むかーしむかし、コンビニバイトをして生活費を稼いでいた貧乏大学生の頃、ボロいアパートで遊びにも行かず、時給640円でもやるしかなかった。
金が無いから彼女を作ろうなんて思えず、周りのリッチな同級生が車を買っただの海外旅行に行っただのを聞くのが嫌だった。
毎日廃棄弁当を持って帰ってアニメを観るののがルーチンだった。
ボロアパートには長く住んでいる人がいた。
皆、夜の仕事や工事現場みたいな仕事で顔を合わすことなど無かった。
そんな自分にも人には言えない優越感に浸れる事があった。
隣の40代くらいの職業不明のオバサンとの関係。
キッカケはバイト帰りに部屋の鍵を開けていると隣から出てきてどこかに出かける様子。
「あら、こんばんは。こんな若い人が住んでたのねぇ!あら、今からご飯?」
私は素っ気ない返事をした。
それでもオバサンは陽気に
「学生さんなんだー!バイトはどんな事してるの?」
と聞かれてコンビニと答えた。
「へぇ〜!コンビニって店員だったらお弁当貰えたりするの?」
流石に貰えないが格安で買えると伝えた。
「え〜!いいな〜!私なんか定価で買ってバカみたいじゃない!ならさ!明日から一つ私にも買ってきてよ。」
何でもいいとのことなので、お人好しだった私は幕の内弁当を持っていってあげた。
「せっかくなら一緒に食べよーよ!」
そう言って部屋に招かれお茶を貰った。
楽しく話をして弁当もたいらげると
「ふぅ〜お腹いっぱい♪食欲も満たされたし、どう?オバチャンとエッチしない?最近さ〜、男日照りってやつでずっとムラムラしてんのよ。」
私は押しに押され流され、断り切れずに裸になっていた。
オバサンは私のイチモツを握って硬くしようとした。
「あうっ!」
と情けない声であっという間に射精した。
あまりの早さに大爆笑するオバサン。
「こんな早いと何人子供できちゃうか(笑)もうちょっと我慢できるようになったら挿れてみよっか!」
そう言って数日間手ヌキをされた。
やっと10分持つようになったのは2週間経っての事。
そしてお口デビュー。
これまた早いのなんの。
別次元の気持ちよさに腰が抜けそうだった。
十数回お口を出し続けてようやく挿入に至った。
いつもオバサンは股間が濡れていたのに、私の不甲斐なさで随分待たせてしまった。
合体した時に
「やっと入ったねぇ〜」
としみじみ喜んでくれた。
まぁ例によって中でお漏らししたわけですが…
「あーらら…」
と射精の感覚を感じ取ると、
「1回も10回も一緒か!出せるだけ出してごらん。」
そう言って抜かず腰を振り続けた。
オバサンがイクまでに2度出ていたと思う。
毎日晩飯後に性欲を満たす日々は続いて、私は鍛えられた。
披露する場はオバサンとの行為のときのみ。
日に日に強くなる私にひれ伏すようになっていった。
大学でも精神的な余裕は凄まじかった。
女性一人でこんなに人生の余裕が生まれるのかと実感した学生生活でした。