展開があったので報告です。
母とセックスできるかもしれません。
私が母の胸を揉んでから3日。
母とはうまく話せない日々でした。
幸い父には報告しなかったようで、うわべだけは普通の家族として接しています。
変化があったのは今日の夕飯時です。
いつも通り父母私で夕飯を食べていました。
父は先に食べ始めていたので早々に食べ終わり、お風呂に入りにいきました。
残された母と私。
すると食事中ですが母が席を立ち、部屋を出ていきました。
トイレに行ったようです。
私は母と二人っきりで気まずかったので今のうちに夕食を食べきろうと急いで食べていました。
ですが母はすぐに帰ってきました。
トイレにしては早いなと私は思いつつ、何気なく母の方を見ました。
そこで驚愕しました。
す母の胸に服の上からでもわかる2つの突起があるのです。
目の錯覚を疑いました。
父が食卓にいた時も母の胸に目をやりましたが、そんな突起はなかったはずです。
つまり母はわざわざトイレに行ってブラを外してきたって事…?
必死に頭を回しながら今の現状を理解しようとします。
熟考していた私はいつの間にか食事の手が止まっていました。
そんな私を見てか、母は呟きました。
「見すぎ」
母に声をかけられ、我に返った私はとっさに「ごめん」と言い残しご飯を食べきり逃げるように部屋に戻りました。
なんでここでもっと踏み込めなかったのか。
己の不甲斐なさに自己嫌悪に陥っています。
これは母からのアピールと考えて良いでしょうか?
冷静に考える余裕がありません。
このままだと何かの拍子に本当に母を襲いかねません
考えをまとめるためにとりあえず投稿しました。
母との関係を進められました!!
さっきの出来事です。
父が風呂に入ったのを見計らい、私はリビングに行くと母はスマホをいじってました。
残念ながら昨日とは違いブラはつけているようです。
私はとりあえずテーブルに座りスマホを弄りながらどう話そうか考えました。
いやもう話なんかせずこの前みたいに急に胸を揉んでやろうかとすら思いながら数分、母の方を時々見ながらスマホの画面を見つめる時間を過ごしていました。
静寂を打ち破ったのは母です。
なんか挙動不審だよ、と言われてしまったのです。
私は別に普通だよと言ったものの、会話が続きません。
言われた通り挙動不審になってる自分に母は昨晩の事を話題に出してきました。
昨日めっちゃ胸見てたよね。視線で丸わかりだよ。
いつも通り母はニヤニヤしながらこちらに語りかけてきました。
母が急にノーブラになったら見てしまうだろうと私は言い返します。
それでも母のニヤニヤは止まりません。
完全に母のペースです。
ここから母に触れるためにどう動けばいいか、雰囲気は猥談をしても良さそうな感じだ。
そんな事を考えながら私は言葉を選んでいました。
「私は胸を揉まれる覚悟だったよ」
そんな言葉を母はポツリと呟きました。
耳を疑いました。
ギョッとした表情で母を見ると母もこちらを見ていました。
そして母は自分が座っているソファを叩きながらこっちに来てと言いました。
私は何も考えられません。
ただフラフラと母の横に座りました。
もうこの時点で母を襲おうという作戦は頭から消え、ただ母の言うとおりにしか動けない状態でした。
「今だったら触ってもいいよ。お父さんがいないうちならね。」
どう取り繕っても誘惑してるとしか思えない発言。
私は何も考えず震える手で母の胸を揉みました。
この前のような鷲掴みではなく、確かめるように恐る恐る触った母の胸はブラのせいか少しゴワゴワしていました。
しかしそこには確かな膨らみと柔らかさがありました。
そこで拒否しないで触るくらいマザコンなんだね、と呟きながら母は私の頭を撫でてくれます。
私は胸を揉み続けました。
夢にまで見たシチュエーションなのに私は母を乱暴に扱うこともなくゆっくりと胸を堪能しました。
私は多少拒否されても襲おうと覚悟してたのに。
なぜこんなに落ち着いているんだろうと考えていたのを今でも覚えています。
お父さんたはしばらくSEXしてないから新鮮で興奮しちゃうと囁く母。
私のことを育て上げてくれた母の口から「セックス」という単語が出てきて驚きました。
私は無心で揉んでた胸を止め、母の方を見つめました。
ブラを外していいか確認しようと思ったからです。
しかし先に口を開いたのは母。
「お母さんとキスできる?」
これは質問だったのでしょうか。
私の返答を待たず母は私の唇を奪いました。
長くなるので切ります。
続きます。
と言っても胸を揉んでキスできた以上の進展はありません。
母と唇を合わせたあと、一拍置いて舌を絡ませたキスをしました。
それに合わせて私の手は母の背中、そして尻を撫で回しました。
母も私の爆発しそうな股間をズボンの上から撫でてくれます。
私の体感では30分くらいそうしてた気がしましたが、現実時間は数分の出来事でした。
父が風呂から出た音がします。
示し合わせたように私と母は離れました。
気づけば私も母もなぜかエアコンの効いたリビンクで汗まみれで少し面白かったです。
母はそそくさと服を整え、「お父さんにバレないように、たまにだったら良いよ」と囁きリビングを後にしました。
こうやって書いて振り返ると私は勇気を出せず何もアクションを起こせない中母の誘惑に乗っただけでしたね。
女性経験が少ないので雰囲気の作り方とか分からなかったので助かりましたが、母がその気ならばもっと早く襲えばよかったと少し後悔しています。
この流れだったら近々セックスまで持ち込めるような気がします。
急にそのタイミングが来てもいいようにしばらくオナニーは控えて待機します。
長文駄文失礼しました。
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