続きです。
奥様は既に浴衣の帯を解かれた少年の胸を撫でながら、自分の帯を解きます。
浴衣からは垂れた大きな乳房と出たお腹が見え、それが少年の身体に重なります。
奥様は何処にでも居る普通の五十代女性です。それに対してあどけなさの残る少年の顔。奥様は口を開いて少年の口を吸う。
それだけでエロチックさを感じ、興奮して見る私達です。
奥様は少年のペニスを握りながら「S君は彼女居るの?」と聞きます。
居ませんと少年が答えると「フフ。こんなお婆ちゃんと恥ずかしい事してるの知ったら、皆逃げちゃうもんね。S君気持ち悪いって」
少年の手は白髪混じりの陰毛に手が伸びてます。奥様の弛んだ顔は怪しい笑みを。
奥様は仰向けになると股を開き「これが欲しいんでしょ。イヤらしい子。嗚呼好きだわ」
と赤黒い肉を開きます。少年は里親に教わった通り、口を開いて顔を近付けます。
口が密着するとチャクチャク音を立てて、舌を動かしてました。
妻は「えっ。あんな子が?」と里親の顔を見ます。
「ええ。あの子は私達が大好きだから。エッチすると愛される。そういう循環で育ってるのよ」と里親奥様はドヤ顔してました。
里親にクンニされる奥様の身体は汗で光ります。
「嗚呼◯学生最高。おお。青春御馳走宣言。おお。◯学生最高」
眉間にシワを寄せながら醜く顔が歪みます。
奥様は太い腕で男の子を引くと再びキスをします。口を離すと口元から唾液が糸を引き、鼻息はフンフンしてます。
「ねぇ。オバサン達悦ばせて、お小遣い沢山貰ってるんでしょ?」
男の子は「はい。嬉しいってお小遣いくれます」
赤い顔の男の子を見ると押し倒して馬乗りになりました。
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【プロフ動画】はろー
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