最近母が右足ばかりよく攣ると言うので、疲労が溜まってるんじゃないかと思い足のマッサージをしてあげた。 ふくらはぎから揉みあげていき、太ももの裏もしっかりと揉みあげる。 片方だけではバランスが悪くなりそうなので両足ともマッサージしていると、母が誤解されそうな艶っぽい声を出した。 その声でムラムラしてきてしまい、太ももを揉みあげてる時に然り気無くマンコにも触れる。 一瞬の事なので母もビクリとはしてもわざとじゃないと考えるのか怒らない。 何度か繰り返しマンコに触れていると下着が湿り始めた。 母の声も益々艶っぽさを増していく。 湿り気を帯びてきたなってレベルから滲み出すレベルになると母の声は完全に喘ぎ声に変わっていた。 その時には俺も然り気無くではなく、しっかりとマンコを愛撫していたんだ。 母は快感に負けて怒るどころか、そこもマッサージしてくれるの?と期待する始末。 もちろんここもしっかりとマッサージするよと答えて下着を脱がそうと指を掛けると母が少しお尻を上げてくれた。 脱がせやすいように協力しちゃうほど気持ち良くなってくれてたらしい。 下着を脱がせて少しだけ大きく足を開かせる。 中指と薬指を揃えてマンコに挿入してグチュグチュとかき回し、こんなのはどう?と聞くと母が喘ぎながら気持ち良いと答えてくれた。 お尻をもっと上げてと言えば持ち上げてくれる。 いやらしい匂いだねと言いつつマンコに鼻を近付けて匂いを嗅ぎ、指を抜いてマンコを舐める。 もう喘ぎ声を止められなくなってる母がクリトリスも弄ってと言うので、クンニしながらクリトリスを弄ると激しく腰を震わせていた。 この時点で俺も我慢汁が止まらなくなってたので、クンニとクリトリス弄りを続けながらズボンとパンツを脱いだ。 奥までマッサージして欲しいよね?と言いつつクンニを止めてクリトリス弄りだけを続けながら挿入の態勢を整える。 母が顔をこっちに向けて潤んだ瞳で見つめてきた。 俺が何をしようとしてるのか理解した上で期待した目を向けてくるんだ。 一番奥までマッサージして気持ち良くしてあげると宣言して、ゆっくりとマンコにチンポを挿入していく。 あああっ!と大きな声を出して腰を波打たせて喜ぶ母。 ゴム無しのチンポを根元まで挿入すると母の子宮口が少しだけ押し上げられたみたい。 深いぃ!と叫び腰から背中全体を仰け反らせてる。 少し強めにマッサージするよ?と激しく腰を振る。 いひぃいい!と本気の喘ぎ声を出してマンコを締め付けまくりで喜んでる。 特製クリームで癒されてねって母に深くチンポを挿入したままザーメンを出す。 母が、あっ!と叫んだかと思うと黙り込んで激しく腰を痙攣させてた。 後は腰と背中も少しマッサージして終わろうか…と告げてチンポを挿入したまましっかりとうつ伏せの寝バック状態で腰と背中をマッサージ。 そして、終わったよと告げてチンポを数回出し入れしてから抜いた。 こんなに気持ち良いマッサージ初めてよと母が震えがまだ止まらない手で床を押して身体を起こす。 そしてまた近い内にマッサージお願いしても良い?って聞いてきた。