真由美が19歳の時、初めて禁断の性行為をしたんですが、今でも、鮮明に覚えています
最初は、マンコを見せてもらうだけの約束だったんですが、興奮してチンポが暴走してしてしまい、無我夢中でピストンしてしまったんです
嫌悪感で、吐き気がしたのは、その日のSEX後だけでした
2回目以降は、禁断のマンコの感触が病み付きなってたんです
19年間、男を知らなかった妹マンコは、想像を絶する程の気持ち良さだったんです
真由美との性行為を繰り返している内に、絶倫チンポに鍛えられました
もし、あの時、俺のチンポが暴走しなければ、真由美は一生、男に抱かれる快感を味わう事が出来なかったでしょう
たとえ障害を持って生まれようが、人間である以上、SEXの快楽を味わう権利があります
俺と一緒に、真由美を犯してくれてる坂本様は、まさに男のカガミ
2026/07/28 06:02:50
(ioQz/aRB)