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堕とされた女子大生⑳

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 堕とされた女子大生⑳
投稿者: (無名) ◆DhzPqj5PmA
いつの間にか気を失っていた麻衣 

窓から差し込む朝日にゆっくり目を覚ますと同時に縛られていた手足や背中に激痛が蘇える

あまりの痛みと胃痛の気持ち悪さに小さな咳と痙攣を起こす麻衣



昨夜、男たちから鞭や浣腸責めを受け凌辱され泣き叫んでいた記憶が頭の中に甦ってくる

非道な制裁だった…。

浣腸プレーの経験者でも耐えることができない熱くした酢に原液の浣腸液の組み合わせを素人の大学生に注入する恐ろしさ

予想どおりノズルを挿入した瞬間!「ギャ!!熱い!熱いよぉ~」叫び耐えることができず一気に排泄してしまう悲惨さだった

当然、耐えることができないことは予想されていたが何度も何度も女子大生の尻から飛び散る黄色した汚物を撮影するのが目的の責めだったのだ

「てめぇ!!我慢しろ!注射器の中身全部飲み込まないと朝まで続けるぞ!」

鞭でバシバシ背中を叩き責め立てる

「女子大生のくせに人前でクソ垂らすなんて麻衣は恥ずかしくないのか!」

「締りのない尻の穴だぜ!!」

周囲は下劣な笑い声でヤジを飛ばす

最後は浣腸液を押し込まれると男の指で尻穴を塞がれ悲鳴というより身体が引き裂かれる激痛の身体を揺すって熱さに耐えていた

結局どんな販売ルートや内容でも承諾することを誓わせ男の指をようやく開放させられると同時に溜まっていた汚物が一気に布団に飛び散ち

周囲の男たちは驚きや歓喜の声を上げ笑い出していた



その出来事を身動きできない身体を震わせウッウッ!と汚物が飛び散った布団の上で泣き出す麻衣

壮絶な浣腸責めとムチ叩きの中で何人もの男の肉棒を受け入れてしまった己の身体は完全に麻痺していたが


若松にとっては完璧な撮影だった

もちろんあれだけの機材を数台持ち込んでの接近しながら違うアングルからの長時間の撮影だから

当然といえば当然だが……。





撮影を終えると余興で選んだ幹部連中五人の肉棒を奉仕させられた麻衣

意識が朦朧としながらもなんとか販売中止を懇願する麻衣

縛られ不自由な身体を這わせ幹部たちに肉棒をください!と泣きながら蓑虫みたいに男に向かう麻衣はあまりにも哀れだった



結局、先ずは九州から四国、中国地方の幹部に連行され翌月には関越や東北、北海道まで日本全国学校を休んで若松に連れられお詫び行脚を承諾してしまう

中身は詫び行脚を称しての地元の有力者への肉体奉仕だった



とても親が許さないからできない!と泣いて懇願していたが自宅や大学まで知られ結局承諾しかなかった麻衣



実はすでにドス黒い計画が影で進行していた

すでにターゲットを麻衣の母親に絞り父親が家を出る時間や母親の買い物に行く時間

また、近所の動きまで調べていたのだ

そう!母親との浣腸シヨーや横に並べての輪姦ショーをすでに予定にいれていたのだ

母娘と京都旅行なら父親も気にせず行かせるだろうし

数日間で母親を変態女に変身できる自信が連中にあった

なにせ娘が人質なら母親はおぞましい行為を受け入れるしかない





やがて……。

二人の若い男が麻衣を迎えに入ってきた

「くせぇ!お前よくこんな臭い部屋で寝れたなぁ~」

昨夜の事情を知らないはずがないのに言葉で貶めていく



『……。』

反論できるはずがない…

一人の男は縛られていた紐をほどきもう一人の男は窓を全開にして田舎の空気を入れ替える

男はわざと拡げられていた脚を正面に向けゆっくりと解いていく

「お前、相当突っ込まれたようだな~こんなに赤く腫れあがっているぜ」

そう言いながら膣に指を押し込んで中で動きだす

『アッ…!イタッ!!』

抵抗しようにも昨夜からの緊縛で腕も脚も動くことができず男の指を抑えることができない

『ヤッ!ヤメテく、ください…』

犯された女が出す特有の哀しい悲鳴だった

「おい!早く連れていかないとマズいぜ!」

膣を搔き混ぜ乱暴にピストン運動させる男に別の男が忠告する

「なぁに~どうせまだ痺れて動けない身体だからまだ大丈夫だ!」

そう言いながら男はズボンのベルトを緩めパンツから肉棒を取り出すと麻衣を押し倒し

一気に突き刺す!

『グェ!!』

『ヤダッ!!』

麻衣は奇妙な悲鳴を上げ麻痺した身体で抵抗するもどうすることもできずただ揺すられていた

若い男の動きは一分ほどで麻衣の中で爆発する

もう何十人が麻衣の膣に流し込まれた精子だが哀しい嫌悪感しかない

やがて催促され二人目の男も麻衣を押し倒すと一気に子宮に浴びせる

麻衣の膣から垂れる精液を携帯で撮影すると

「いいか!このことをチクったらお前の地元に晒すからな!」

麻衣は荒い息をしながら身勝手な男たちの要求を聞き入れるしかなく無言で頷くことしかできなかった

やがて全裸姿のまま左右に抱かれ廊下に連れ出される

『お、お願い!服を着せて!お願いします!』

だが男たちはニヤニヤしながら乳房を触ったり膣に指を入れながら露天風呂に連れて行く

哀しい麻衣の悲鳴だけが旅館に響いてた

まだまだ凌辱は続いていく

 
2026/06/14 08:58:43(037jIGUD)
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