いけどどうする?」と聞くと子供は直ぐに「こっちが言い」と答えました。その後、緊張と興奮で二人とも暫く無言のままだったのですが私が子供の方に向くように身体ごと横を向くと子供も同じようにこちらを向いて、二人向き合う感じになりお互いの息遣いが分かるほど顔が近く、もしこのままキスされたら‥されたい‥と考えていると私はもう興奮で自分を抑えるのが限界で、子供の腰あたりを軽く撫でながら小声で「○○ちゃん寝てる?」と聞くと子供は無言のまま寝たふりをしていました。私はいても立っても居られず、布団の中でそっとパジャマのボタンを全部外し少しずつゆっくりとパジャマの下も脱ぎ下はパンツだけになり「○○ちゃんぐっすり寝てるわね。」と囁き子供の足に私の足を絡ませ右腕を子供の背中に回し抱きしめるようにしました。子供も応えるように私の背中に左腕を回しお互い無言のまま暫く抱きしめ合い、そして子供は熱く硬くなったおちん○んを私の太ももにこすりつけるように腰を動かしました。私はその感触に思わず「ん、ん」と小さく喘ぎ、そして子供の頭を抱き寄せ耳元で「お母さん寝てて目を覚まさないから何をしても大丈夫よ」と囁き、耳を舐めました。私は目を開け子供を見つめると、子供は「お母さん寝てるんだよね?」と私を見つめながら言い聞かせるように言い、それに対して私も「そうよ、寝てるから何をしても気付かないわよ」と答え子供の頬を撫でました。すると子供は興奮しながらパジャマを脱ぎそのままパンツも脱ぎ全裸になり私に跨がり、そして私の胸に顔が来るように私の上に寝そべり、熱く硬いおちん○んを私のパンツに何度も押しつけました。もう私のパンツは私と子供のエッチお汁でべちゃべちゃになり、赤ちゃんのように夢中で乳首を吸われ私は我慢出来ず声を出して喘ぎ、そして私は恥ずかしい事にそのまま子供にいかされてしまい、子供も「あ、あ出る出る」と言いながら勢いよく飛び出した精液は私のお腹から首まで飛んで来ました。子供は「はぁはぁ」と息を荒げながらも私の目を見つめ「寝てるから何も気がついて無いんだよね?」と言い私も「そ... 省略されました。
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