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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2026/01/01 23:02:18 (dZqD/6ah)
大晦日LINEが来ました。
67歳のバツイチ熟女からです。
仕事絡みで少しお世話をしたので、
今年もお世話になりましたと、来年もよろしくお願い致します。
簡単なご挨拶LINEでしたが、よく見るとLINEの終わりにハートマークが入ってて、うん?何だこれ?
そう思い何となくLINEをフランクに返し、少し口説き要素のあるLINEを返すとノッて来た。
この熟女ちょいポチャ爆乳で、多分かなりの好き者って感じ。
LINEのやり取りも少しエロモードにするとやっぱりノッて来る。
思い切って1人なら迎えに行きますから会いますか?
誘うと遊びに来る?一緒に新年祝おうか?
言うのでコンビニで酒を買いお宅にお邪魔すると料理もあって。
飲みながら紅白を観て年が明け挨拶をして、近くの神社に初詣に行き、帰宅するとやる気モード。

15年ぶりの SEXだから…
言いながらも爆乳揉み、乳首を転がし甘噛みすると声を上げる。
あん、うん、うん、うん。
クリを触ると毛が無くツルツル。
こうなると思ったから剃ったの、
クリまで濡れてる(笑)
ちょっと触るともう濡れ濡れ。
あ、あ、
指の動きを早くすると
あ、あ、あ、あ、あ〜
そして手マンしてやるとジャブジャブとマンコは音を立て
あ、凄い凄い久しぶり凄いダメ〜
そんな事は関係無く手マン続行
あら、あ、あ〜ダメダメ〜出ちゃう〜
シューシューと潮まで(笑)
マンコはジュブジュブと大きな音が。
この時点で何度も逝ってる。

さぁ〜交代だ、フェラをさせた。
だけど…
うーん、舐めるけど…
1からレクチャーした。
舐めかた、リズム、強弱、後は舐める深さ。
でも、驚いた事があった。
舐めてるだけで逝くみたいで舐めながら吹くので足元がビッショリ。
フェラはここからだな。

そして挿入。
マンコはそこそこ締まる。
濡れは申し分ないので後はガン突。
あ、あ、あ、あ〜奥に来る〜壊して壊して〜オマンコ壊して〜
そう言いながらも入れ潮も吹く!

こんな感じで元旦SEXしてまして、未だに熟女の部屋にいます。
結局SEXして休んでSEXして休んで。
今もフェラの勉強してる(笑)
暫くは遊んでやろうと思ってます!
81
2026/01/05 15:39:37 (roZ.4l2H)
もちろん人にもよりますがまだまだ肌とか綺麗で若いですよね
ほどよく肉がついた身体も抱き心地いいですし何より咥えるのが上手い、あと丁寧
ところで50歳って熟女に当てはまるんですかね?笑
82
2026/01/05 10:00:20 (RCi/AUXg)
人妻生保レディと関係を持ち2年ほどになります。
生保レディは関連会社や担当エリアの会社なんかに入り営業しているんですが今まさに新年の挨拶回り中を連れ出して2026年最初の種付けをしてやりました。かなりの量が出ました!
これから彼女は私の精液をたっぷりと注がれたまま挨拶回りを続ける様です。
ちなみに昨日から話をしており今日はボディスーツにガーターストッキングを履かせてます。
ショーツから溢れ出ないといんですけどね!笑

見たいですか?
83
2025/12/29 22:34:04 (3z9o6l67)
今は三十路の妻帯者ですが、大学時代、特異な経験をしたので体験談を書いて見ます。
高校2年の初体験こそ、中学時代の同級生で、処女と童貞のドキドキセックスでしたが、進路の違いで卒業でお別れ、私は進学で上京、旅行サークルの先輩に連れられて、人妻相手のランチコンパに行きました。
相手は40代50代の人妻熟女、私は1年生のチェリーボーイと紹介され、争奪戦になりました。
結局、55歳の田中裕子さんに似た美熟女にお持ち帰りされ、ラブホでハンカチで亀頭責めされたり、童貞を演じて恥ずかしい行為に頬を染めながら、騎乗位で生セックス、その日、計4発抜かれました。

類似メンバーで何度かランチコンパして、熟女セフレが増えていき、最終的に、55歳の田中裕子さん似のほか、52歳の宮崎美子さん似、48歳の麻木久仁子さん似、そして一番ハマったのが44歳の斉藤由貴さん似の人妻熟女でした。
大学の4年間、この4人の人妻熟女と同時に付き合っていました。
40代の2人は外出しでしたが、50代の2人は中出しOKでした。
それでも、4人とも生入れだったし、4人ともご主人とはほぼレス、毎週会ってました。
ただ、残念なのは、人妻なので、一緒に朝を迎えることはありませんでしたが、セックスのテクは身に着きました。
そして、熟女の魅力を存分に味わいました。

斉藤由貴さん似の熟女とラブホに行ったとき、ロビーで40代と思しきおじさまと一緒の同じ大学の同学年の女子大生と鉢合わせ、キャンパスでは清純派だったから、驚きました。
後に、キャンパスで会って、お互い内緒ということにして、二人は付き合ってるという体で、お互い中年のお相手をして過ごしていましたが、相手が既婚者なので、土日はその清純は女子大生とアパートでエッチしていました。
おばさま相手とおじさま相手の大学生が、性欲だけで交わっていましたが、清純派でファンも多い女子大生を喘がせるのは、なかなかいいもので、可愛いな~と思いつつ、おじさまと淫らを繰り広げたオマンコをクンニするのも微妙でした。

女子大生と熟女、同時期に付き合える幸運で、熟女って何が魅力なのかを知ることができました。
まず、女性は年齢を重ねるほど性欲が強くなるようです。
清純女子大生も性欲はありますが、熟女の比ではありません。
男性の性欲は20代半ばがピークですが、女性の性欲は40代半ばがピークなんじゃないでしょうか。
だから、男子大学生と、40代50代の熟女の組み合わせは、性欲の塊カップスだったのです。
若い女子大生より、熟女の方がセックスしたくてたまらないようで、田中裕子さん似の熟女に連れられて行ったカラオケスナックでは、熟女の同級生のママに貸し出されたことが何度かあります。

ママのマンションにお持ち帰りされて、酔わされて気付くと裸でベッドに大の字に縛られて、細い金属製のマドラーを尿道に差し込まれて、初めて味わう異常なイタキモ刺激にヒーヒー言わされたことがあります。
十数回尿道を責められて、感じてトロトロ射精するようになったら、ママのマンションに常連客の熟女とチーママを招き、大学生の尿道苛めショーをされて、尿道にマドラー挿されてヒーヒーしてる姿を鑑賞されました。
深々と抜き差しされて、トロトロ射精、キャーキャー言われながら、恥辱に快感が混じるのを感じました。
そのママとは、月イチくらいの付き合いでしたが、毎回尿道を苛められてヒイヒイしてました。

熟女に惹かれる要因、それはその見た目、魅力的な熟女は、年取ったおばさんではなくて、魅力的な女性でいるために努力を惜しむことなく、美貌をキープしようとしてた気がします。
そうやって磨き上げた美貌と、性欲の高まりで、若い女子大生にはないフェロモンがムンムンです。
そして、脱げば華麗で緩みかけた身体のラインが、超エロい雰囲気になるのっです。
垂れかけたお尻や、少しだらしないウエストラインに生活感が滲み出て、若い男を熱くするのです。
そして、女子大生にはない、色々なセックステクニックを知っているので、若い男を悦ばせてくれるのです。
尿道苛めもその一つでしょう。

女子大生とのセックスは、男が女に奉仕するセックスですが、熟女は一緒に気持ちよくなろうとしてくれます。
性欲が強いので、若い男が望むことをどんどん奉仕してくれるから、性欲旺盛な若い男のセックスパートナーとして最適です。
現在の私のセックスのベースは、熟女たちによって形成されたと言ってもいいでしょう。
大学卒業で帰郷するとき、一人ひとりとお別れセックスして、最後、清純は女子大生とお別れ旅行して、お互いの故郷の中間地にある温泉旅館に二泊して、しっぽりと最後のセックスをしました。
恋人だったわけじゃないけど、駅で、反対方向の電車に乗るとき、軽く「じゃあね」とお別れしましたが、単線の島式ホームを反対方向に進む電車の窓からじっと見つめ合いながら別れました。

その後、就職して1年目は恋愛どころじゃありませんでしたが、二年目に、初体験の相手だった中学の同級生の女の子と再会、谷村美月さんっぽい可愛い女性になってて、交際に発展、26歳同士で結婚して、今年で9年になります。
妻は、初めてベッドを共にしたとき、
「ちょっと、どこでそんなテクニックを身に着けてきたの?こんなセックス初めて。」
と言って、それ以来、私とのセックスに夢中になり、夫婦になりました。
結婚9年の今、妻のジワジワ性欲が高まっていて、40代になったらどんだけスケベになるのか楽しみです。
それもこれも、セックスを教えてくれた熟女の皆さんのおかげです。
皆さんお元気でしょうか、お世話になりました。
84
2025/12/28 11:15:43 (nK8tjd9Z)
娘の夫の母親との初めは、娘と彼のお見合いだった。
形式的なお見合いではなく仲人もいないざっくばらんなお見合いだった。
レストランで食事をし近くの公園へ行った。
彼の母親は夫が亡くなった未亡人。
私の方は妻が亡くなった男寡。
娘と彼は話が合い会話も弾んでいた。
「お母さん、どうですか、二人だけにしてあげませんか、私たちも何処かへ行って、、」
そう言うと母親も、「そうですね、」と言ってくれた。
二手に分かれて私は車で来ていたので母親を連れてドライブへ。
そして早めの夕食を二人で食べそのままラブホテルに入った。
55歳と言う若さの母親の体は素晴らしいものだった。
でもベッドで抱き合っている時、「ああ、、祐樹、」という言葉が気になった。
私の名はタモツ、祐樹とは息子の名前だった。
この親子、やっているな、、と思った。
しかし、私たち親子も娘が17歳の時から愛し合っていた。
お見合い前日も娘と一緒に風呂に入り、「いい男だったら抱かれるのか、、」と聞いたところだった。
そして風呂から出ると二人だけに寝室で愛し合っていた。
私ももうすぐ還暦、娘以外の女とはもうないだろうと思っていたがこの母親がいた。
ベッドでの行為が終わり息子の名前を叫んだことも覚えていないほど喘いでいた母親も落ち着いた。
でも裸で並んで寝ていると私の物をそっと握ってくる。
あれほど何度もいって息子の名を叫んでいたのにまだ欲しいのか、、
母親はもう生理が上がっているようで避妊を言ってこなかった。
だから私も生で母親の中で出してやったがそれが良かったようだ。
「ねえ、息子たちがいいならこのお見合い勧めてもいいでしょ。」
それは娘たちのためではないことは分かった。
「そうですね、もしダメでも私たちはお付き合いをすると言う事で、、」
「そうですよね。」
二人が納得すると、母親が私の物を口に咥えてきた。
じゃあ、また息子の名前を叫ばせてあげるか、、と思い母親の体に覆いかぶさっていった。
あれから3年が経ち娘に孫?が生まれた。
二人は隣町で新居を立て、私と母親は別々だが同じ町で住んでいる。
まだどちらも仕事がある身で、でも週末はほぼ一緒に過ごしている。
今はもう息子の名前を叫ぶことはなかったが、タモツさん、、という私の名を叫んでくれている。
娘の夫と私は同じ血液型で、でもたぶん子供は私の子と思われる。
というのも、あのころ夫は出張が多く、私が仕事帰りに娘の家に寄って夕食をよばれ娘を抱いて帰るときが多かったからだ。
娘には、「二人目は旦那の子供を産んであげなさい。」と言ってあるが、いまだに関係が続いているのでどちらの子を孕むか分からない。






85

熟女フェチ

投稿者: ◆.RpMIiKgCQ
削除依頼
2025/12/24 17:32:09 (388CEsjD)
学生時代にバイト先で56歳のパートのおばさんに誘われ、初めての熟女を経験してから熟女のテクにハマってしまいました。
今は37歳になり結婚し普通の暮らしをしていますが、64歳の熟女のセフレがいて月2回程度で相手の家で会っています。
今の相手とはもう3年くらいの付き合いで、仕事先で知り合ったバツイチ熟女でスタイルも悪く不細工なおばさんですが、未産婦なので身体がそこまで崩れてなく胸も大きくフェラ好きでマンコの締まりも良くハマってしまいました。
いつも会いに行くと年甲斐もなくエロい下着で待っていて、部屋に入るなり服を脱がしてくれ洗ってないチンポを美味しそうにフェラしてくれ、そのままベッドで満足行くまでフェラしてもらい69になり淫臭ムンムンのマンコをクンニするといい声で鳴き出し、そのまま騎乗位で跨り腰を振られ逝きそうになると動きを止め焦らされるのが堪らなく、射精を我慢し正常位で激しく突くと震えながら何回も逝きマン汁でベタベタになります。
こちらの性感帯を熟知してるので、感じるポイントを攻められると我慢できなくなり、逝きそうと言うと、口とオマンコのどっちに出したいと淫乱に答えるので、どっちに欲しいと聞くと好きなところにたくさん出してと言われ、そのまま中出ししすると、溢れたザーメンを手で救い舐める変態熟女に興奮してしまいます。
会うと必ず2回は求められフラフラになりますが、それが病みつきになっています。
ここに集う熟女好きな方々も熟女のテクに翻弄されてるのだと思うので、良かったら色々話を聞かせて頂きたいです。
86
2017/01/11 11:32:25 (wugyNM1u)
41歳です。妻は姉さん女房で46歳。
結婚して10年になりますが子供には恵まれませんでした。

私の妻は結婚して以来ずっと続けていることがあります。
それは私のチンポの世話です。
とにかく時間さえあれば手コキかフェラをしてくれます。
私が射精しようがしまいがずっとチンポの世話をしてくれます。

朝の起床は当然フェラで起こしてくれます。
朝食時もテーブルの下でフェラをしてくれます。
時には横に並び手コキをしながら一緒に食べます。
出勤前の玄関でキスをした後、フェラをしてくれてから見送ってくれます。
帰宅時も玄関でフェラをしてからあがります。
夕食は一緒に食べます。
家事を終えリビングでくつろいでいると家事を終えた妻がやってきます。
一緒にテレビを見る時は手コキ。妻が興味のない番組の時はフェラをしてくれます。
フェラをしていても会話はあります。
妻が話すときは手コキになります。
入浴は一緒に入ります。
妻が私の体を洗ってくれます。
チンポは手で優しく洗ったあとフェラをしてくれます。
再びリビングに戻ると先程と同じです。
手コキとフェラでずっとチンポの世話をしてくれます。
そして就寝も私が寝付くまで子守唄のようにずっとフェラをしてくれます。

こんなことを結婚以来、毎日欠かさずずっと続けてくれています。

私が射精したいときに妻に伝えると「どこで出す?」と聞いてくれます。
妻は私の性癖を全て受け入れてくれていますのでアナルセックスもできます。
妻の「どこで?」とはマンコ、アナル、口、顔射、お尻、手のひらと言う意味です。
マンコとアナルと口はさることながら私は妻に手コキをしてもらいながら射精するのが好きでそのまま手のひらで受けてもらいます。
手の上に溜まったザーメンは妻が口の中に入れ飲んでくれます。
お尻と言うのは、私の性癖の一つで女性の生オナニーを見るのが大好きなのです。
特に四つん這いのオナニーが好きで妻にお願いすると妻はオナニーショーをしてくれます。
そして私は妻のオナニーをおかずに自分で扱いて射精します。
その時妻のお尻に向かって射精しますので妻は「お尻に出す?」と聞いてくれるのです。
もちろん妻はお尻に出したザーメンも手で集め口の中に入れ飲んでくれます。

顔にかける時は様々で、オナニー鑑賞や手コキで射精する時に顔に出したりします。
もちろん、この時も妻は口に入れて飲んでくれます。

マンコやアナルに出した時は指で掻き出したり気張って容器の中に出して飲んでくれます。
要するに、妻は精飲好きなのです。
付き合ってからしばらくしてカミングアウトされました。

私が自分の願望を妻に伝えました。
それは日常生活に『性』を取り込むことでした。
常に私のチンポの世話をしてほしいと伝えました。
すると妻は喜んで承諾してくれました。
と、いうのも妻は生粋のフェラ好きで精飲好きだったからでした。
妻自身も結婚したらそんな生活を送りたいと願っていたそうです。
夫になる人の性欲と性癖を全て受け入れ徹底的に尽くす奥さんになりたいと願っていたそうです。
なので私の性癖は妻にとって最高の癖だったのです。

それから結婚するまで半年の間は大変でした。
デートしていても妻は忠実に私のチンポを触りにきました。
ちょっとでも隙を見つけては手コキやフェラをしてくれました。
車の中なんてずっと世話をしてくれます。
日中の渋滞でもお構いなしにフェラをしてくれました。
映画館、遊園地、水族館なんて当たり前でした。
ショッピングセンターのフードコートや個室がある飲食店なんかもずっと触りに来てくれました。
そして私たちは同棲を始めました。
そのまま結婚に至り今に至ります。

同棲してからあることを告白されました。
それは妻にもう一つの性癖があったのでした。
妻は精飲好きな上に飲尿マニアだったのです。
スカトロマニアと違ってウンチには興味がなくあくまでオシッコを飲むことが好きだったのでした。
オシッコなら自分のものでも飲みたくなるほどでした。
私に告白はした妻の表情は引きつっていました。
ですが私は笑顔で快諾しました。
私自身、女性に自分のオシッコを飲ませたいと願望があったので喜びました。
妻の話を聞くと、過去の男性に仕込まれてから癖になったそうです。
その男性と別れてからは大変だったそうで、オシッコなら犬のものでも飲みたくなるほど中毒になっていたそうです。
私と出会うまでの間、二人の男性とお付き合いしたそうですが二人とも真面目な方だったので言い出せず別れてしまったそうです。
そして私と出会い私が自分の性欲と性癖を告白したことで言い出せたそうです。
それでも言い出すまでに半年かかったわけですから大変だったと思います。
同棲をするまで自分のオシッコを飲んでいたそうですが私と暮らすとそれも自由にできなくなります。
それで覚悟を決め私に告白してくれたのでした。

それから私はオシッコをするのにトイレは使わなくなりました。
妻に尿意を催すと妻が必ず浴室で口を大きく開いて受け止めてくれます。
外出中は時と場合によってはトイレで用を足しますが、大体は妻が口で受け止めてくれます。
これは私が妻の凄さを感じることですが、妻は私のチンポの先だけを咥えます。
私は何も考えずにオシッコを出すと妻はそのまま一気に飲んでくれます。
一滴も溢さず飲めるので場所を選ばずに飲尿をさせることができます。
どれだけ大量に勢いが良くても妻は『ゴクゴク』と大きな音を立てて飲んでくれます。
自宅にいる時はわざと口を大きく開いて飲みます。
その姿の方が私が興奮するからです。
妻は私の癖に合わせてそんな風に飲んでくれます。
映画館や観覧車の中、渋滞中に尿意を催しても安心です。妻が全て飲んでくれます。

私も妻にあることを求めます。
それは妻の排泄姿を鑑賞することです。
特に口で受けたりする気はなく、ただただ妻が排泄する姿を見て興奮するだけです。
妻は恥ずかしがりながらも見せてくれました。
今では妻の排泄時には呼んでくれます。
私は時に庭先でさせたりします。
外出中も人気のない場所でさせます。

私は妻に心から感謝しています。
妻は私の言うことは何でも聞いてくれます。
私達夫婦はケンカをしたことがありません。
なぜなら妻が私の言うことに絶対服従だからです。
性生活は当然のこと日常生活でも私に服従を誓ってくれました。

全裸で外出させても従うと思います。
人ごみの中でオナニーをさせてもすると思います。
その辺の男を捕まえてセックスさせても従うと思います。

まぁ、そんなことはさせませんけどね。

それぐらい妻は私に服従を誓ってくれています。

私はこんな妻を生涯大事に愛します。
妻も私を愛してくれるでしょう。

そう願いたいものです。




妻は本当に私に尽くしてくれます。
今も私がこの投稿している机の下でしゃぶってくれています。


87
2025/12/27 12:47:56 (LzP3A6/a)
こんにちは、私は千葉の四街道に住む50歳のセルフと言います。
私よりも年が上の方なら嬉しいです。
私と忘年会の二次会みたいに楽しく飲みませんか?
見た目悪く言われたことないです。
不細工ですが可愛いって言われたいです。
旦那さんがおられる方でも、お一人様でも、お二人様位まで私の年齢を気になさらないなら私がホストみたいに(ホストさんの接客はしたことないので、お酌したりお話ししたりになりますが、、)楽しくお話しして、少しだけ羽目を外して、軽いおさわり位な日頃のストレス発散の忘年会にしたいですね!
気になりましたら、メールをお願いいたします。
私個人でしていますので営利ではありません。
それでは宜しくお願いいたします。
88
2025/12/26 03:31:53 (YwyW84Kv)
当時付き合っていた同い歳の彼女と別れる事になった29歳の頃の自分は絶望感でいっぱいだった。
精神的にやられて鬱にもなっていたのか、
気分転換しようとエロ動画やエロ画像を観ても勃起する事もできなくなっていた。
仕事中もミスを連発し始めていて、いつか機械を誤操作して大ケガにもなりかねなかったので仕事も辞めざるを得なくなった最悪の時期だった。

仕事をや


89
2025/12/24 07:30:02 (uJHG6DYW)
私の童貞喪失は小学5年だった。
相手は親戚の叔母だった。
叔母は当時40過ぎ、大手企業でバリバリ働いていた今でいうキャリアウーマンだった。
独身だった叔母とシングルマザーだった母が仲が良く、しょっちゅう叔母がウチに飲みに来ていた。叔母はムチムチの身体にスーツを着て、髪を後ろで束ね、眼鏡を掛けた「出来る女」の典型だった。甥っ子である私をを溺愛してくれ、泊まる時は何時も私と一緒に寝る。
酔うと顔中にキスをしまくるので、内心疎ましかったが、大きなオッパイが擦りつけられたり、香水の香りがする柔らかな身体に包まれて眠るのは、幸せだった。
その日は母も叔母も早い時間から泥酔していた。
私は自分の部屋で寝ていたのだが、ゴソゴソと叔母が私の布団に潜り込んできて目を覚ました。
周りが酒臭くなる程、叔母は大酔っぱらい状態だった。酒臭い口で私の顔中にキスをした。私は寝たフリをしていた。叔母は白いブラウスにスカートを履いていたが、ゴソゴソと脱ぎ捨て、白いスリップ姿になった。そしていつもとは明らかに違う手つきや仕草で、私の首筋にキスをし、手はパジャマの上から、股を弄った。私は既に女の身体に興味を持ち始めており、原っぱなどに投げ捨てられているエロ本などを見つけては、大木の根元の秘密基地で友達と見てはチンチンを固くさせたり、母親の下着をタンスから出してはセンズリしてはビクンビクンと逝ったりしていた。でもその時はまだ精子は出なかった。
そんな時期だったので、叔母のその手つきが堪らなかった記憶がある。
叔母は鼻息を荒くし、私のパジャマをたくし上げ、乳首をベロベロと舐めた。くすぐったいが、寝たフリをしているので声はだせない…
叔母はエスカレートし、パジャマのズボンを少し下げ、チンチンを露わにした。小ちゃいながらも、少し固くなったモノを指で擦り、パクリと口で頬張った…ヌラついた舌をチンチン全体に絡めて吸い上げた。センズリの何倍も気持ちがいい!
鼻息荒く、まだ子供のチンチンを舐め吸った。
叔母は片手で私のチンチンを擦り、もう片方の手で自分の股間に指を這わせ、忙しなく動かしながらチンチンを咥えながらくごもった声を発した。「んっんっ…」叔母の擦りと、舌の動きそして叔母の口から発せられるいやらしい声でアッという間にチンチンはビクンッビクンッ…と波打った。
叔母は動きを止め、口からチンチンを離すとマジマジとチンチンをみ、そして口をモゴモゴと動かして私の顔を覗き込んだ。目をしっかりと閉じて寝たフリを続けた。叔母は暫く擦っていた手の平を見たり、チンチンの周りを見たりしていたが、「まだ精子が出ない」と理解したのか、力無く萎んだチンチンをまた口の中に入れ、舌でグルグルとチンチン全体を舐め始めた。その気持ち良さにスグにピョコン…とチンチンは固く起き上がった。
叔母はさっきと同じ体勢でチンチンを咥え、いつの間に脱いだのか、黒々としたジャングルに指を出し入れし、その音が「…ヌチャヌチャ…」と聞こえてきた…「あっ…たまに母ちゃんがヤッテるのと同じだ…女の人のセンズリってこうやるんだ…」と薄目で叔母の痴態をみた。「…んんっ…んんっ…」叔母の声がさっきより激しく聞こえてくる…私も既に2回目の絶頂が来そう…と腰に力が入った瞬間…叔母がおもむろにに立ち上がり、私を跨いだ。
チンチンを指で押さえ、モジャモジャのジャングルにチンチンを当てて、ズブリッ…とヌカルんだオマンコにチンチンを入れた!「あぁ…オマンコ見たかった…」と一瞬思ったが、叔母の中に挿入されたチンチンの周りに濡れたヒダヒダがギュッと絡まりつき、温かい叔母の体温が感じられて何とも気持ちがいい感触を今でも覚えている。
「…はあぁ…」叔母の声が上の方から聞こえた。ズキンッとする様な気持ち良さがチンチンから伝わってくる…叔母はゆっくりと腰を前後にユラユラと振り出した。白いスリップに包まれた二つの豊かな乳房が揺れ動くのを見て、そして「…あっあっ…ああぁ〜んっ…」と抑えながらも艶めかしい声を聞いてスグにビクンッビクンッ…と逝ってしまった…叔母はそれに気付いてか、気付いていないのか、腰の振りを早めチンチンに全体重を乗せる様にして腰だけカクカクと振り続け「…んぐぁっっ!」と奇妙な声を発して動きをとめた。
私のチンチンはとっくに縮こまっていたが、オマンコの中に無理矢理留められていた…ピクピク…と叔母の中が小さく痙攣していた。
叔母ひ暫くそのままの状態でいた。痙攣が収まると叔母は私の上から降りた。私のチンチンは叔母の出したヌルヌルの液に塗れていた。叔母はそれを口と舌でキレイに舐め取り、パンツとパジャマを元に戻し、叔母はパンツを履いて私を抱く様にして横になり、スグに寝息をたて始めた…
全てが終わり、叔母が眠りに落ちてから、ドキドキが止まらず、横で寝ている叔母の大きな胸に顔を埋め、そして両手でオッパイを揉み、谷間をペロペロと舐めながら私も眠りに落ちてしまった。
アレが初体験なんだ…と改めて感じたのは翌朝起きてからだった…。
遅い朝ご飯の時、私は叔母の顔を見れなかったが、叔母は「…昨夜は飲み過ぎたわね…」と母と話している姿を見て、「覚えてないのか…」と不思議に思った。
叔母とはその後も沢山の出来事がありますので、またゆっくりと書いていきます。
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