小さい頃から仲が良すぎて心配されるほどの兄妹愛だったんですが…
親や親戚には懺悔のしょうもない。
それでも僕は妹離れしようと努力はしました。
しかし妹は3つ違いで精神的に幼く、妹が小6の時に流石に母さんから一緒に風呂に入ると禁止されるまで普通に兄妹で入ってました。
妹は学習しました。
親の前で「お兄ちゃんお兄ちゃん」言わなければ気にされないと。
僕も妹自身はカワイイと思っているのでお願いされれば一緒に買い物だっていくし遊びに行ったりします。
でも風呂を急に禁止されたので少しの間、妹の裸から遠ざかりました。
父さんはあんまり無関心なので口うるさくないです。
母さんが忘年会とか22時くらいまで帰らない日はコソッと風呂に入ってました。
僕が高2になって妹は急激に発育がよくなりました。たまに一緒に入る風呂のたびに膨らむ胸と増える陰毛。
湯船に一緒に入るとたまに膝や指先が妹の身体に当たり、チンコが勃つことがありました。
それを見た妹が面白半分に触って、湯船内に射精したくらいから妹の様子がおかしいと気が付きました。
動揺というか、何か言いたげにしてるのですが、話がそれる。
妹の部屋に行き、「何かあったんか?」と聞くと「お兄ちゃんのオチンチン触りたい」と言うので「なんで?」と更に聞きました。
僕だって同じです。
妹に言えないですが、毎晩毎晩夜中にトイレで妹の裸や肌の感触を思い出しながら抜いても抜いても止まらないオナニーをしてます。
「兄ちゃんのチンコ触るって事はマイのカラダも触ってもいいってことになるよ?」
「うん、いいよ」
とりあえず親達が一階で晩酌をしている間、部屋の鍵をかけてベッドに座りました。
妹にチンコを見せると両手で掬うように持ち上げました。
ちょっと冷たい手が気持ちいい。
妹は「温かいね!」とゆっくり撫でたり指で輪っかを作って太さの確認をしたりしてました。
「舐めてみたい」
拒否するわけがない。
どれだけ妄想で妹の口に突っ込んできたことか!
晴れて僕のチンコの先っぽはアイスクリームのように舐められ始めました。
ホントに先っぽばかりなので初めてなのにイクまでにいたらず、血流だけがドクドク脈打って先端に集中しました。
「ここから精子が出るんでしょ?出してみていいよ。」
「それならもう少し口の奥まで入れて舐められたいかな。結構苦しい…」
慌てて妹が深めに口に含みました。
その瞬間、我慢する余裕もなく暴発。
「んんん!?」妹もビックリ。
「んげぇ…」とティッシュに吐き出す。
「苦ぁ…ネバネバする…」
僕はAVみたいな光景に興奮してました。
「そんなもんなんよ。上手い人は飲み込むらしい。」
妹は「頑張る」と言って再び舐め始めました。
僕もやってみたかったので、妹に胸を出すように言った。
揉もうとすると「ちっさいから揉むほど無いよ?」と言うもののテニスボールくらいの膨らみはありました。
つまんでみると乳腺?なのかコリコリした部分があり根元は柔らかい感触でした。
僕は同級生より抜きん出て女の体に触っている。フェラもしてもらった。
優越感が半端なかったです。
2回目はより深く咥えてもらい全体を舐めてもらいました。
妹の顔はちょっと苦しそうで可愛くて3回目も余裕で出ました。
ここで満足してしまったんで、この日は終わり。大量の精子付きティッシュは回収してトイレに。
次は本当のエッチをしようと約束して寝ました。
それから3日後、お互い「いつできる?いつできる?」とソワソワしながら迎えました。
親が帰ってくるまでの2時間。
ゴムも準備万端。
取付も練習済。
妹のマンコを初めて舐めました。
こうやって濡らせと動画でやってました。
舐めれば舐めるほどトロトロっとした液が出てくる。
味は…よくわかんない味。ちょっと例えようがないけど、妹はビクッ!ビクッ!としながら無言で我慢してました。
ゴムを装着。
パンパンに膨れた先端を妹に突き当ててゆっくり穴を辿る。
グ〜っとキツイ入り口をグニュッと進むと「いたっ!」と妹。
「大丈夫か?」
慌てて引き抜くとちょっと先端に血が…
一息ついてまた入れてみる。
「いたた…」と再び言うので止まって馴染むまで待った。
「いいよ、ちょっと慣れた。大丈夫!」
改めて奥に入れている。
ヌメリのおかげが穴はすごく狭くても入れれば入る。
2/3くらい入れて晴れて初めてを交換しました。
ふふふっ…
と笑いが出ましたがすぐに動いて妹を悶絶させました。すでに一度射精してしまってましたがそのまま続けました。
正常位?のままひたすら前後に動き妹のアヘ顔を眺めながら2回、3回目とイきました。
妹は余裕なくビクつくばかりです。
「お兄ちゃん、止めて…ちょっと止まって!」
僕は夢中で動いていたので静止も聞かず出し入れしてました。
妹は呼吸がしにくかったらしいです。
ズンズン入ってくるから内臓が押されてヤバかったと感想を教えてくれました。
親の隙を見ては妹と繰り返しして、大学生になった今でも僕は妹から卒業できていません。