夕方、38歳の姉がビール持参で俺の部屋にやってきました。
俺は夜勤明けですぐに酔っぱらってしまって、ソファーで寝てしまってい
ました。
下半身に違和感を感じて薄っすら目を開けると姉がズボンの上からちんぽ
を触りながらオナニーをしていました。
俺はそのまま寝た振りをしました。
普段の姉からは想像できない言葉に耳を疑いました。
『ちんぽがほしい』『犯されたい』『我慢できないの』
俺が目を覚まさないと思ったのか、姉はTシャツとブラジャーを捲くり上
げました。
姉のオッパイが大きいとは思っていましたが、予想以上に巨乳で俺のちん
ぽが勝手に反応していました。
姉は半パンの裾から手を入れてきて直にちんぽを触りだしました。
姉の息遣いが荒くなっていくのがわかりました。俺もこのままだと射精し
てしまうと思い、寝がえりをすると姉は慌てて手をどけました。
俺は寝言のように『暑い』と言いながら半パンを脱ぎ、姉が触りやすいよ
うな体勢になりました。
少しの間、姉は様子を伺っていましたが、四つん這いになりちんぽを恐る
恐る触りながらオナニーを再開し始めました。
姉の息がさっきよりも荒くなり、パンツからちんぽを出し舐め始めまし
た。最初は優しく舐めていましたが、徐々に激しくなり、俺の限界が来て
姉の口に激しく射精しました。俺が射精すると姉も逝ったようでピクピク
していました。
姉はトロンとした表情で俺のザーメンを飲み干していました。
今回は寝た振りをして気づいていない振りをしましたが、次回、こんなこ
とがあれば、姉を犯してしまうと思います。