私が高校の時のことです。夏の甲子園の時女子マネージャーのことが話題になり憧れの野球部のマネージャーになりました。
初めは慣れないことばかりでしたが仕事を覚えると楽しくなりグランドでも大きな声が出来るようになり部員たち皆なと打ち解け楽しい毎日でした。そんな時私がみんなが帰った後私が女子用の更衣意室に着替えようと行くと
何か物音がしたので怖かったんですが静かにちかずき覗くとズボンを膝まで下ろした身体が見えました、私は思わず「キャッ」と声が出るとその人は振り返りましたがその人は3年生のヒロシさん、見た私よりも驚いたのかヒロシさんは
「アッ」と言い固まってしまいました、チラッと見ると片手にブラジャーを持ってもう一つの手はアレを摘まんでいました、私は声も出ず部屋を飛び出しました。着替えもせず家に帰りました。幸いまだ母親は帰っていません、部屋に入ると
少し落ち着きましたが見た事が頭から離れませんでした。アレを見たのは弟が幼稚園の頃だけです。私は学校に戻り制服に着替えようと部屋に戻りました、もyヒロシさんは居なくてユニフォームを脱ぎスポブラを外しブラジャーを持った時でした、
彼がしていたことが頭に浮かんだんです。何をしていたか私にもわかります、そして部員の事を仲間だと思っていたのに急に(そう言えばみんな男なんだ)とそして男性として見るようになりました、そして部員の中にはパンツ姿でトイレに
行く人もいて時々見かけてたんですが私はその時パンツの膨らみをチラ見するようになりました。そして2週間もした頃でした。又ヒロシさんがいたんです、自分でも解らず覗いていました、ヒロシさんがブラジャーでアレを挟んで動かしながら
「ア~早苗お前のオッパイで挟まれれるみたいだ気持ちい」ビックリして思わず声が出てしまいした。祖いしてヒロシさんに見つかり無理やり中に連れて行かれ「覗いてたなそんなにチンポ見たいのか」と言いながら私は無理やりクチにタオルを
押し込まれ両手を縛られました、もう怖くて怖くて身体が動きません、「座れ」座るとズボンを脱ぎました、目の前にはアレが、大きくなったアレを摘まみ指を動かし始め「ほらお前の見たかったチンポセンズリだ」目を瞑っていると頭を叩かれました。
「アア~~出る出るぞ~」いながら私の顔に掛けました。もう何が何か解りません無理やり口に入れられました、私の頭を押さえ動かされそして クチの中で出されました。そしてアレを摘ままされアレを舐めさせるとスマホでその姿を撮られました。
ヒロシさんが「気持ち良かっただろまたしてやるよ」と言って帰りました。我に帰り私は顔を洗いうがいを何度もして家に帰りました。その夜は眠れませんでした。 翌日ヒロシさんが封筒をくれました、中にはあの時の写真そして放課後〇〇で待ってる」と
書いてありました。 それからは毎日のように呼び出されとうとう私は裸にされました。 それからのことは読んでくれた方が想像してることです。
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2026/07/01 08:41:51
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