俺の母親は実は少年好きです。
其れを知ったのは俺が未だ小4の頃です。
母はやたらと俺に世話をやく父も「良いかげんにしろよ」「英知もう1人で出来るんだからやらせろよ」
と年中言っていたが母は聞こうともせず俺の世話をするでした。
かと言って父親も母は大切にしてました。
夜中も仲良く風呂も入り「俺に早く寝てね」と母は言うその様な時は必ず部屋に父と行くのが早い。
そう何度かは覗いた事はあります、部屋も明るくしたままで始まるので丸見えです。
母親はまるで俺に「見ていいよ」とばかりの体位でしてるので母親のマンコは丸見えで父のチンコが
穴に入ったり出たりするところも丸見えでした。
特に母親は態とでしょ綺麗にマンコの毛を剃ってましたから。
俺が5年生の頃には風呂に入っきて「チンコは綺麗に洗わないと」とか言い皮を被ったチンコの皮をズル剥け
され洗われました。
俺は初めの頃は「ママ痛いってチンコ」とか言ってましたが慣れると不思議で痛い所か勃起してました。
母が「元気いい男の子はそうでないとね早く精液出るようなってね」。
「絶体にオナニーはしないでママが出してあげるから特に初めての日は私がしてあげるから」。
俺は小さい頃からされていたので此れが当たり前だと思ってましたがどうも友達にいわせると「お前の
お母さんは変だ」と言われました。
でも俺は母が大好きです父も大好きですから受け入れてました。
6年生の頃はさすがに風呂は1人で入るからとは言いましたが。
6年生の頃は既にチンコの皮は捲れていて亀頭がでてました。
中1の夏休みの事です、朝ですパンツがヌルヌルで目が覚め母に「俺病気だよチンコから変な粘々した液が
出てる」と言うと「おめでとう」「夢精って言うの精液が出来てもう立派な大人ね」。
「お父さん子の子夢精したんだって大人の仲間入りね」。
父も「そうか大人に成ったな」と喜んでました。
俺には良く分らないでした。
その夜の事です母が俺の部屋に来て「絶体にオナニーはしたらダメ」「出したいときには私が出してあげるから
絶体に1人でしないでね」「約束よ」。
俺は分かったよ。
母が「此処に寝てね」と言うのでベッドに横に成るとパンツを脱がされて何をするのかと思えばチンコを口に
咥え始めました。
「直ぐに出さないでね我慢してよ」。
母親の舌と唇でもてあそばれて「お母さん変だよチンコがムズムズジンジンする」と言った瞬間母親の口の
中に勢いよく精液を出してしまいました。
母は其の儘飲み込んでしまい「おいしい初めての精液濃くて臭くて美味しい」。
「今度はお母さんの下の口が欲しいって言ってるから此処にチンチンを入れてね」と言い母が足を大きく開き
マンコのヒダを捲り中まで丸見えでした。
「此処の穴だからね上はオシッコの出る所で下の大きな穴がチンコの入る穴だからねあなたも此処の穴から
生まれて来たんだからね」「早くチンコ入れて」。
俺は言われるがままに母親の股の間に入りチンコを母が指で広げてるマンコの穴にチンコを入れました。
マンコの中は暖かいと言うか熱いぐらいでヌルヌルしていて気持ちが良かったです。
「良いから腰を振って中に出してもいいから」。
母は「ハァハァ~」「アンアン」「上手」「おマンコが気持ちいい」。
母も俺の腰の動きに合わせて腰を振り俺は又「出そう」と言って母親のマンコの中に出しました。
母が「2度目なのに沢山出たね」と言って指で穴から自分の粘液と共に俺の出した精液もかき出してました。
「臭くていい感じ」「明日もしたいならお母さんが出してあげるからね」。
この様な感じで父親公認で母のマンコの中に出してました。
変態親子です。
2026/06/19 21:39:18
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