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1: 小学6年生、12歳の夏。
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
小学6年生、12歳の夏。
僕の成績は、下から3、4番目がいつもの場所でした。 しかし絵だけは、文部大臣賞など、多くの方が褒める才能があったみたいです、それがきっかけで、有名な画家の先生の所に週2で通う事になりました。 生徒は、僕だけで、僕の絵を見られた先生は、君に絵を教える事は出来ない、私の手あかを付けたくないと言われました。 そして、ここは塾とか絵画教室ではないので、もし何か役に立ちそうだと思ったら来ていいし、他のやりたい事を優先して構わないと言われます。 この事をありのままに親に言えば、きっと出来の悪い僕が粗相をして入塾を断られたとなるだろうし、それで意味のないお説教を聞くのも嫌なので、何食わぬ顔で、そのまま先生のアトリエに行って、自分の思うままの絵を描くことにしました。 その日は、土曜日でした。 いつも通り午後2時ぐらいに来て、玄関のチャイムを押しますが反応がありません。 2度押して、鍵がかかってなかったのでドアを開けます。 ああ、啓太くん、わるい、先にアトリエに行っておいてくれ。 そういう先生の後を入浴後の髪が濡れた女の子がバスタオルを巻いて歩いています。 僕と同じくらいの年齢に見える女の子、バスタオル一枚というのが、すごいショックで、落雷でも落ちたように暫くそこに立ちすくんでいました。 はっと我に返り、アトリエでその女の子に会えると思った僕は、駆け足でアトリエに入り、今か今かと待ち構えます。 いつもなら5分くらいの遅刻はあっても、30分過ぎてもアトリエに入ってこない、こんなことは初めてでした。 落ち着かなくて、ぐるぐると部屋の中をうろつき、いけないと思いつつも、先生の机の引き出しにあるスケッチブックを開きます。 そこには、無数の女の子のヌードデッサンが描かれていました。 薄いガウンを羽織った下着姿の女の子、さっき見たあの女の子だと思うと、頭がくらくらして、呼吸困難になりそうなくらい息を荒げていました。 それでも、ページをめくる手は止まりません。 ラフ画の中には、走り書きで腕だけを描いた物もあれば、精密なタッチで描かれている物も多くあり、中でも背中に手を廻し、ブラジャーのホックを外す画があった時は、もうまわりの音も何も聞こえないくらい興奮して画の世界に没頭していました。 一冊目が終わり、二冊目を開くと、片足を椅子に上げ開脚した女の子がいきなり目に飛び込んできます。 女の子は、何も着ておらず裸でした。 開いた脚の付け根に描かれている女の子のアソコ。縦に走るスジから何か唇のようなひだが出ていて、肩で息をはあはあしながら気がつくと、ポケットの中に手を入れて、夢中でしごきました。 二冊目は、すべてヌードで、アソコをアップで描いた物や、膨らみ始めのバストの乳首を細かく描いたものばかりで、そのどれもが、僕と同じくらいの女の子ばかりでした。 もう倒れてしまいそうなくらいになった時、急におしっこがしたくなり、僕は、初めてズボンの中に射精をしました。
2026/08/02 10:22:11(Z2HP3CsL)
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
どろっとした精液が下着の中で、垂れていました。
今までも、おちんちんを擦ったりすると気持ちいいと思っていましたが、精子が出たことに驚き、へなへなと床にしゃがみ込んで、精液の付いた指の匂いを嗅ぎました。 これが精子の匂いなんだ、僕も大人になったんだ・・・。 他人の家、先生の画でのオナニー、初めての射精、犯罪でも犯したような罪悪感でいっぱいでした。 ここから早く立ち去ろうと、スケッチブックを元の場所に戻し、引き出しを閉めます。 しかし奥までちゃんと閉めたのに、なぜか手を離すとスルスルと前に出てきます。 このままだと、引き出しを開けたことが、中を見た事がバレてしまう。 しかし何度やっても同じでした。 このままにして帰るか、どうしようか、手を放していたら、ガタンと大きな音がして机が傾きました。 引き出しの重さで机が持ち上がり、上に置いてあった花瓶が倒れ、中の水がこぼれてゆきます。 ああっ、ど、どうすれば・・もう元に戻すのは無理だ。 股間は、精液が滲んで大きなシミになって、生臭い匂いが立ち上ってきます。 この音を聞いて先生はまもなくやって来るだろう・・・。 もう訳が分からなくなって、先生の家を飛び出していました。 公園のトイレで、ズボンを脱いでパンツを洗い、乾くまで自転車を漕いで時間を潰し、家に帰りました。 幸いなことに、先生から連絡が入ることはありませんでした。 濡れて蒸れた下着を履いて町中を徘徊したこと、そして先生の家で見たバスタオル姿の女の子、裸ばかりのスケッチブック、初めてのオナニー、自分が大人になったことなどが頭の中をぐるぐる回り、その夜は、殆ど眠れませんでした。 次の先生の所に行く日は火曜日でした。 重苦しい気持ちとあのバスタオルの子に会えるかもしれないという期待、そしてまたあのスケッチブックが見たい、そんな好奇心の方が勝って、結局、重苦しい足取りはそのままに、いつもの時間よりも早く先生の所に来ていました。 玄関には、先生以外の靴は無く、あの女の子はいないようでした。 すぐに先生に謝ることを決めていた僕は、気がついたら机が倒れて、怖くなって逃げたと話しました。 前にもひっくり返ったんだ、最近は大丈夫だったがなぁ、啓太くん、ケガは無かった?悪かったね。と先生は逃げた僕を責める事はなく、ホッとしました。 先生は、今日は別の部屋で仕事しているから、何かあったら声かけて。あ、帰る時は、わざわざ言いに来なくていいからね。 あ、そうそう啓太くんって服のサイズは、もう大人のサイズかな?と聞いてこられます。大人ならS、子供服ならL、そして、今の身長が、145cmと伝えました。 そうか、店で聞いてみるか。そういうと他の部屋に行かれました。 シーンと静まり返った室内、先生は何で服のサイズなどをきいたのだろう、少し不思議に思いましたが、僕の興味は、すぐにあのスケッチブックに向かいました。 一つは、水が掛かってなかったかどうか、もう一つは、もちろん、中に描かれていた女の子のヌードデッサンでした。 思い出すとまたモヤモヤと変な気持ちがしてきて、引き出しを開けようか、どうしようか思いましたが、今度また開きっぱなしになったら、流石にバレるんじゃないかと葛藤します。 それでも、どうしても見たい気持ちが抑えられなくて、先生の机に向かいました。 机の上には、前には無かった、キャンバス生地があり、何かその下にあるように見えます。 そっとキャンバスをめくると、スケッチブックが3冊、置いてあります。 震えながらそっと手に取ります。 前は引き出しに入っていたスケッチブックに間違いありませんでした。 いつ先生が戻ってくるかもしれない。 僕は、前に見た1、2番目のスケッチブックをパラパラと捲り確認すると、まだ見ていない3冊目を開きました。 3冊目は、走り描きで身体の動きが多く描かれていて、前のような精密な描写がなく、つまらないと思って見ていました。 半分くらい過ぎた所で、苦しそうな表情をする女の子の画で手が止まりました。 もう一度、前のページを数枚見て、数ページを繋げたものを想像した時、何が描かれているのかわかりました。 こ、これは、セックスをしているところじゃないのか? 複数の画をつなげると、数人の男に犯され、フェラチオをしている描写でした。 先生は、本当にこんなことをしながらこの画を描いたのだろうか、それとも想像の世界なのだろうか。 このスケッチブックを見るまでは、またオナニーをする気でいましたが、僕にはあまりに描写がグロく感じて正直、腰が引けたようになっていました。 そして元あった机の上に戻そうとした時です。 最初に見たスケッチブックの表紙には、シミで色が変わった手指の跡がついていて、そこに鉛筆で丸が付けられ、カタカナでケイタと先生の文字がありました。 この前、精子がついた指で触って出来たシミに間違いありませんでした。 何もかもバレている、ここにスケッチブックが置いてあるのも、僕への戒めに違いない。 僕は、次に行くのが怖くなって、母さんにもう先生の所に行くの止めると言いましたが、猛反対され、結局、悶々とした日を過ごし、あの女の子がいるかもしれない、土曜日になりました。 先生の家の前までは、重い足取りでした。 陰鬱な気持ちだったのに、またあのバスタオルの子がいるんじゃないか、そう思うと、もうどうでもよくなっていました。 こんにちは。 ああ、啓太くんいらっしゃい。 先生はいつもどおりの感じでした。 ホッとして気持ちでアトリエに入りました。 中は、今までと違い、白い幕や、写真スタジオのような傘の付いたストロボなどが置かれ、さながら撮影所のような雰囲気です。 先生、これはいったい? これかい、いやぁ、最近スランプでね、全然筆が走らないんだよ。 天才少年の画が凄くてね、と冗談なのか本気なのか良くわからないことを話し始めます。 こういう時はね、僕は、カメラマンの仕事をして、画の事は忘れることにするんだよ。 別の事をするとね、意外と気が付かなかったことが分かったりするんだよ。 そうだ、啓太くんも、風景や静物ばかり書いてないで、人物を描いてみるといい。 は、はい。 どうだい、良かったら今日これから始めないか? は、はいっ。 これはひょっとして・・もう既に心臓が早鐘のようになって、息苦しくなっていました。 じゃね、今日は、かわいいモデルさんが来てくれているんだ、ちょっとまってね。 おーい、慶子ちゃん、どう?出てこれるかい。 はい。 出てきた女の子は、先週見た、あのバスタオルの少女でした。 白いノースリーブのワンピースを着て出てきた慶子ちゃんという女の子。 僕は、体中の血が沸騰したみたいに、かあっと身体が熱くなっていくのがわかりました。
26/08/03 21:06
(925I8SSl)
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
啓太くん、ここ一年くらい、うちでモデルをしてくれている慶子ちゃん。
えーと今、中学1年生だっけ? はい。 啓太くん、住んでいるところや学校とか、プライベートな質問はしないようにね。 慶子ちゃんは、すっぴんなのに、アイメイクをしたようなハッキリとした大きな目をしていて、東南アジアやインド女性のような、エキゾチックで妖艶な雰囲気のする女の子でした。 身長も160cmを超えていて、手足が長く、日本人離れしたように見えます。 そして、何よりも落ち着いた感じで、僕よりもずっと大人に感じました。 こちらの啓太くんね、もう画の才能が凄くてね、慶子ちゃん、今日は、啓太くんがきみを描いてくれるからね。 はい、わかりました。 あれ?啓太くん、顔が赤いよ、大丈夫? は、はいっ、大丈夫です。 慶子ちゃんが、微笑んだように見えました。 (笑うと幼い感じなんだ・・よかった) じゃどういう感じで描くのかな、啓太くん、ポージングも自分で考えて、どうするのか具体的に伝えてあげてね。 え、えっと、あ、あの・・じゃ、この椅子に座ってもらって・・。 手の位置はどうする? 先生が促すと、慶子ちゃんは、膝に手を置いたり、顎に両手を付けるなどポーズを幾つかしてくれます。 次第に僕も落ち着いてきました。 うーん・・じゃあ、両手を膝の上で・・はい、それでいいです。 じゃ啓太くん、僕は何も言わないから、描いてみようか。 はい。 凄く印象的な、神秘的な慶子ちゃんの目をうまく描きたい、そう思って、身に付けていない帽子を頭の後ろに書き加えました。 ざっくり描いたところで、先生が、うん、ちゃんと腕にも足にも重さが感じられる、骨格もおおむね正確だ。 この頭の後ろの丸は? 何となくですけど帽子を描き加えました、このほうが、影がつけやすくこの辺りを皆、最初にみるかなと思って・・・。 先生の口元がキュッとしまり、目は怒っているように感じました。 凄いな・・。 普通はね、慶子ちゃんのような印象的な目を見たら、そればかりに囚われてしまうんだ。 陰影をつけるとそこの部分は立つけど、他とのバランスが取れなくなる、君は無意識にそれを避けるために帽子を描いた。 あ、いえ、そこまで考えて描いたわけじゃ・・。 だから凄いんだよ。 僕ならね、最初のモデルさんへの指示が違うね。 女性の美しさをもっと作品の中に散りばめないと、人はすぐに飽きて他の作品に行ってしまう。 は、はぁ。 僕ならこうするね、慶子ちゃん、ポーズはそのままね。 そういうと、ぴったりと閉じた襟のボタンを外していきます。 目を閉じて、くちびるを軽く噛む慶子ちゃん。 先生は、慶子ちゃんのボタンをひとつ、ふたつと外してゆきます。 胸もとの三つ目に手が差しかかったところで、僕の顔を見てにやりと笑う先生、僕の反応を楽しんでいるかのように感じました。 そのまま三つ目のボタンを外します。 こうすると鎖骨のラインが見えるだろ。 それと・・・衣装を見て気がつかなかったかい、ここにボタンが並んでいるだろ。 せっかくの慶子ちゃんの長い脚を隠すのはもったいない。 そういいながら太ももから裾部分まで並ぶボタンをすべて外してゆく先生。 慶子ちゃん、ここを摘まむ様に持って・・。 そこには自らの脚を大胆に見せ、胸元を開いた慶子ちゃんがいました。 妖艶に感じた眼差しが、すごく恥ずかしがっているようなアンバランスな表情と細く伸びた華奢な脚、胸の奥は何も着ていない姿に頭がジンジンと痺れ、膝ががくがくと震えます。 慶子ちゃん、もう少し、こう、身体を丸めて。 先生は、胸元の奥が見えるように慶子ちゃんの身体を寝かせます。 あ、あ・・あ。 スケッチブックで見た、あの膨らみ始めの乳房、乳首が僕の眼の前、すぐの所にありました。 僕は、もうどうしようもなくなって、興奮を抑えることが出来ず、ズボンがテントを張ったように大きく膨らんできました。
26/08/05 07:13
(7fsC6MJ0)
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
じゃ、啓太くん、これでもういちど慶子ちゃんを描いてみようか。
・・・ 聞こえなかったか? いえ、は、はい、描きます。 慶子ちゃんから時折聞こえてくる、すんすんと鼻をすする音、重苦しい雰囲気が部屋中に漂っていました。 新しい画用紙をセットしイーゼルに向かうまで、僕は慶子ちゃんを見ませんでした。 準備ができたら始めて。 はい。 慶子ちゃんは、さっきよりも身体が起きて、持ち上げたスカートも下げていました。 これなら厭らしい画にならずに描けるぞ、目を赤くしている慶子ちゃんを見たら、早く仕上げて、この場を終わらせてあげようと筆を走らせます。 真剣な僕の顔を見て、少し安心したような表情の慶子ちゃん これならなんとか描ける、そう思った時でした。 慶子ちゃん、このポーズはきついか? は・・はい。 そうか、わるかった。 この前と同じにしよう。 そういうと、スカートを束ねるようにして、そのまま両足の外に出しました。 ひっ。 うん、こっちの方がいい。 啓太くん。 猫背にしない方がいいか? はい。 じゃ、そうしよう。 そういうと先生は、また胸のボタンに手をかけ、外してゆきます。 目をかたく瞑り、僕から顔を背ける慶子ちゃん。 んーかわいいおへそだ。 じゃここを掴んで。 胸のあたりを掴むようにさせる先生、慶子ちゃん自らが胸を晒す様なポーズに変えてゆきます。 さっきより主題がはっきりしたな。 しかし、これじゃ上半身の方が強いか? 啓太くん、何か意見はあるか? い、いえ・・あ、ありません・・。 そうか? お前が熱心に見ていたのは、こういうポーズじゃなかったか? そういうと慶子ちゃんの片足を持ち上げ、椅子の上に置き、左右に広げゆく先生。 いやっ。 慶子、力を抜きなさい。 バレエで鍛えたお前だ、もっと広がるだろう。 そういい180度に足を開脚させました。 足が開くとお尻の辺りに手を入れ、腰を突き出すように座らせます。 あ、あ・・・あ・。 どうだ啓太、美しいだろ、この細くてまっすぐに伸びる美しい脚、この太もも。 透明感のある瑞々しい肌、無駄な肉が一切ない究極の美だ、お前、女の子をこうしてちゃんとみるのは初めてじゃないのか。 は、はい。 先生は、太もものつけ根から膝に向かって、指を滑らせます。 んんっ。 慶子ちゃんは肩をすくめ、きつく目を瞑り、耐えているように見えました。 後1年もすると、この辺りに青い静脈が走り目立つようになる、今が一番美しい肌なんだ、隅々までよく見て覚えておけ。 わからなければ触って確かめることも大切だ。 そう言うと僕の手を取り、同じように足を滑らせてゆく先生。 どうだ、わかるか? は、はい。 こっちも確かめた方がいいんじゃないか、啓太? そういうと僕の手を放し、慶子ちゃんの胸をいきなり鷲摑みにする先生。 ひっ。 慶子、先週より今日の乳の方が硬いな。 おまえ、興奮して張っているだろ。 そういうと握りつぶすようにする先生。 いたいっ。 啓太、お前も俺と同じようにして感触を確かめてみろ。 手を伸ばす自分に、啓太、おい何をやっているんだ、ともう一人の僕が叫びますが、どうしても触ってみたい気持ちが抑えられず、気づいたときは、先生と同じように掌の中には、慶子ちゃんのバストがおさまっていました。 どうだ?初めてのおっぱいの感触は?何ならここで始めても構わないぞ。 え? この前はポケットだったっけ。手を中に入れて、果ててただろ? 別にお前を責めはしないよ、健康な男なら女の子の裸でオナニーをするのは当然、健全な証拠だよ。 ほら、手伝ってやるよ、啓太。 羨ましいな、生で、しかも相手は慶子ちゃんなんて、お前一生分の運を集めてもできないぜ。 先生は、僕のズボンのベルトを緩めていきます。 抵抗することは出来ませんでした。 そう、気をつけ、そうだ啓太、ちょっとカメラを持ってくるからそのままな。 よし、そのまま慶子ちゃんの所に行け。 カシャカシャとシャッターの音が聞こえます。 慶子、ほら、啓太くんのここ、こんなに腫れて大きくなってる。 とても画どころじゃなさそうだろ、お前、いつも俺にしてくれるように啓太くんを慰めてやってくれないか。 ほら啓太、慶子ちゃんに全部させる気か、ズボンぐらい自分で脱げ。
26/08/08 17:26
(1lPqszR0)
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
眼の前の慶子ちゃんは、僕から顔を背け、ワンピースを掴む手は、ぶるぶると小刻みに震えていました。
もう自分の気持ちがぐちゃぐちゃになっていました、慶子ちゃんは、僕からずっと目を逸らしたままでした。 さっき僕の掌に収まった、蒼い膨らみは、荒い呼吸で揺れていました。 先生・・・・慶子ちゃんが・・震えて・・・。 カメラを構える先生が、苛立っているのがわかります。 啓太、お前は、まだお子ちゃまなんだよ、いいか、見とけ。 そういうと、開脚した慶子ちゃんの股間に手を当て、中指で掻くように動かし始めます。 ひっ、んっ。 さらに顔を赤くして、こめかみや首筋には、うっすらと汗が滲んで、苦しそうに見えました。 先生は、さらにカリカリとスジにそって掻くようにすると、アソコの形がくっきりと浮かんできます。 んっ、んんっ、いやっ。 何が嫌なんだ、慶子。 先生は、中指を上下させながら、盛り上がった陰唇の柔肉をぎゅっと摘まむように虐めます。 んんっ、あっ。 ほう、湿ったと思ったら、もうショーツが透けるくらいに濡れてきたぞ・・・。 今日は、いつにも増して敏感じゃないか、かわいい男の子がいるからかな? 啓太、お前も、もっと近くから覗いてみろ。 いやっ、せんせいっ、あっ、はあっ、うっ、あ、あ・・ 慶子ちゃんの荒い息と、くちゅ、くちゅと先生の指から厭らしい音が聞こえてきます。 ほら、啓太くんが、興奮してお前を見ているぞ。 いやっ、みないでっ、いやぁっ。 慶子ちゃんは、シャツから手を放し、両手で顔を覆います。 いつもと手の位置が違うんじゃないか? ここだろ? 先生は、慶子ちゃんの手を、左のバストに当てると、指先で乳首をコリコリと触らせます。 はぅ・・あ、あっ。 啓太くんに、もっとよく見てもらおうな、慶子ちゃん・・・返事は? ずぶりと先生の指が、ショーツの布地ごと埋もれてゆき、先生は指を曲げて、さらに奥へ奥へと押し込んでゆきます。 い、いやぁっ、首を左右に振り、足をばたつかせる慶子ちゃん。 陶器のように滑らかな肌は、いつしか桜色から、濃い桃色へと染まり、首もとの汗の粒が、厭らしく光っていました。 ほら聞こえるか、くちゅ、くちゅ、こんなに厭らしい音を立ててるぞ。 先生の指先が、ぬるりと濡れて、そのうち第二関節あたりに白く泡立った粘膜の帯が出来ていました。 あうぅっ、はあぁっ。 先生はショーツを狭めると、つやつやと輝く肉襞にぐいぐいと、乱暴に食い込ませてゆきます。 浅黒い秘肉がぷっくり顔を出し、何度か動かすと、きれいな桜色をした子猫の舌のような陰唇が顔を覗かせていました。 あっ、ああっ、あんっ。 グイグイと食い込ませ、ショーツを乱暴に動かす先生、僕はもう限界でした。 あんっ、あ、あっ。 ほら慶子、もっと乳首を苛めろ、自分で下着を持ってみろ。 先生の言うままに、顔から手を放し、自らの股間と乳首に手を当て、指を動かす慶子ちゃん。 慶子ちゃん・・・。 僕は、ズボンのファスナーに手をかけ、ズボンを落とします。 お、いいぞ、啓太。先生は、カメラを構えて、僕と慶子ちゃんを交互に写真に収めます。 ほら、慶子、手伝ってやれ。 神秘的なあの目が涙で潤んでいました。 華奢な身体が起きて、ゆっくり僕の方に手が伸びてゆきます。 僕の頭はジンジンと痺れ、感覚が麻痺してゆく中で、下半身だけは僅かな風の揺らぎすら感じるほど、感覚がハッキリとした不思議な感じでした。 あ、触る、もうすぐ慶子ちゃんの手が触れるっ。 ひんやりと、でもしっとり潤う細い指が僕の肌に触れ、パンツに手がかかると、二度、三度とひっぱりながら脱がしてゆく慶子ちゃん。 あ、あ・・夢にまで見た憧れの慶子ちゃんに脱がされているっ。 そう思うと、例えようのない恥ずかしさで膝が震え、がちがちと歯を鳴らして、身震いをしていました。 あぁ、慶子ちゃんの手、ひんやりとして気持ちいいっ。 丁寧に足首まで手を添えて下げてゆく慶子ちゃんの後頭部をみると、改めて女の子の小ささにドキドキして苦しくなります。 あ、あぁ、慶子ちゃんが触ってくるっ、あっ、気持ちいいっ。 慶子ちゃんは、ひざまずいて僕の硬くなった陰茎を包み込むように柔らかく握ります。 ううっ。 恥ずかしくてとても慶子ちゃんの顔なんて見れないと思っているのに、今慶子ちゃんはどんな顔をして、僕のチンポを触っているのだろう。 慶子ちゃん・・・気持ちいい・・。 無表情にも見えたその瞳の奥には、決して嫌でやっているという感じはなく、どこか慈しむような優しい眼差しを感じます。 慶子ちゃんは指の腹で、皮から顔を覗かせた亀頭の先端をぬるぬるとがまん汁を塗り広げるようにすると、もう片方の手で、僕の皮を押し下げ、亀頭を露出させ始めました。 はあっ、ビクビクッと身体が跳ねるほどの快感が身体を貫きます。 はは、啓太は、まだ子どもチンポだったか。 慶子ちゃん、皮を剥いたら恥垢がいっぱい出てくるからな、キレイにして、立派な男にしてやってくれ。 ゆっくりやさしく慶子ちゃんは、僕の皮を被った陰茎を押し下げて、露出させます。 痛くないと言えば嘘になりますが、亀頭がスースーしてきて、閉め切った部屋に爽やかな風が吹くような快感の方が勝っていました。 慶子ちゃんの柔らかな指に、じんわりやさしく包まれて亀頭がすべて顔を出しました。 先生は、夢中でシャッターを切ります。 啓太おめでとう、これでお前も大人の仲間入りだ。 さ、慶子ちゃん・・。 先生はカメラを慶子ちゃんに近づけます。 慶子ちゃんは、小さなお口を、大きく開けて、目を閉じました。 きれいな歯並びと桜色のつやつやと艶めかしく光る舌。 ほら、啓太、慶子ちゃんが待っているぞ。 早く刺し込め。 恐る恐る慶子ちゃんに近づき、僕は慶子ちゃんのお口の中に、恥垢まみれの亀頭を差し込みました。 じゅるっ、ずっ、ぬるっ。 桜色の舌が絡みつき、亀頭の下やカリの周りを這うように舐めてゆきます。 はぁああっ。 脳天を貫く、立っていられない程の快感の波が襲います。 抱きしめるように、慶子ちゃんの頭を掴みました。 艶々と輝く黒髪からぷうんと甘い幼い女の子の匂いが漂い、たとえようのない幸せを感じていました。
26/08/10 05:09
(6yBfv6sa)
投稿者:
(無名)
◆KaeR1HWdsY
あっ、はあっ、あ、あぁ・・・。
じゅるっ、じゅっ、ぬるぬるっ、僕の恥垢をやさしく、からめ取るような舌の動き。 特に亀頭と陰茎の境目、カリの根元をまるで、くすぐるかの様に、地層のように堆積した恥垢を唾液に溶かしてゆく、慶子ちゃん。 あ、あ・・き、気持ちいいぃ・・・。 慶子、そんなワンピース着ていても邪魔なだけだろ、ほら。 先生に促されると、袖を下げ、自ら上半身を晒してゆく慶子ちゃん。 汗をかいた幼い華奢な体躯 ネコ科のようなしなやかな美しさ、お尻の方まで続く、肋骨と背骨・・ああ、こんなに小さかったんだ、本当にかわいいな。 ほら、下も脱げ、それと慶子、流石にそれは飲み込むなよ、いつものとは違うんだからな。 頷き、ワンピースをたぐり纏めると、少し身体を捻り、唾液をだらりと糸を引かせながら、垂らしてゆく慶子ちゃん。 こふっ。 赤い舌が顔を覗かせ、軽く咳き込むと、すぐその下に見える、蕾の膨らみがふるっと弾むように揺れました。 ほら、立て。 立ち上がり、ワンピースをストンと落とす慶子ちゃん。 ほら、啓太、今度はお前がしゃがんで脱がせてあげろ。 んっ。 腰骨よりも小さな綿のショーツ、すぐ目の前には、ワレメに食い込み、陰唇の柔肉がありました。 手で隠そうとする慶子ちゃんの手を先生は押さえます。 ほら啓太、これはお前のための勉強だ、こうして、ちゃんと見るのは初めてだろ。 あ、は、はいっ。 そうだ、勉強、勉強なんだ、そういう目で見てあげることが大切・・。 震える手でショーツを下げて行き、緩やかなカーブを描く下腹部の先に浅黒い色素の濃い部分が顔を覗かせます。 あっ。 こんなにあからさまに見ちゃいけない・・。 下着の中は、どうなってる、啓太? え?下着のなか? い、いやっ、だめっ、見ちゃいやあっ。 ほら。先生はショーツを引っ張り、中を覗かせました。 いやぁ、やめて・・せんせい・・・。 俺の時とはずいぶん違うな、そんなに恥ずかしいのか。 ほら啓太、前を見ろ、ちゃんと覚えるんだ。 そう言うと、先生の太い指が、慶子ちゃんのアソコを左右に拡げ、艶々と光る膣孔に指を差し込みます。 んんっ。 抜くと指先を匂い、恍惚の表情をみせます。 ほら啓太も同じようにやってみろ、そしてマグマが沸き起こるような、この荒ぶる感情をしっかり覚えとけ。 は、はい・・。 あ・・凄く温かい、いやこれはもう熱いくらいだ。 指先から先は、凄く狭くなって、その入り口は、でこぼことした肉襞がきつく侵入を拒んでいるようでした。 ここを押し破る様に挿入してセックスするんだ・・。 どのくらいきつく狭いのか、自然と力が入ります。 あんっ、あっ、あぁっ、だめっ。 倒れ込みそうになり、僕の背中に手をついてくる慶子ちゃん。 お、さすが天才少年、指使いも旨いもんだ。 啓太、これをアソコに入れてやれ。 手渡されたのは、親指大ほどのローターでした。 これは、何に使うもの・・? いいから、先端を中に入れてやれ。 ぬるっ、先が入るとするんと膣孔に吸い込まれるように入っていきます。 よし、じゃ慶子、さっきの続きだ、啓太くんの可愛くなったあそこをもう一度元気にするところからだ。 萎んだ朝顔のような僕のアソコを近づけると、慶子ちゃんが笑顔を見せたように感じました。 さっきとは少し違う、お返しとばかりに少し乱暴にしごき始めます。 んー今日は、思った以上に時間がかかるな、啓太も途中で帰りたくはないよな? そう言うとどこかに電話をかけているようでした。 「いつもお世話になっております。いやお陰様で僕の方が教えられるようなもので・・大変助かっております」 「実は、今作品の追い込みにかかっておりまして、今晩、息子さんをお預かりさせて頂けないかと・・」 「ああ、ありがとうございます、はい、わかりました」 「ちょっと変わりますね」 啓太、お母さんだ、今晩はここに泊まっていいとさ。 「あ、お母さん・・けいた・・」 慶子ちゃんが、ちゅっと亀頭の先にキスをすると、舌先で尿道口をちろちろ、ちろちろと細かい舌使いで舐め始めます。 「うぅっ」 あっ、そ、そんなとこっ。 「なっ、なんでもないっ、いそが・・しそがしいんだっ」 先生は、ローターを手にすると、慶子ちゃんの乳首に当て、絆創膏で×を付け、左右両方にローターを張り付けていきます。 そして、三つのローターのスイッチを入れる先生、慶子ちゃんの悲鳴が上がります。 「え?今の声?猫だよ、先生が飼っている猫っ」必死に取り繕います。 またと息も荒く慶子ちゃんは、舌先でちろちろと尿道口から下のあたりをくすぐり始めると、ビクッ、ビクッと僕も腰や体が動いてしまいます。 「あぁ、だめだぁ・・あ、あっもう切るぅっ」 はあっ、はあっ、はあっ。 あはははと爆笑する先生、僕は、慶子ちゃんにもきつく当たるというか、慶子ちゃんの動きに合わせて腰を振ります。 慶子ちゃんっ。 うぐっ、ぐっ。 啓太、ほら頭を持って、そう、ぐうっと押し込んでやりな。 え、でも・・。 いいから、したらわかる。 先生の言われるように、慶子ちゃんの頭を押さえつけます。 うぐ、う“、ぐぶっ。 喉のさらに奥に入っていきます。 ごぶっ、ぶっ。狭い喉奥に入った瞬間、何とも言えない気持ちよさ、体中が蕩けていくそんな快感に包まれます。 あ、ぷはあぁっ。 急におちんちんの奥から、先に向かって熱く燃えたぎるものがこみ上げてきます。 あっだめっ、でるっ。 慶子ちゃんは、なおも激しく頭を上下に振り、カリの所に喉ちんこのような突起が、ぞわぞわ、ぞわぞわと刺激を繰り返します。 ああ、もうだめぇっ、け、慶子ちゃぁんっ。 引き抜くと、また小さなお口を精一杯、大きく開く慶子ちゃん。 目を閉じて、僕の白濁の精子を今か今かと待っている、勝手にそんなふうに思うと、溜まっていたものが一気に放出していきます。 あぁぁっ、で、でるぅっ。 びゅっ、びゅっ、びゅるるっ、びゅるるるるっ、あっ、あぁっ、はっ、はあぁっ。 どろどろと白濁した生臭いどろどろとした精液が、可憐なものを汚すように垂れていきます。 はあっ、はあぁっ、はあっ。 痙攣するように震える腰にやさしくひんやりとした慶子ちゃんの手が当てられ、まだ尿道に残った精液を吸いだし始める慶子ちゃん。 あっだめっ、だめ、そんなことしちゃ、しぬ、うあぁっ。 さらに激しい頭の中をミキサーで潰されるような、暴力的な快感に襲われます。
26/08/11 15:35
(uNaqu9eg)
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