寿退職して、アパートで始まった新婚生活
そして妊娠、私のマタニティライフが始まりました
スーパーでも優先駐車場に停めれて超便利
気分転換に毎日食材を買いに行きました
有る日、スーパーから帰り、鍵を開けた途
端、上の階から階段を駆け下りてきた男が
押し入ってきました
思い出したくもないですが、背中をドン!
と殴られ、一瞬息もできなくなりました
男は、騒ぐな!と言い、私のお腹を殴るし
ぐさをすると、私は言いなりになるしかあ
りませんでした
男は合羽の上着を着て、覆面代わりにフー
ドを被り、鼻より下は見えませんでした
私はベッドに押し倒されマタニティドレス
をめくり上げられ、ストッキングとパンツを剥ぎ取られました
男も下半身裸になり軍手を外し、薄いゴム手袋になると、サイドテーブルの引き出しをぶち撒け、裏側を灰皿にして、タバコに
火を付けました
私はタバコの火で脅され、顎が痛くなるまでフェラさせられました
男は私のシャツをめくりブラを外すと、私
の中に硬いものを突っ込みました
感じたくもないのに、ニュルって感覚
男は、私の胸を揉んたり、フード越しに、頬擦りしながら、腰を激しく動かしたり、突然ゆっくりにしたりを繰り返しましたが
そのうちゆっくりになった途端、膣の中に
水鉄砲の発射とともに、生温かい感触があ
りました
その後、男は気が狂ったように激しく腰を振り続け、私は気絶しそうなのを必死にこ
らえ続けました
その間も時折、ゴム手袋をした手で自分の
スマホを触っていました
男はフードの下のボタンだけ外し、まだ火が付いているタバコをふかすと、すぐに2回目が始まりました
ことが終わると、男にタバコの吸い殻だけ合羽のポケットに入れ、私に掃除機をかけさせ、精液を拭き取った衣類を洗濯させ、
シャワーをかけながら私の膣の中を指で洗
い、証拠は全て隠滅されました
帰り際、私にスマホを見せ、これをネット
で公開され、人生を棒に振るか、暫くだけ
俺の性奴隷になるか聞かれました
私が拒んでいると、俺は妊婦専門で性病も持ってないし、お前が初めてじゃないので安心しろ!とか言ってきました
それでも拒み続けると、早く決めろ!どないするんやゴラ!ネットに公開するぞと
スマホを触り出したので、仕方なく男の要求を受け入れてしまいました
男は私に念を押した所をスマホで撮影し、
これから出産まで、合意の上での付き合い
だからな!買い物帰りに俺がいたら、家に
迎え入れろよな!と言い残し帰って行きま
した
カーテン越しに外を見ると踊り場で脱いだ
合羽を持って、薄手のパーカーのフードを
被りマスクをした男が自転車で去って行き
ました
それから時々、スーパーから戻ると、階段
の上の階から合羽を着てフードを被った男
が下りてきて、旦那には言えない関係が続
きました
その時の私は、男と共犯しているような錯
覚に陥っていて、何とか旦那にバレないで
と、心の中で願い続けていました
今思い返すと、当時何考えてたんだと思う
ことも有りますが、元気に生まれた子供を
見る度に、これで良かったんだと、自分に
言い聞かせてます
出産が近づき、関係の終わりが近づいた頃
男は何度か、私の車を借りて行きました
多分、スーパーの駐車場で、次の獲物を物
色してたのかもしれません