Yくんの家庭は裕福で ビデオデッキが普及していない時代でしたが
映写機を所有していました。つまり父母達は夜に集まってブルーフィルムを鑑賞していたのです。Yくんは それをたまたま覗き見して
その男女の交わる生々しい状況を私に 生々しい教えてくれました。私は 衝撃をその内容に衝撃を受けるとともに、初めて男は勃起するものだと自覚しました。
その後も 何度か夜に父母達は集まって鑑賞会を行なっていたようです。
1年後 私は中学生になり 、すっかり男女の営みのことも理解して オナニーも覚えていました。
ある夜 母よりYくんの家で 父母達の集まりがあるので 夜遅くなるので先に寝ているようにと 言われ 父と出かけました。
多感な私は 父母達がいやしい映画を鑑賞すると確信するとともに
帰宅してからSEXするのではと考え 激しく勃起し、父母のSEXを覗く絶好の機会だと思いました。当時の父母と私の寝室は 襖一枚で仕切られただけで 声も聞こえるし 覗くことも簡単でありました
私は 布団に入り 電気を使う消して 父母の帰りを待ちわびておりました。そうしているうちに深夜に父母が帰ってきました。
2019/08/23 00:59:59
(wXCGloQJ)