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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

理想のロリババア

投稿者:正浩 ◆RomJtwYlxA
削除依頼
2025/12/22 22:37:23 (1u/LoxqZ)
理想のロリババァ

私は小学低学年の頃のトラウマから同級生や年上の女に興味がないというか恐怖すら覚え
好みの女は自分より下というロリコンに目覚め、社会人になるまでそれが続き
といっても実際に付き合ったり犯罪を犯してまでという度胸もないので24歳になっても童貞
童貞とロリコンからの卒業を兼ねて人妻専門ソープに行くことに
童貞なので思いきり年上の女性に優しくリードしてもらおうと思い指名したのは45歳の嬢
この日最後の客だからと特別に生で中出しまでさせてくれたので、それから年上の人妻や熟女にハマった

毎週金曜、一週間の仕事の疲れを落とすために通っていた居酒屋で見つけたのが沙織さん
スペックだけ先に書くと年齢58歳、身長138cmで童顔、胸はDカップというロリ巨乳ババア(笑)
旦那は10年前にに他界していて独り身という未亡人というのもプラスポイントだった
熟女としてもロリコンとしても両方の性癖を満たす理想の女性
一目見ただけで本気で恋して、話すと長くなるが半年かかって何とか口説き落とした

店で飲んだ後お互いの家でさらに呑む仲になり、その日は沙織の家で呑みなおし
その日はいつもより下ネタ多めの会話をしながら酒が進んでいたので、トイレに行くので席を立ち戻ってきたところで沙織の隣に座った
「なぁに、隣に座ってぇ」と嫌ではない様子、沙織の左側に座ったので、沙織が右利きなので暇してる左手を握った
また嫌がる様子もないので恋人繋ぎ、そこから腕を組んで、さらには沙織の腰に腕を回して抱き寄せても抵抗しなかった
お互い目が合っても何も言わずに見つめ合ったので、いきなり唇は大丈夫かな?と日和ったので俺は沙織の頬にキスをした
「こんなおばさんに何するの?」と言いながらも嫌そうでない沙織、じっと見つめると目を閉じたので今度は唇にキスをした
何度か唇を重ねては離しを繰り返した後、俺は舌を出して沙織の唇をこじ開けて中に
沙織の舌を見つけて舐め絡みつけると沙織もそれに合わせて舌を絡ませてきた
パジャマの上から沙織の胸を触ると見た目通り大きな胸、柔らかく手のひらで包んでも溢れるほど
ノーブラなのかパジャマ越しでも沙織の乳首を感じられ、ますます興奮してすぐにでも直に触りたくなった
しばらくキスを楽しんだ後唇を話し沙織の顔を見るとうっとりとしてる様子
これはいけるとパジャマのボタンに手をかけると「恥ずかしい」といって俺の手を抑えるが力はまったく入っていない
一つずつボタンを外し、最後のボタンを外すをパジャマを開いた

予想よりも大きな沙織の胸、乳首と乳輪は少し黒ずんでいたけどピンク色、大きな胸の割に垂れてはいなく、乳首は上を向いていた
沙織を膝の上に座らせる対面座位にして両手で大きなおっぱいを味わう
大きくて柔らかく、それでいて少し硬くなっている乳首、ロリ巨乳とはこういうものかと思うと感動してしまう
乳首が感じやすいのか、指先で転がしたりつまんで引っ張ったりシコったりすると沙織から喘ぎ声が
いつまでも触っていたいのを我慢し、右手は胸からお腹、お臍を経由してパジャマ越しに沙織のマンコに
「そこはダメ」とさっきよりは強く俺の手を押さえる沙織、無理しても嫌がられては最後なので手を止めた
もう20年近く何もしていないのと、女として終わっている=閉経しているということから使い物にならないという
「それでも愛したい」というと「セックスしたいの?」と聞き返す沙織
私はセックスはしたいけど無理やりはしたくない、沙織が嫌ならここまでにするけど、触らせてくれるなら触りたいし、感じなくて嫌ならすぐにやめると正直に応えた
しばらく悩んだ沙織、止めてといったらすぐに止めてという約束をして続けることを許してくれた

最初はパジャマの上から沙織の割れ目を想像しながら指で撫で、この辺りがクリ、この辺りが膣口とか想像してそのあたりを指で押すように
沙織の表情を確認しているが嫌がっているわけでもなく、胸を揉んでいた時より赤くなっているが感じているかというと胸ほどではなさそう
後で聞くと旦那と最後にしてからオナニーするわけでもなく、本当に10数年放置していたマンコ、いきなり触られても感じるどころかびっくりしているのだろう
直接触りたい気持ちを抑え、しばらくパジャマの上からの愛撫、胸を愛撫していた左手は沙織の背中を撫で、直接的な愛撫は右手のマンコだけに集中した

しばらくパジャマ越しの愛撫をした後「直接触ってもいい?」と聞くと小さく頷く沙織
パジャマの中、パンティーの中にも手を入れ、沙織の割れ目を直接味わうことにした
そこはヘアの感触がないパイパン、もともと体毛が薄い体質だったのと年齢からかすべて抜け落ちてツルツルに
脇の下ももう完全なツルツルだという
それを聞いてロリコン欲もMAXになり、ここまで半年かかってやっとたどり着いたのだから焦らず沙織をなんとかその気にさせようと思った
割れ目を指で撫でるとうっすら濡れている気もするが、ずっと男のチンポを受け入れたいないマンコとしてはもっと濡らさないと痛がるかもしれない
ローションを使えば余裕かもしれないが、沙織の愛液で濡らしたマンコに挿入しなければ意味がないと思い
割れ目を撫で、時折クリを弄ったり膣口に指を挿入するほどではないが少し強めに指先を押し付けたりといろいろ愛撫してみたがまったく濡れてくる気配はなく
自分の身体のことはよくわかっているのか、私の愛撫に感じてはいるが濡れてこないマンコに「もう許して」と
私は大人しくそこから手を離すと沙織の背中に腕を回して抱きしめた
耳元で沙織が「やっぱり、全然ダメでしょ?ごめんね」と、私が勃起しているのが当たっているのでフェラや手コキ、経験はないけどパイズリで気持ちよくするから許してと言ってくれたが、私一人気持ちよくなるのはつまらないので沙織の気持ちをありがたいと思いつつ断った

それから沙織が女としての身体を取り戻すための日々が始まりました
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新しいセフ

投稿者:鉄男 ◆UvYqjh4WME
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2025/12/23 13:37:05 (hJkN9YmE)
19で童貞を捧げてから20年来、私の性欲を処理し続けてくれた悦子さん(59)が親の介護の為、夏ごろ飛行機の距離に引っ越してしまいました。
私は妻子持ちなので頻繁には会えていませんでしたが、それでも最低月1で母子相姦プレイや野外露出、女装させられて逆アナなど妻には言えないできない性癖を全て受けとめて開発してもらえていただけに喪失感がハンパないです。

先日、そんな悦子さんに
「年下の調教済み変態くんがいるよって、そっちの知り合いに話してたら興味あるって!私より年上だけど会ってみる?」
と言われたのでお願いしました。
「じゃ来週ね。話しはしとく。それまでオナ禁ね。乳首だけはいいよ。」と。
当日、指定された場所に行くとそこはランチだけ営業している小さな定食屋でした。15時なので準備中の札が出ていて営業は終わっている様です。
引き戸をガラガラと開けて中に入ると
「あー!いらっしゃい」「ささ奥の座敷にどうぞ」
スラッとした体型の小綺麗な女将さんが出迎えてくれました。
智子さん。聞くと65歳だそうですがマスクをしていると50歳くらいにしか見えません。
「えっちゃんから聞いてるよ〜」「変態くんなんだってね~」「おばあちゃんだけど平気?」
とエプロンを取りながら言うと
「今日はどんな下着なの?見せて」「言いつけは守ってる?」
前に悦子さんにもらったツルツルした素材のブラとパンツだけの姿になりモジモジしていると
「かわいい格好して〜」「おちんちんは触ってないでしょうね?」「いい子ね」
「ご褒美に乳首は虐めてあげるから、おちんちんは自分で触りなさい」
展開の早さに追い付けず圧倒されつつも、乳首を撫られて我慢などできずおちんちんをイジりはじめると、気持ち良すぎて声が漏れてしまい
「いい声で鳴くじゃない」「悦子ママに出したいんでしょ?」「ほら言いなさいよ」
ママ!いく!いぐ!っとへたり込んでしまうと
「えーすごい量」「ちゃんと我慢してたみたいね」「いいわ飼ってあげる」「これからは私の言う事を聞くのよ」
智子さんは服に飛び散った精液をすくって私の口に突っ込み、つま先でおちんちんを擦り、見下ろして笑っていました。

とてもヤバい感じの人ですがハマりそうで
これから楽しみです。


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61と58

投稿者:しん
削除依頼
2025/12/23 11:36:48 (VuMQY6db)
バイト先の58のババアと、その従姉妹の61のババアの2人で童貞喪失しました。
60前後とは思えないくらいの美魔女、とかじゃなくて年齢相応のババアです。
でも童貞でとにかくやりたくてしかも3Pだし誘われて迷わずアホみたいについて行きました。
やられたい放題。
顔面騎乗されながらもう1人に騎乗位で犯されるのがめちゃくちゃ気持ちよかったです。
俺が何をされたも言われても素直に言うこと聞くから気に入られたみたいです。2人のおしっこも飲みました。ごくごくと。
童貞だけじゃなくてアナル処女も奪われました。目隠しされていたのでどっちかはわかりませんが、たぶん61の方に。
あと俺は、どうもかなり細いみたいです。その代わり、めちゃくちゃ長いとも言われました。
だから仕返しに、2人のアナルもいただきました。61はアナルも経験あったみたいですが、58はアナル処女でした。
半年くらい本当に肉欲の日々って感じだったんですけど、ある日突然58がバイトを辞めて、それでも1ヶ月くらい続いたんですけど、それで関係消滅。

その後、同年代のかなり可愛い子とか、ちょっと年上の美人とも付き合えたのですが、長続きできず、俺の方からお別れしました。
性癖が壊れちゃったんだと思います。
173
2025/12/22 19:46:16 (.zMwtB25)
今日は68歳の熟女T美とゴルフ。
少し寒い風もあるから尚更だけど日が出てくると暖かい。
T美もやる気満々なのでミニスカートでタイツ履いてますが勿論マンコ部分はアーチ型に穴が開いているので触りたい放題。
いつもは林の中でしたり、カートの上でしたりしていたのですが、トイレが最適な事に前回気づきました。
そして今回、寒いからトイレのあるホールではトイレに入りT美の放尿を見てからクリを舐め上げ、速攻フェラさせバックで挿入、トイレのドアは閉めません開けっぱなし。
だってこのコースには俺達しか居ないから前のグループが二打目を打つまでは時間がある。
後ろの組みは4人こちらは2人差は開くのでここも計算済み!
勿論ガン突きするとT美は間違い無くその辺に聞こえる喘ぎ声をあげ楽しむ。
またね都合の良い事にトイレは3ホールあきであるから丁度良いんだよね。
1発目勿論中出しでフィニッシュ。
少しの間ゴルフを楽しみながらも手マンで何度も潮吹きさせ活かせる。
スイッチが入るとT美はゴルフ所では無く挿入をねだる。
だが、紳士のスポーツなのでゴルフを楽しみながらトイレのあるホールに。
勿論スイッチが入ってるT美はもうトイレで上まで脱ぎオッパイ舐めて乳首噛んでとリクエスト。
アンアン声を出して今度は口の中に出してやった。
こんな感じで結局6発抜かれた…
T美は何回いったかわからず…
今はラブホでSEXしている。
何回やれば気が済むのか…
熟女は怖いなぁ〜
174
2025/12/22 17:36:12 (jJPPoIME)
スーパーで店長をやっているエロいおっさんです。
パートさんのほとんどが欲求不満な人妻の集り、面接時に選ぶのはやっぱり綺麗でスタイルが良い人妻を選んでます。
お気に入りの人妻はミンティアを口に含みながらクンニをしてあげるとミントの刺激でスースーして悶え普段に増して喘ぎ自ら腰を振るようになります。
その後も刺激を求めて逆に誘われるように変わる人妻さんもいます。
175
2025/11/12 11:40:04 (7JrG5WxS)
親の実家が超過疎の村にある。もう長いこと空家で、年に一回だけ空気の入れ替えと雑草刈りに行くだけだった。
山間にポツンと建つ古い家だ。お隣りさんの家は見えないが、100m程離れたところに老夫婦が住んでいた。
今年の夏にわたし一人で訪れ、背丈よりも高くなった雑草刈りをしていた。
その最中に、農作業服にほっかむりをしたおばさんが来た。挨拶すると、お隣りさんの奥さんだった。「大変だね〜。久しぶりです」「こちらこそ、お変わりありませんか?」「去年の年末に主人が亡くなってね」「…そうでしたか…知らずにすみませんでした」ご主人は何度か会った事があるが、お爺さんだったが、奥さんはまだ60代に見える。「今日すぐに帰られるのかね?」「そのつもりでしたが雑草が凄くて…。終わらなければ泊まろうかと」「…慣れない作業は都会の人には大変でしょう?怪我せん様に気をつけて下さい。泊まる様なら、何か持ってくるわ」と言って歩いていった。後ろ姿におじきをして奥さんの姿を見ると、ムチムチのデカケツと太い太腿が農家の女性らしい。さっき話しをしている時にも作業着の胸を押し上げている大きな胸にビックリしたくらいだ。
熟女好きの私には豊満な身体つきが堪らなかった。顔は決して美人ではなく、日焼けしているがふくよかなので頬など肉がパツンパツンで少し若く見えた。
結局雑草刈りは1/3程を残して日が暮れはじめてしまった。急いで片付けをし、湯が沸かせないので近くの町営温泉に汗を流しにいった。
帰ってくると、昼間に買っておいた弁当とビールを飲んだ。テレビなど無い。昼間に干しておいたふとんを隣りの部屋に敷いておき、ボーっとしていた。するとガラガラ…と玄関の引戸が開いた。ビックリして玄関に出ると、お隣りさんの奥さんが立っていた。「やっぱり終わらなかったね〜。煮物と酒を持ってきた」とニコニコしながら言った。奥さんは作務衣の様な物を着て、髪は下ろして、風呂上がりなのか髪はまだ濡れていた。
「こんなもんしか無いけど、食べてくれ」
「わざわざありがとうございます。助かります。もし良かったら一杯ご一緒に」と言うと「いいんかい?嬉しいねぇ…こんな兄ちゃんと酒呑めるなんて…」と言いながら上がった。
「へ〜。本当に何にも無いんだなぁ」「もうずっと空家ですから…電気と水道だけ来る前に頼んでおいたんです」チャブ台に座り、奥さんの煮物をツマミに呑み始めた。奥さんは酒好きで、ご主人が生きている頃は毎晩二人で晩酌を欠かさなかったそうだ。湯呑に注いだ酒の無くなるペースは私の倍だ。酔うにつけ、奥さんの容姿が気になりだす。昼間は農作業服にほっかむりで、正に農家のおばさんだったが、今は髪も下ろし、作務衣を着ていて旅館の仲居さんの様な出立ち。身体の豊満さが更に際立っており、胸の合わせ目の奥には深い谷間が刻まれているのが見えた。とても70近くには見えなかった。
酒が進むにつれ、赤い顔をしながらこの村に昔あった風習の事を話してくれた。
この小さな村では夜這いの風習があり、若い男は夜這いが出来て初めて大人として認められたらしい。「…奥さんも経験ありますか?」「…若い頃はたくさんあったよ〜。親が心配して蔵の上に寝かされた事もあったよ。蔵は鍵がかかるから。でも男共はそんな事お構いなしに、何とかして入ってくるのさ」「へぇ〜、執念ですね」「何せ、小さい村だから男も女も少なかったからねぇ…当時は色んなとこで皆んなシテいたよぉ。若いむすめから婆さんまで…、それが当たり前だったからなぁ…」
なんとも衝撃的な話しだ。「…ワシの母親も、父が畑仕事に出てるときに隣り村のおじさんや村役場のおじさんがウチに来て、納屋や蔵でヤッテるのを見たわぁ…まだ小学生くらいだったけど母の喜んでる声を聞いてヤルって気持ちのいいものなんだ…と子供心に思ったわぁ…」「…奥さんのはじめては幾つの時だったんですか?」「13だったかなぁ…隣りの兄ちゃん…たしかひとつ上…学校帰りに畑の小屋の中で」昔を思い出しながら更に湯呑を煽った。「…私が結婚したくらいから、夜這いのしゅうかはなくなっていったかなぁ…でもね…男と女のコトはすぐには無くならないのよ…旦那も死ぬまで色んな女とヤッテだし、私も数年前まで色んな男とシテたよぉ…ワシ、子供出来ない身体だから、重宝がられてね…でもみんな死んじゃったよぉ…今の若い衆はそんな事しなくなったしなぁ…」「なら、暫くしてないんです寝かされた…」「こんな婆さん、誰も相手にしてくれないさぁ…兄ちゃん、相手してくれるかぁ?」「…奥さんが色っぽい理由がわかった気がします。でもご主人に悪いかな…」「兄ちゃん、こんな婆さんでもその気になるんか?」「…奥さんの身体付き…色っぽくて、見惚れてましたよ」「…そんなん…早く言わんとわからんじゃ…主人だって草葉の陰から喜んで見とるわぁ」と言った途端、奥さんは直ぐに私の履いているスウェットを脱がしにかかった。
時間がないので、つづきはまた
176
2025/12/14 11:06:28 (dA8I8egU)
個人的には四十路を迎えてから性欲が上がり、自ら慰めるだけではかえって欲求不満を煽る結果になってしまい、日々鬱屈した気持ちを抱えた時に幸運の若いツバメに知り会う事ができました…

浮気経験がなかったわけではない。
でも、自分の子供ほど歳の離れた相手との浮気が
、生涯最高の経験になるなんて夢にも思ってはいなかったです。

知りあったのは通っていた運動施設のテニスクラブでした。

人間年齢に関係なく、お近づきになりたいとお互いに思っていたら、なるようになるのに時間はかかないものです。
(積極的だったのは私でした)
ただ、積極的に迫っていいんだ…って思わせてくれたのは彼。
最初のベッドインで抱きあう合間に交わした、お互いの心中の答え合わせにおいて、私がなかば都合良く解釈していた彼の態度があながち的外れではないのも知りました。
主人には異性として見られることはなくなっても、こんな若い男性から求められたりもするのだから、世の中色々な嗜好があるものです。
言ってみればそれで世の中バランスが取れてるのでしょうね。


経済的な負担はすべて望んでこちらが持ってましたが、彼はいわゆる援助的なモノを私に求めず、ただ私という女だけを欲してくれた。

性に目覚めた時期から当たり前のように私くらいの年齢の女も対象内だったという彼は、同年代の女の子とはつきあった経験がないらしい。
だから、仲間内でそれほど突っ込んだ話はしないまでも、どちらかといえば経験未熟な人間として認識されていたそう。
(さすがに母親ほどの歳の差がる女が好みというのは秘密にしているらしかった)

でも、実際にベッドで交わる彼は未熟どころか素晴らしかった。
若いくせに自分本位ではないのは、様々な熟女と関係を持ってきた賜物だと思うとにわかに嫉妬心すら起きたほどだ。

会えば時間の許す限り抱きあった。
一回交わる事にどんどんしっくり肌も合ってくるようになる。
私は年甲斐もなく今まで上げた事がないほどの喘ぎ声を出していた。

彼と別れて独りになって主婦の仮面を被ってから思い出すといつも赤面した。

正確には彼は大学生だったから、比較的時間の自由が聞いたから、初めの頃の蜜月は週二回でも足りなかった。

彼の要望で無理に若作りはしなかったけど、下着だけは履いたことないいやらしいのも着けた。
四十路を過ぎてTバックを履く日がくるとは思ってもいなかったけど、それに慣れるとどんどん布生地の少ない過激な下着を自ら進んで揃えたりさしだしりして、やっぱり年齢より相手次第なんだなあと思いました。

彼はしっとりした年相応な熟女が好きで、例えば地味なきっちりした装いの下にいやらしい下着をつけたりしているのとかが好きだった。
逆に茶髪にして目立ちすぎなミニスカートを履かされたりするよりハードルが低く、こちらとしてもそっちの方がしやすかった。
下着を見せるのは彼だけなのだから。

そんな風にして私たちのつきあいは続いていくんですが、レスに好んでしたプレイなんかを少し紹介します。

(タイトルの意味は、このサイトを教えてくれたのが彼だったからです)




177
2025/12/19 23:57:09 (7Fc7kZAZ)
渡辺奈緒美さんは50代後半
派手な感じで若作りしてる
声も掛けずに俺は買い物を済ませて車に
渡辺さんが気になり車を探すと駐車場の1番隅に止め有り
変だなと思って俺の車も2台開けて止め
暫くすると渡辺さんが戻ってきた俺の車をずっと見ながら車に乗り込み 暫く俺の車を観察
フィルムを貼ってあるから外からは見えない
渡辺さんは誰も乗ってないと思って
シートの上で変な動きだと思ったらデニムを脱いでパンティーもダッシュボードに置いた
買い物した太いサラミかな取り出しコンドームをはめて一回舐めてからマンコに入れたのかな?
胸から下は見えないけど左手はオッパイを触ってる右手が動いてるのもはわかる
だんだんと感じてきたのか顔を振りながら悶えて
いったみたい
俺はずっと動画を撮りながら
オナした
178
2025/12/18 17:51:32 (ZUY1S3GG)
何年か振りに田舎へ帰った。両親は既に亡くなっているので実家はもうない。
仕事で近くまで来たので寄ってみたのだ。
昔は栄えていた漁港も、寂れ小さな港町になってしまった。私を筆下ろししてくれた大きな漁船の親方の母ちゃんも、とっくに亡くなっていた。
事あるごとにに、やらせててくれた食堂の母ちゃんも亡くなっていた。唯一、健在だったのは、親友のマサオの母ちゃんだった。もう70近いはずだったが、元気に一人で魚屋をやっていた。
お店を訪ねると「よく来た!」と歓迎してくれた。店の奥に入れてくれ、お茶を飲みながらむかし話に花がさいた。

マサオは中学生の頃から父ちゃんの船に乗り、一端の漁師として働いていた。夜に遊びに行くと母ちゃんが出て来て「マサオは父ちゃんと漁に行った。折角だからお茶でも飲んでけ」とお茶を出してくれた。マサオの母ちゃんは30代で細身ながら乳がでかく、母ちゃんと会うと馬鹿デカイ二つの膨らみばかり見ていた。母ちゃんは若い子の相手はしなかったが、漁協のおじさんや船屋のじっちゃんと噂になっていた。「カズ(わたし)はもう大人になったんか?」マサオの母ちゃんは俺に聞いてきた。「…ああ…」「ホンマか?…相手は親方の母ちゃんか?それとも漁協のナベさんか?」「…」親方の母ちゃんが相手だったが何も言わずにいた。この二人のおばさんが当時の若者の相手を積極的にかって出ていたのだ。
「あの小ちゃいチンチン丸出しで走りまわってたカズが、もう大人になったんか!?」俺は恥ずかしさでムスッとしてお茶を飲んだ。
「なぁ、今夜は父ちゃんもマサオも帰って来やせん…カズ、オレにチンチン見せとくれ」「…いいよ」と帰ろうと立ち上がると、母ちゃんが俺の履いていた短パンの前をムンズと掴んだ。「…あれ…ホントにデカくなっとるやん…」母ちゃんの息は酒臭かった。一人で飲んでいたのだろう。ズルッと短パンとパンツを同時に下された。「…チョロチョロ毛が生えとるやん…」母ちゃんはブラブラと力無く揺れているチンチンを手で押さえ「…確かめるでぇ…」とフニャフニャのチンチンを口に咥えた。「や、やめてくれっ」母ちゃんの頭を離そうとしてもら、離れない…と、その時母ちゃんの舌が、チンチン全体をグルグルと舐め回した。ズキンッ…と刺激が脳天を突き抜けた。「んぐっんぐっ…」母ちゃんの舌技に思わず「ああっ…」と声が漏れた。と同時にグングンとチンチンに血が集まり、直ぐにカチカチになった。「…ホンマや…大人のチンチンになっとる…」母ちゃんは本気で頭を前後に振り、ガチガチのチンチンを咥えた。母ちゃんの唾液がチンチン全体に付き、蛍光灯の薄暗い光でテカテカと光った。親方の母ちゃんよりも上手なのでアッという間に、逝きそうになった…「…母ちゃんっ…ダメだよ…逝きそうだっ…」ウグウグと本気で咥えていた母ちゃんは「…出しいっ…母ちゃんの口に出しいっ…」と言うと、再度咥え猛烈なスピードで頭を前後させ、舌でべろべろと鬼頭裏を刺激すると、アッと言う間に母ちゃんの喉奥にドピュッドピュッドピュッ!と大量の精子を放ってしまった。「ああぁ…」と情けない声を出してなおも精子を放ち続けた。母ちゃんは頭を止め、手だけ忙しなく動かし続けながらチューチューと頬を窄めて尿道に残っている精子を吸い出した。大量の精子が溜まった口を膨らませ、ゴクリ…ゴクリ…と飲み干した。「…カズ…本当に大人になったんやなぁ…一杯出たっ…」と言うなり縮みかけたチンチンを再度咥え、舌でチンチン全体をなめまわした。「…マサオも、もう大人になったんだろうか?」「…俺は知らんよ…」湯呑に入った酒をクィッと飲み干した。「…カズのチンチン、デカイなぁ…」いまは力無くダランとしている…俺は母ちゃんの二つの巨乳を服の上から触った。「…オッパイ触りたいんか?」「うん…」「男は皆んな乳が好きだなぁ…ホレ」服を捲り上げ、少し垂れたデカイ乳を出した。赤黒い乳首が太くて存在感がある。思わず両手で鷲掴みし、乳首にすいついた。
「…ほうっ…上手じゃないか…あっ…おばちゃんに教わったか…」乳首が更に固くなってきた。ペロペロと舐めていると「…ふんっふんっ…ああっ…気持ちよくなってきたっ…おうっ…あっあっ…こんどはオレを気持ちよくしてくれるんか…あっあっ…」股間に手をやると、パンツまでびしょびしょになるほど濡れまくっていた。「…そんなことまで、覚えたんかっ…おっおっ…」足を広げ、触りやすい様にしてくれた。俺は興奮し濡れたパンツの上から母ちゃんのスジ辺りを無我夢中で舐めた。ソコはイヤラシイ匂いが漂っていた。「あっあっ!かっカズ…ソコは汚いよっ!ああああっ!」口ではそんな事を言っているが、しっかりと俺の頭の後ろを両手で引き寄せモットモットと無言の行動をしていた。舐める事にジワリジワリと奥さんから液が溢れてくる様だった。母ちゃん自らパンツをズラし、生の濡れ濡れ万個を舐めさせた。酸っぱい味のぬかるみを舌で舐めまくると「ああああああっっ!かっカズぅ〜っっ!ダメぇ〜っあっあっ!」と腰を浮かし、ユラユラと動かした。
口の周りは母ちゃんの液でベトベトだ。
「…かっカズぅ〜、もっと…もっと…」母ちゃんのスカートとパンツを剥ぎ取り、股間に吸い付いたまま、しばらく舐めまくった。「あっあっ…カズに舐められるなんてっ…あっあっ…」手を伸ばし、捲り上げられたまま剥き出しの巨乳を揉みまくった。張りのある膨らみは俺の力強い揉みにも、跳ね返るような弾力があった。「ヒャアアッッ!」ガクガクと痙攣しながら黄色い声を上げた。チンチンはガチガチに復活していた。「…かっカズぅ〜っ…もっもう、入れとくれっ!なぁ、ああああっ!」体制をいれかえ、正常位で毛むくじゃらな母ちゃんの穴にガチガチのチンチンを当てがった。「…なあ、カズっ…中に出したらいけんよっ…なぁ、おばさん達とは違うのよ…」「わかっとる…」グイっと母ちゃんのグジョグジョの穴に押し入れた。「ああああああああっっ!」母ちゃんが仰け反り、ヒクヒクと波打った。親方の母ちゃんとはまるで違う張り詰めた締りのいい穴の中をズブズブと進んでいった。根元まで一気に入れると、締め付けが更に強くなった。「…こっこんなにっ…うううっ、…ヒャアああああっ」と叫ぶ様にいい、俺にしがみついてきた。まだ何回目かの性交なのに、こんなにも気持ちのいい事を経験してしまって、後から考えるとそりゃあ、熟女とのセックスにハマる人生になるよなぁ…と思う。
その後、経験のあさから1分ともたず母ちゃんのお腹の上に2回目とは思えないほどの大量の精子を放出した。マサオの母ちゃんはそんな俺を誉めてくれた。結局その日は、あさがた近くまで何度も何度も性交したが、はやく逝ってしまう事は変わらなかった。しかし、母ちゃんのお豆を舐める事で母ちゃんを逝かす事はが出来て嬉しかった。
なんて事を思い出しながら、歳を経たマサオの母ちゃんとの再会は嬉しくもあり、恥ずかしくもあった。
マサオの母ちゃんは、昔と比べればだいぶ太くなったが、巨乳、デカ尻は相変わらずで何故だかとても嬉しかった。 
再会時の事はまた書きます。
179
2025/12/18 16:15:58 (Bs/hcwV0)
1週間ほどして隣の部屋のバアチャンが来た(それまでの経緯は長くなるので省きます)。近頃あまり顔を見ることも無かったので心配してたが腰を痛めて病院通いで家ではおとなしくしてたそうだった。手にはビールとつまみを持っていて「快気祝いよ久しぶりに飲みましょ」
その日もいつもの様なTシャツにスカート姿、いつもは気にしていないがよほど痛みが無くなって嬉しいのか立ち上がって腰を動かしたりしたのだがその時Tシャツの下のオッパイがブルンブルン震える、腰の動きやオッパイを見てると僕も酔ってきているのか今までバアチャンに感じた事のない
色気を感じた。「バアチャンそんなことしたら駄目だよ何か腰の動きが厭らしく見えて興奮するじゃないか」そう言うと笑いながら僕をからかうように様に腰を動かし出した。僕はその時オンナを感じた、残念ながらもう何年も彼女も出来ずのセンズリ生活、我慢できなくなった。僕はバアチャンに
抱き付き唇の下を這わし口の中に無理やり入れ舌を吸いだした、離れようとしても僕は離さなかった。口を塞がれモゴモゴ言ってたが僕が身体を押し付けオッパイを僕の胸で押して動かし出すとしだいにモゴモゴの声が聞こえなくなり溜息のような声が出だした。その時僕は思った、婆ちゃんで
感じて興奮するんだ 勝手にそう思うとTシャツを捲りブラジャーも捲りオッパイに手を置くと大きなオッパイの先の乳首が当たった摘まむと僕の親指位の太い乳首、摘まんだ指を動かしながら摘まむと「ウッ」と言った、僕は益々バアチャン感じてるんだ と思い摘まんだ指をすこし引っ張り転がすと
「ア~ッ痛いよ止めて」でもその声は本当に痛がってる声には聞こえなかった。もう完全にバアチャン相手ではなく年上のオンナそう思っていた。「バアチャン僕もうこんなに成って」と手を取りズボンを押し上げるようになったチンポを触らせた、手を押し付けピクピクさせるチンポから手を放そうとは
しなかった、「バアチャンお願い」そう言いながら肩を押さえると座ってズボンを下ろし始めパンツも降ろした。チンポを撫ぜ始めてきて僕はもう気持ち良かった、「ア~~婆ちゃん気持ちイイ」触ってた手がチンポを掴み動かし始めた。不覚にも何度か動かされただけで僕は逝ってしまった。バアチャンが
手に付いたザーメンを見ながら「あんた本当に私みたいな婆さんに興奮してたの、私がいくつか知らないでしょ知ったらこんなこと出来ないわよ」ニコッとしながら言った、歳は72だった。 台所で手を洗いバアチャンは帰っていった。
180
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