チンポが母親の下腹部に当たっていて、母親の肌の柔らかさに興奮してきて、僕はチンポを母親の下腹部で上下させたりしながら擦り付けました。
時々、母親の口から「うぅん、ふぅん」という声が漏れて、僕は調子にのってチンポで母親の股の間を突き、母親の足の付け根の間を刺激しました。
ボクサーと母親のパンティがありますが、それでも僕のチンポには母親の柔らかさが伝わってきて、母親から「はぁ、あぁん、うぅんという声が漏れてきました。
その時突然母親のスマホが鳴り出しました。
母親は飛び起きてスマホを見ると「お父さんじゃないわ」と呟いて電話に出ました。
電話の相手はさっきまで母親と一緒だった男のようです。
母親は僕がいるからか、声を潜めて話をしていましたが、僕は寝ているふりをして聞き耳をたてていました。
話の内容はよくわかりませんでしたが、母親が「また会いたいわ。おやすみ」と言ってきりました。
母親はベッドサイドにあったペットボトルの水を一口だけ口に含むと、僕のベッドに来て僕に抱きつき寝息をたてました。
僕は目が冴えて眠れず、母親の胸の感触を背中で感じながら横になっていました。
母親が寝返りをうって僕から離れた時に、僕は起き上がり、母親のスマホが気になって手にとってみました。
ロックの解除は僕の誕生日で簡単に解除できました。
スマホの画面にLINEに未読のマークがあり、開いてみました。
僕は母親のLI NEを開いてみました。
ともだちの名前は女性の名前になっていましたが、中を見ると、母親が下着姿の画像や男のチンポにむしゃぶりついてる画像、母親が自分であそこを開いて見せている画像、バックで入れられている画像、母親のあそこから精子が流れ出ている画像などがありました。
母親がさっきまで何をしていたか、わかっていたとは言え、母親の淫らな画像は僕にとって衝撃でした。
僕は母親の画像をみながら、横で寝ている母親を見てみると、母親はバスローブがはだけて片方のおっぱいが出ていて、僕はさっきまで男に揉まれたり舐められたりしていた母親のおっぱいに欲情してきてしまいました。
新シリーズも楽しみに拝見させてもらってます!
今度はお母さんと同世代がお相手ですか?
濃厚な大人のセクロスが展開されそうで続きが楽しみです^^
母親はセックスというよりチンポが好きなんだと思います。
父親ではできないセックスを外で求めて、父親とは違うチンポを探しているのだと思います。
母親の画像と横で寝ている母親を見比べて欲情してきましたが、やはり親子で超えてはいけない一線があると思い留まり、母親の横で寝ていました。
ただ、母親の寝息や匂い、時々触れる母親の体の柔らかさになかなか寝つくことはできませんでしたが、そのうち寝てしまいました。
|
|
【プロフ動画】縛られて手が使えなくても上手に咥えます。 ID:marcus61
|