さゆりさん、やっぱり無理すると良さが消えてしまいますね。
あらすじと言うか、編集されたダイジェスト版の様な感じです。
さゆりさんの大好きなセックスに例えると、ろくな前戲もなくただ挿入して、単調に腰を振って体位も変えずに即発射して終わり、てな感じかな(笑)
さゆりさん自身が長文を書くのがしんどい、疲れると言うのならやむを得ませんが、そうでなければ従来通り書きたい様に書いた方が、結局は面白くて読み易い文章になると思います。
さゆりさん、こんばんは。
長文は疲れると思うので無理強いはできませんが
確かに物足りない感じはしますね(^^)ニコ
みーくんにバイブで犯されてる時の
さゆりさんの感情とかみーくんに対する想いとか
さゆりさんの興奮具合がわかるような描写があると
僕は興奮します(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
さゆりさんのエロさや変態さが
その時の逝った感じの深さとか・・
みーくんも興奮したでしょうね
さゆりさんのマンコにバイブを挿入して出し入れするたびに
押し出されるように溢れて垂れ流される蜜を見て・・
今後は手足を縛って身動き取れない状態で
バイブで責めてもらってもいいですね。
四つん這いで後ろからマンコにバイブを差し込まれ
アナルをヒクヒクさせてると
みーくんもアナルを責めたくなるはずですよ(^^)ニコ
こんばんは
みーくんとの関係ですが
お互いの遠慮が解けて行き
もっと楽しんでエロエロ探究といいますか
さらに楽しめそうな感じがします。
素敵な関係で羨ましいです。
今回の文章はいつもと少し違う感じがしましたが
長い長い文章も楽しみにしていますので
いつもの通りの文章でもお願いできればうれしいです。
体調はいかがですか?
お身体ご自愛くださいね
【レス】
琉沙さん、さっそくのレス、ありがとうございます。
琉沙さんのおっしゃる通り、書いた私自身もなんだかなって思いました(笑)
私の力量もあるんだと思いますが、やっぱりイマイチでしたね。
明確なご意見をいただき、嬉しく思います。
私はセックスより、中途半端なオナニーをした気分だと思いました(笑)
ガービッジさん、レスありがとうございます。
ガービッジさんもあまり納得の出来ない内容だったと言う事ですね。
ご意見は参考にさせていただきます。
ちなみに彼はバイブを使う事で、自分が挿入している時とは違う
視点から見れたことが嬉しかったみたいですよ。
「こんな風に飲み込まれるんだ」とか「お汁が掻き出される感じだね」って
興奮しながらも熱心に観察していましたよ。他にも私のお汁がどんどん
白濁していく様子を見て喜んだり、挿入する角度などもいろいろ試して
いるみたいでした。バイブを使う事で彼も多くの事を得た見たいです。
ロウさん、レスありがとうございます。
彼とのことも期待していただきありがとうございます。
ここでは父との事をメインに書かなければいけないと思いつつ
ついつい彼との事をいろいろ書いてしまって・・・すみません。
彼にとってバイブを購入して、それを使った事は彼の中で大きな変化に
つながったみたいです。そしてお互いにしっかりと話し合った事でこれから
もっとお互いを信頼していろいろな事に挑戦出来ると思います。
(実はもういろいろしちゃいましたけど・・・)
ご心配していただいている、書き込みをする体力と言うか集中力ですが
今でもまだ以前ほど回復は出来ていません。でも時間を掛けて書けば
長文も書けると思います。もう少し他の方のご意見も伺いたいと思いますが
おそらく時間を掛けてでもわかりやすく書いた方が良いのかなって思います。
それから先週にお伝えしていた彼との第3回中出しエッチの件ですが・・・
少し報告が遅くなります。・・・と言うのも、中出しエッチはしましたが・・・
いろいろあって・・・良い意味でいろんなことがあったのでゆっくりまとめてから
紹介したいと思います(笑)
長い文章を書くのが目的ではありませんが、どうしても長くなってしまうと
思います。ある程度まとまるまでは別の事を書きながら、そしてまとまっても
おそらく本当に長くなると思うので、少しずつ紹介して行きたいと思います。
今のところ、長い書き込みに否定的なご意見はいただいていないと思うので
今まで通りで行きたいと思います。みなさまにはこれからも優しく見守って
いただき、ダメだと思われることははっきり言って頂ければと思います。
【その31-1】先日の事、父が「今日は回復具合を確認してやる」と言いました。私は「何か変わったことをするの?」と聞くと「いつも通りだよ。でも久しぶりにラブホに行くか」と言われました。父とラブホは本当に久しぶりだったので私も嬉しくて「うん・・・行く」と喜んで返事をしました。すると父は「おまえが一番気に入っているディルドを用意しろ」と言いました。私は「それをどうするの?」と聞く「確認のために使うだけだよ」と何か誤魔化しているように思いました。それから父は「しっかり変装しろよ。もしラブホで知り合いにあったら例え相手が父親じゃなくても彼氏以外の男だったらシャレにならないだろ」と言うのでとりあえずマスクと髪を結んで何となく雰囲気を変えました。ラブホに着くと誰ともすれ違うことなく部屋に入れました。部屋に入ると父が「今日はとりあえず風呂な・・・」と言うので私は「え~・・・お風呂の前に舐めっこしないの?」と聞くと「まぁ・・・今日はゆっくり風呂に入って心と身体をリラックスさせてからだ」と言われました。私は「洗う前のおちんぽ・・・フェラしたいのに~」と言っても父は「あとで好きなだけフェラさせてやるから・・・風呂の用意をしろ」と拒否されました。それからお風呂のお湯も溜まり、一緒にお風呂に入りましたがお風呂でも軽く洗う程度でフェラをさせてもらえず、父も私を刺激するようなことはしませんでした。私が「・・・お父さん・・・何を企んでいるの?」と聞くと「何もないよ・・・ただ風呂でゆっくり身体を温めた方がおまえのためだと思っただけだよ」と言いました。その時は私の事を心配してくれているんだと思っていました。お風呂から出ると父が「とりあえず愛撫して身体を解してやるよ」と言うので私はベッドに横になり、父に愛撫をしてもらいました。時間を掛けてゆっくりと優しい愛撫をしてくれました。お風呂で温まった身体がさらに熱くなって行き、私は「今度はお父さんのおちんぽ舐める~」と言うと父は「今はこれでも舐めてろ」と言って用意していたディルドを私に渡しました。私は「え~・・・おちんぽが良いのに・・・」と言いながら仕方なくディルドをフェラしていました。父は愛撫を続けアソコを舐めたり指で刺激してきました。私はディルドを咥えたまま「ん~・・・ん~・・・」と喘ぎ、父からの刺激に耐えてました。すると父は体制を変え私の足を大きく広げると激しく指を動かし始めました。私はもうディルドをフェラしている場合ではなくなり、ディルドを口から離すと大きな声で悶えていました。父から「どこが気持ち良いんだ?」と聞かれましたが、そんな父からの羞恥攻撃には慣れているので私は素直に「おまんこ~」と答えました。父は「ああ・・・そうだろうな。もうこんなに汁が溢れてるぞ」と言ってさらに指での刺激を強めました。私はその刺激に耐えられなくなり私から「お父さん・・・もう・・・イカせて~・・・」と叫びました。父は黙ったまま指を激しく動かし、私は悲鳴にも似た声を出しながら大きく身体を震わせて絶頂を迎えました。私が乱れた呼吸を整えていると父が「大丈夫か?」と聞いてきました。私は「うん・・・でも今日はすごく感じちゃった」と言うと父が「そうだろうな」と言って私を刺激していた指先を見せ付け「見てみろ・・・こんなにビショビショだぞ。最後の方なんか潮吹いててアチコチに飛び散ってたからな」と言いました。私は「もぉ・・・お父さんが激しくするからでしょ。でも本当にすごく気持ち良かったよ。今度は私が気持ち良くさせてあげるね」と言... 省略されました。
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