高校1年優成と言います。
今日は中2の妹なぎさの事です、時々僕の部屋に来てはゲームをして遊ん
でいました。
数日前でしたいつものように妹がゲームをしに来てましたが途中からお眠
になりそのまま寝てしまいました。
そこへ僕の友達健吾とアサトが遊びに来たのです。
部屋に入るなり妹を見て、おいなぎさちゃんパンチラしてるぞと。
よく見ると白いパンツが半分くらい見えていました。
アサトがなぎさちゃんもう毛生えてるかなと言い出し、僕もバカでした、
確かめて見ればと言ってしまったんです。
2人はいいのかと言うより早くなぎさのパンツを少しずつ降ろしはじめた
たのです。
スルスルと脱がすと毛が見えて来ました、2人は思った以上に多毛だな。
2人は毛だけですは済まずワレメを開いて見るのです。
おお~これが処女のワレメかと言いながら2人は目の前で自慰を始めたの
です。
なぎさは相変わらず眠ったままでした。
僕が早く仕舞えよ起きたら大変だぞ。
2人はいいからいいからと言いながらなんとチンポをワレメの入り口へ。
オイやめろ起きるぞ。
でも2人はとうとう亀頭を中に。
痛がると思ってるとなぎさが声を、アエギでした。
えっもう知ってるのか男を。
流石になぎさも起きて来て、2人にいくら持ってるの。
2人は5千ずつなぎさに差し出し再びマンコに入れるのを許されたので
す。
その後、2人は溜まるとなぎさに5千払いヤラせて貰ってました。
いつの間にか噂が広がり家の前には若い男から中年まで行列ができていま
した。
2026/08/07 13:50:01
(hwek5XWq)