先週の土曜日、仕事帰りに同じ職場のバツイチ46歳の熟女から「今晩、家に来て飲まない?」と誘われた。
妻は看護師でその夜は夜勤だったので、喜んでついていった。
熟女の家で酒を飲みながら話が下ネタになると、俺が「妻とはもう一年近くレスなんだ」とこぼすと、彼女は妖艶に微笑んで「私でよかったら、抜いてあげようか?」と言われ、その言葉に我慢できずに彼女の誘いに乗った。
ベッドで彼女は本領を発揮して、いろんな男に抱かれて磨き上げられた熟れた性テクニックが、俺を一瞬でメロメロにした。
指先で優しく玉を転がしながら、舌を絡めて亀頭をねっとりとしゃぶり、喉の奥まで咥え込み、真空のように吸い上げるフェラは今まで味わったことのない快感だった。
騎乗位で腰をゆっくりくねらせながら、膣壁を自在に締め付ける動きは凄まじく、俺は声を上げて悶えた。
「どう? 熟女のマ○コ、気持ちいいでしょ?」と耳元で囁かれながら、緩急をつけた激しいピストンで何度も射精を促された。
その夜は朝まで休む間もなく、彼女の経験豊富なテクに翻弄され続けた。
精液が枯れるまで何度も搾り取られ、体も心も完全に溶かされた。
翌朝、妻が夜勤明けで帰宅する時間にギリギリ間に合い、家に飛び込むと安堵の息を吐いたが、体にはまだ彼女の熱い感触と、忘れられない快楽の余韻が残っていた。