もう数年前の出来事になります。
当時、高二の俺には二つ年上のバスケの先輩が居て自分で言うのもなんですが可愛がって貰ってました。
先輩は高校卒業すると就職、半年して実家を出てアパート暮らしを始めました。
その先輩が車を買ったからドライブに行こうと誘われました。
丁度、夏休みで土曜日の夜からドライブに出発しました。
ドライブと言ってもその辺を但ぶらぶら走ってるだけでしたが、それだけでも楽しかったです。
先輩がコンビニで煙草買うからとコンビニに入ると女の子二人が駐車場にTシャツに半パン姿で座ってました。
先輩と俺が車から降りると女の子二人は此方をチラチラ見ました。
店内で買い物してる中、先輩が俺にナンパして来いよとレジを済ませると缶ジュース二本を俺に渡して来ました。
俺は「何してるのぉ?コレ、俺の先輩から」っと話し掛けると女の子二人は姉妹でした。
すると先輩が女の子に「こんな時間にこんな所に居たら家の人心配しない?」そう話し掛けると親には友達の家に泊まりに行くって言ってるからと・・・
会話を続けるとお姉ちゃんは俺と同じ別高の高二で妹は中二でした。
すると女の子の方から「ねぇ、ドライブ連れてって」と言って来ました!
一時間程適当に車を走らせ元のコンビニに戻って来ると「ねぇ、もう友達寝てるかも」そう言って来ました。
まぁ、確かに深夜一時だしなぁ・・・
すると先輩が家近いからちょっと遊びに来る?
先輩がそう言うと女の子二人は付いて来ました。
先輩の部屋に入ると女の子二人は興味津々で部屋を見てました。
四人でテーブル囲んで会話が進む中、先輩が冷蔵庫から缶ビールとジュース出して来るとお姉ちゃんが「ねぇ、お酒ってどんな味するの?」先輩は「ちょっと飲んでみる?」缶ビールをグラスに注ぎました!
少し飲むと「・・・苦い(笑)」お姉ちゃんがそう言うと先輩「此方の方が良かったかな?」っとチューハイを出して来ました!
結論から言うと四人で飲みました。
夜の車内は暗かったですが、明るい部屋だとスケベ視線をチラチラ出してしまいます。
会話からお姉ちゃん、彼氏は居たそうですがつい最近別れたそうです。
お姉ちゃんは先輩が立ち上がると「すごぉ~ッ!身長いくらですか?」先輩が冷蔵庫からチューハイを取り出して座ると「あぁ、俺、185」っと言ってテーブルにチューハイを置きました。
(因みに俺は178です。)
時間が経つに連れ妹はその場でいつしか寝てしまいました。
すると先輩が俺にそっちの部屋にベット有るからと妹を寝かす様に言って来ました。
俺は妹をお姫様抱っこしてベットに寝かせると再び先輩が「飲んでるからちょっと様子見てて」と言われて隣の部屋で様子を伺う事になりました。
俺はアホな頭の中で此はどう言う意味なのか?っと考えると先輩の邪魔をしてはいけないと答えを出しました。
もう俺は此処で寝るしかないかと思って寝ようとしたが寝れない!
すると先輩が部屋の様子を見に来ました。
もう俺、狸寝入りです。
先輩は俺が寝たと思い込みから三十分程時間が経つと先輩の居る部屋から変な声が聞こえて来ました!
「・・・んッ、あッ、んんッ」
此ってまさか先輩!
俺はもう、この部屋から出れない!
そしてお姉ちゃんの声と俺の股間に変化が起こりました。
俺は酔った勢いで寝ている妹にキスをしました。
なんて柔らかいプニプニの唇!
すると俺のキスで妹はぼんやり起きると俺は妹に「シッ」と合図しました。
取り敢えず妹に水を飲ませると俺もその水を飲み再び妹に静かにする様合図しました。
「あッ、んんッ、あぁッ、」俺と同じ様、お姉ちゃんの声が妹の耳に入ると妹は口に手を当てて顔を真っ赤にしました。
そして服を脱ぐ音が聞こえ数分すると「・・・あぁッ、待ってッ!痛いッ、大きいッ!・・・んッ、んッ、あッ、キツイよッ!キツイッ!・・・あッ、あッ、大きいッ!」もうこの声で俺の股間は爆発しそうでした!
すると先輩の声が「大きい?痛い?前の彼氏より?」先輩がお姉ちゃんにそう聞くと「大きい!全然違・・・あぁッ、凄いッ!あぁッ、ダメッ!奥まで来るッ!」ダメだ、俺もう我慢出来ない!
俺はベットに腰かけると妹を抱き寄せキスすると拒まなかったのでそのままTシャツの上から胸を揉みました。
妹は俺のその手を掴みましたが、じっとして身を任せる感じでした。
俺は我慢汁出しながらも片方の手を妹のアソコに入れるとヌルッとした感触を指先に感じました。
・・・濡れてる!
取り敢えず指で妹のアソコをクリクリ弄くり回すと「あッ、んッ、」声を漏らし俺の腕を掴んで来ました。
もう、先輩は先輩、俺は俺状態になり弄くり回してると妹の身体がピクピク震えました。
指一本入れようとしたら「・・・いッ、痛いッ」やっぱり、まだ中二だし処女だよなぁっと思いながらも我慢出来る状態ではなかったです。
そんな中、隣からはずっと先輩にハメられてるお姉ちゃんの喘ぎ声が聞こえまくってます。
妹を裸にすると俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てイキリ立ったモノを妹のヌルヌル濡れたアソコに押し当て入口を探しました。
そして入口で有ろう所で腰を浅く動かすと「・・・いッ、」妹のその反応で俺は更に少し腰を動かすとチンポの先が「ヌルッ」っと生暖かい感触と共に中に入った事が分かりました!
ダメだ、早く入れないと俺、もう逝きそう・・・
慌てた俺はイキリ立ったチンポを押し込むと「・・・痛いッ!いやッ、痛いッ!」妹の両足が必死に挿入を拒む様、閉じて来ました。
俺はそんな事お構いなしに妹を抱き締めながら強引に腰の力任せに両足を開いて腰を振りました!
中二の妹のアソコの中はヌルッとしてて生暖かかく俺の挿入を拒むかの様、押し返す締め付けでした!
これが女のアソコ!
いい、凄いチンポが気持ちいい!
あぁッ、ダメだッ!出るッ!
俺は妹の中に出してしまいました。
出してもまだイキリ立ってる俺のチンポ、俺は再びピクピクする腰を動かし抜かずの二発目を始めました。
妹がシーツを掴み痛みに耐えてる表情を見て俺は腰をゆっくり前後に動かしながら、出した事はもう仕方がないと開き直って妹のアソコに出し入れしました。
俺は出し入れする自分のチンポを見ると妹の処女の血が付いてるのが分かりました。
すると突然、先輩が丸裸で部屋に入って来ました!
「えッ!マジで!お前、妹とヤってたのッ!」
先輩は俺にそう言うと替わろうと言って来ました!
戸惑いましたが先輩がそう言うので入れ替わり、部屋を出ると其処にはぐったりするお姉ちゃんが居ました。
俺は縮む前にお姉ちゃんのアソコに正上位で挿入して腰を動かすと「・・・あぁッ、もうダメッ!おかしくなるッ、あぁッ・・・」そう言うもお姉ちゃんのアソコは俺のチンポを迎え入れました。
すると先輩と妹の部屋から「・・・あッ、痛いッ!痛いッ!イヤッ、痛いッ!」悲痛な声とベットが激しくギシギシ揺れる音が聞こえて来ました。
そして朝方まで先輩と俺はお姉ちゃんと妹を交互にヤリ捲りました。
そしてお姉ちゃんと妹は先輩と俺のセフレになり先輩の家はセフレ部屋となりました。
長々とすいませんでした。
2026/08/11 01:21:18
(gfp2xZlk)