前回、次を期待させちゃうようなことを書いてしまいましたが・・・ 期待にお答え出来るような内容でもないかもと反省しておりますが・・・ とりあえず続きのような内容になります。父の「まだまだ子供だ・・・」と言う 言葉が頭に残り私はちょっとした悪戯的なアイディアを思い付きそれを 実行することにしました。後日その準備をして父とまたいっしょにお風呂に 入る日を待ちました。母がいない日はわかるのでその日の朝からソワソワ していて仕事中も父がどんな反応をするか楽しみでした。 帰宅しいつものように食事の準備をして父といっしょに食事をしました。 食事をしながら父に「今日はいっしょにお風呂ね・・」と言うと「そうだな・・・」と いつも通りの返事でした。食事も終えてしばらくしてから父が「それじゃ風呂に 入るか~・・」と言ってきました。父といっしょに脱衣所に行き父が服を脱ぎ 始めると私は「あ・・・ごめん・・・先に入ってて」と言いました。「何だ?トイレ でも行きたくなったか?お風呂ですれば良いじゃないか・・・」と言いましたが 「いいからいいから・・・」と私は自分の部屋に一度戻りました。それから準備を してまたお風呂に戻って行きお風呂の扉を開けました。父は「遅かったな。 どうかしたのか?」と気付いていない様子。実は私の思い付いた事と言うのは 子供になりきることでした。そのために先日衣料品店に行きお子様用の パンツとスリーマーと言うシャツを買いました。なるべく子供っぽいものが 良いと思い可愛いアニメ柄の物を選びましたが小さいサイズしかなくて 何とか着用出来たものの結構ピチピチで子供らしさはありませんでしたが それで挑戦しようと思いました。さらに髪の毛の両側をヘアゴムで結んで 出来る限りのことをしました。なかなか父が気が付かないのでパンツの 後ろの柄を見せたりするとやっと気付いたのか「何だそれ・・・子供用じゃ ないのか?」と言ったのでそこからスタートです。 「だってさゆりは子供だもん・・・」と言うと「また何か変わったことを思い 付いたのか?」と言われましたがそのまま続行。子供下着のままお風呂場に 入っていき浴槽に浸かっている父の前で「パパ・・・さゆり・・・おしっこ出る・・・」 そう言っても父はまだ状況はわかっていないようでした。当然だと思いますが そのまま続けて「パパ・・・おしっこ出る・・・」と言って父の前でおもらしを しました。父はそこで状況を理解してくれたのか笑いながら「ああ・・さゆり・・ おもらししちゃったね~・・・パパが洗ってあげるよ」と言って湯船から出ました。 おもらししたお子様パンツの上からおしっこで濡れた部分を触りながら 「いっぱいおしっこ出たね~」と言ってお子様パンツを脱がしてくれました。 そのパンツを手にして匂いを嗅ぐと「あ~・・・おしっこの匂いがすごいね~ クチャいクチャい・・・」と父も子供に言うような口調になっていました。 それから父が「こんなにいっぱいのおしっこ・・・どこから出たんだろうね~・・・ 見せてごらん・・・」と言うので私は浴槽の淵に座り足を広げて「ここから出た」 と言うと父が「どれどれ~・・・」と顔を近付けてきて「ここだ・・・おしっこの 匂いがする」と言うとすぐに「パパがきれいにしてあげるね」と言って舐め 始めました。父が乗ってきてくれた以上私もそこでやめるわけにもいかず 「パパ…汚いよ~・・」と子供っぽく言うと「さゆりのおしっこは汚くないよ・・・ 美味しいくらいだよ~・・」と舐め続けました。「あ・・・パパ・・・さゆり・・・ 気持ちいいよ・・・」と言うと「さゆりは子供なのにこんなにおっぱいが大きいね」 そう言ってスリーマーを脱がされると胸への愛撫も始めました。さすがに 我慢出来なくなって「もう・・・お父さん・・・ここまで~・・・」と言いました。 それでも父は続けて「さゆり・・・お父さんのおちんちんからは白いおしっこが 出るんだぞ~・・・」とベタなことを言い出し私も調子に乗って「え~・・・ホント? さゆり見てみたい・・・」と言うと「さゆりがお手伝いしてくれないとダメなんだよ」 そう言って立ち上がり「おちんちんをモミモミしたりペロペロしたら白いおしっこが 出るんだよ」と・・・ありきたりなセリフでしたが私も「うん・・・わかった」と言って フェラを始めました。「あ~・・・お父さんのおちんちん・・・大きくなってきた~」と 私もベタなセリフで返しフェラを続けました。「さゆり・・・白いおしっこが出るから 手をだしてごらん・・・」と言われ受け止める準備をすると父は自分で何度か シコシコしたと思ったら手ではなく私の顔に向けて射精しました。 「もう・・・お父さん・・・手の意味ないじゃない・・・」と言うと「目の前にお前の 顔があったから・・・つい・・・」と言い訳をしていました。顔に掛かった精液を 洗い流すと「今度はおまえがきれいにする番だぞ・・」と言うのできれいに 舐めてあげました。それから2人で身体を洗ってからお湯に浸かり私の 計画をすべて話しました。すると父は「子供って言っても少し意味が違うだろ。 これじゃ犯罪みたいじゃないか・・・」と言うので「でも結構ノリノリだったじゃ ない?」と言うと「バカ言え・・・お前に合わせてやったんだよ」と誤魔化して いました。それでも後でおもらしには興奮したって言っていましたし「お子様 パンツはそれだけなのか?」と聞いてきたので「それだけだよ。でもどうして?」 そう聞くと「お子様パンツのおまえとエッチするのも面白いかなって思った だけだよ・・・」と言うので「あ~・・・アブナイおじさんがいる~・・」とからかうと 「何だよ・・・おまえが始めたんだろ?おまえこそそういう趣味があるとはな」と 言うので「ちょっと大変だったけど私も楽しかったからまたしよう」と言うと 「そうだな~・・・それならそんなに邪魔にならないからまた何枚か買って おけよ。それから普段から履いたりするのも良いかもな~・・・おまえの エッチな匂いのするお子様パンツも興奮するかもな~」とどこまで本心なのか わかりませんがまた何枚か買ってみようと思いました。そのあとおもらし パンツを手洗いして脱水して私の部屋にこっそり干して・・・いろいろ大変 でした。でもちょっとアブノーマルでしたが楽しかったです。 今回も長文乱文失礼しました。 また文章が読みにくいなどのご意見もレスくださいね。出来る限り読みやすい 文章で楽しく読んでいただきたいと思っています。さらに、レスにもちょっとした 事を書くこともあるのでひとつ前くらいの書き込みも時々確認していただければ うれしいです。