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義理の娘たち………⑧-1

1:
投稿者:健 ◆VTkshKs7a.
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私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆前、ちょっと気になる事があり、
病院受診をした私………。
娘たちの夏休みも残りわずか………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


道立公園に遊びに行った2日後、
私は有給休暇を取って、総合病院へ行きました。泌尿器科………。

彼女と知り合い、結婚前提でお付き合いを
始めた頃に、
「 もし、妊娠したら産んでもいい?」
と彼女(妻)に言われ、妊活をしていました。
しかし、毎回生理が来てしまい………。

彼女(妻)と話し合い、とりあえず病院で
調べてみようという事になり、
個々に受診する事になりました………。

精液摂取と採血、エコーの検査を行い、
1ヶ月後にもう一度検査する事になりました………。
今回の結果は、無精子………。

ショックだった………。

医者の話だと、原因として
成人になってからのおたふく風邪による精巣炎、その日の体調、生活習慣、ストレス、お風呂や
サウナで睾丸を温めるなど………。
今回は、たまたま検査で見つからなかったって
場合もあるとの事………。

おたふく風邪を22歳の時に………
熱い風呂が好きで、サウナも一時期
ハマって毎週通っていた事もあり………。
喫煙や飲酒、不規則な生活など………。
当てはまる要因が多く………。
その日の夕方、自宅のアパートに
帰ってから、彼女(妻)に連絡しました………。

「 ごめん………原因、俺かも………。」

彼女(妻)に、医師からの説明を一通り話すと、

「 まだ、わからないでしょ?
次の検査で、ちゃんと居るかも
しれないし、そんなに悩まないで。」

と、励まされました………。

そして、盆休みの前日、いつもの様に
仕事の帰りに彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。
チャイムを鳴らし玄関を開けると、
3人揃って………

「「「 けんちゃん、おかえり! 」」」

「 あれ〜〜 ? どうしたの ? 
皆んな揃って………………。」

「 今日は、皆んなでお出迎えしようねって。」

彼女(妻)が言いました………。
落ち込んでいるであろう………
そんな私を気遣って、笑顔で出迎える
彼女(妻)と娘たち………………。
私は、目頭が熱くなり、
涙が出そうになりました。

「 けんちゃん ♡ 」

両手を差し出して抱っこを求める次女。
次女を抱っこして居間に向かうと、
カレーのいい匂いがしてきました。
彼女が、

「 今日は、カツカレーです。
 もう出来るから先にご飯にしましょ〜。 」

長女は、ママのお手伝いをしに台所へ、
私は、ソファーに座りTVを観ながら、
ご飯が出来るのを待ってました。
次女は、床に置いてあったDSを手に取ると
膝を付いたまま何故か、私にお尻を向けて
四つん這いに………。
いつもはデニムのショートパンツなんですが、
今日は黒のフリフリのミニスカート………。
そして、白のパンツが丸見えです……。
ぷりっと張りがある肉付きの良い桃尻を
私に見せ付けるように、突き出してきました。

もっこりした恥丘の割れ目から
クロッチの部分、お尻の割れ目にかけて
パンツがしっかり食い込んでいます………。
次女に、

「 そんな格好で、ゲームしないで
ソファーに座ったら ? 」

「 大丈夫、もう少しで終わるから〜〜。」

そう言いながら、お尻を左右に
振り出す次女………。

( そう言えば、前にも
こんな事あった様な………
パンツ越しでもあれだけ食い込んでいると、
生尻を見ているみたいだなぁ〜。)

お尻を左右に振ったり、突き上げたり………。
内股をぎゅっと締めたり………
まるで、盛りの付いた(発情期)雌猫の
仕草そのものです………。

彼女(妻)が台所から、

「 出来たよ〜〜。」

と、長女と2人で皿に盛られた
カツカレーと野菜サラダを
運んできました。
次女は慌てて起き上がると、
私をチラッと見てニヤニヤしながら
テーブルに着きました……。

「「 いただきま〜〜す 」」

「 うん。美味しい。 」

カレーライスを食べながら、日曜日に行った
道立公園の話で盛り上がり、

「 また、行きた〜〜い。」

と、娘たちにせがまれ、
来月道立公園に出掛ける約束をしました。
カレーライスを食べ終え、彼女(妻)と長女が
台所で洗い物をしている間、居間で次女と
TVを観ていました。
最初は、ソファーに並んで座っていましたが、
次女が突然立ち上がり、背を向けて
私の太ももに跨ると
下腹部に座りました………。

「 〇〇○(次女)、どうしたの ? 」

「 けんちゃん、抱っこ ♡ 」

そう言って、次女は自分の内股に
両手を入れながら、ゆ〜っくり、
お尻をスライドしてきました………。
ムクムクと大きくなり反り返る息子………。
待ってましたと言わんばかりに、
お股の割れ目に、押し付けながら
静かにスライドさせる次女………。

( あ〜 やっぱり……… 疼いてたのね………。)

台所から彼女(妻)と長女の声が聞こえて来ると、次女は慌てて、私から降りました………。

「 けんちゃん、お風呂お願いしてもいい ?
ちょっと、家計簿とか付けないと
  いけなくて………………。」

「 わかった。どっちから入りますか ? 」

「 うちから〜〜〜 」

次女は走って脱衣所に向かいました。長女に、

「 じゃあ、後でね。」

「 うん。待ってる。」

長女は、ニコッと微笑みました。
脱衣所に向かうと、少し怒った口調で、

「 けんちゃん、遅〜〜〜い。」

と言って、ばんざいをする次女………。
少しダボっとした半袖シャツの裾を捲り、
袖から両腕を抜きながら、
一気に脱がしました………。
この夏休みですっかり日焼けした次女………。

ほんの少しだけ丸みを帯びた胸に、
ぷっくらと盛り上がった
長女より少し大きめの薄いピンク色の乳輪………。
若干、陥没気味の乳首………。

首元と二の腕の所でくっきり日焼けの
境目が出来ています。

「 いや〜、ホント焼けたね。」

「 うん。裸なのに、白いシャツ
  着てるみたいでしょ。」

そう言いながら、黒のミニスカートを
脱ぐ次女………。
もっこりした恥丘の割れ目からしっかり
食い込んでいる白のパンツを脱ぎ捨てると、

「 けんちゃん、早く ♡ 」

と言って浴室に入っていきました。
私は脱ぎ捨てたパンツを拾い、食い込んでいた
クロッチの部分を見ました………。
少し山折り状態になっていたクロッチは、
おしっこのシミに、透明の粘り気のある
愛液が付いていました………。
ツ〜ンっと鼻の奥を刺激する
おしっこ臭に若い雌の匂いで興奮し、
私の息子は一気に反り返りました………。
そして、無意識に
舌先で掬う様に舐め回していました………。

舐め終えたパンツを洗濯カゴに入れ、
着ている服を脱ぎ、万が一の為にズボンの
ポケットから個包装のゴムを持って
次女の待つ浴室の扉を開けました………。
風呂椅子に座り、股を少し広げて
陰部を弄っている次女が振り返りました………。

とろ〜〜んとした目………。
口は半開き………。
既にエッチな表情の次女………。

「 けんちゃ〜〜ん……… 」

私は、バレない様にシャンプーのボトルの
裏にゴムを隠すと、
次女の顔の目の前に反り返った息子を
見せ付けるように立ち、

「 何してたの? 」

と、優しい口調で聞きました………。

「 今日、けんちゃんが来るって思ったら、
ここがムズムズしちゃって………。」

私の息子を見ながら、お股を弄る次女………。

「 それでさっき、パンツ見せつけてきたの?」

息子を見た後、顔を上げて私の目を見ると
黙って頷いた次女………。

( この娘はどんだけ、おませさんなんだか…… )

私は次女に、

「 で、けんちゃんに何してもらいたいの? 」

「 ちゅ〜したい。」

私は次女の両脇に、手を入れ抱き抱えると、
私の首に腕を回してきました。
私は右腕を次女のお尻に回して抱き抱え、
左手で反り返った息子を内股に
押し込む様にしながら風呂椅子に座り、
対面座位になりました………。
そして、反り返った息子をぴったりと閉じた
大陰唇の割れ目に押し当てました………。

次女はとろ〜んとした目で私の唇を見つめ、
唇の感触を確かめるように、
" チュッ………チュッ……… "
と、何度もキスをしてきました。
唇を半開きにすると、唇に吸い付く様に
音を立ててキスしてきました。
私も同じ様に吸い付くと、次女の顎の力が
抜け、口が大きく開きました。
私はそのまま、次女の口を塞ぐ様に
唇を重ね、お互いに見つめ合い
舌先をゆっくり絡め合いながら
ディープキスをしました………。
" ふぅぅっ……ふぅぅっ…… "
と、次女の生暖かい鼻息と私の鼻息が、
浴室に響き渡ります………。
次第に激しく舌を絡めてくる次女………。
鼻息も少し荒くなり、次女の割れ目が
ぐっちょりと愛液で濡れだしました………。

私は次女の、細い腰からぷりっと突き出した
お尻を撫で回した後、鷲掴みにしてゆっくり
スライドさせました………。
愛液まみれの息子が、
閉じていた割れ目を掻き分け、
" ヌチョッ……ヌチョッ…… "
と、いやらしい音を立てながら、
陰部を刺激します…………。

ゆっくり次女の唇が離れ、キスを辞めると
「………けんちゃん………
      前みたいに舐めて………。」
と、言ってきました………………。
「 うん……… じゃあ、湯船の縁に座って。」
次女は私の太ももから降りると、
湯船の蓋の縁に座りました。
私は次女の両方の膝裏に手を入れて、
めいいっぱい広げながら、
M字開脚にしました………。

もっこりつるつるの恥丘から
ぷっくらとしたぷにぷにの大陰唇………。
割れ目は、既にパックリと開き、
ピンク色の小陰唇の上部に、
皮の被ったクリトリス………尿道口………
愛液が溢れ、キラキラ光って見える
小さな膣口、ピンク色のアナルが丸見えに
なりました………。

眉を顰めて、虚な目で私を見つめる次女………。
私は次女の目を見つめながら、ゆっくり次女の
割れ目に顔を近付け、股の付け根から
大陰唇をぐるっと何度も舐め回した後、
舌先で皮の被ったクリトリスを舐めました。
次女は腰と内股をビクビクとびくつかせ、
「 はぁ………はぁ………はぁ……………… 」
と、吐息を漏らし始めました………。
クリトリスの皮の中を舌先で舐めたり
吸ったりし続けると赤く肥大した
クリトリスが、皮から少し露出しました。
私は更に舐め続けると、膣口から愛液が
溢れ出て来ました………。
何とも言えない若い雌の匂いが
嗅覚を刺激し私の息子は痛い位に
ギンギンに反り返りました………。
クリトリスを刺激していた舌先を、
ゆっくり小さな膣口にずらし、
「 ジュルルル………ジュルルル…………… 」
と、音を立てながら吸い付き舐め回しました。
少し粘り気がある若い雌の愛液を堪能しながら、
膣口からクリトリスに掛けて夢中になって
舐め続けました……。
内股と腹筋をビクビクと痙攣させ、
次女の吐息が、少し荒くなりだしました。
びくつく度に溢れ出す愛液………。
少し皮から剥き出しになったクリトリスを、
吸い付く様に舐め回すと、内股をギュッと
閉じようとします………。
怯む事なく舐め続けると………
腹筋、お尻、内股がもの凄い勢いでびくつき
次女の身体が仰け反りました………。
内股が、ビクビクッと痙攣する度に
サラサラした無臭の液体が、
ジュワッ………ジュワッ………
と、膣口から溢れ出てきました………。
身体の力が抜けてそのまま後ろに倒れこんだ
次女をそっと抱き抱え対面座位で
抱きしめました………。
息を切らし凭れ掛かる次女………。

しばらくすると次女の呼吸も落ち着き、
急いで身体と髪を洗ってあげました………。 
次女が湯船に浸かっている間に、私も身体を
洗っていると、
「 けんちゃん、ぜったいナイショだからね ♪ 」と、次女はまた、口止めをしてきました………。
身体を洗い終わり、髪を洗って
コンディショナーを手に取り
髪に馴染ませていると
「 けんちゃん、のぼせる前に上がるね〜。」
と、言って浴槽から上がりました。
「 じゃあ〜、おねえちゃん呼んでね。」
次女は脱衣所向かい、パジャマに着替えると、
長女を呼びながら、居間へ向かいました。
私はシャワーでコンディショナーを
洗い流していると、長女が脱衣所に来ました。
すりガラスの扉越しに、衣服を脱ぐ長女………。
浴室に入って扉を閉めると、すぐに
「 パパ……… 」
と、言って私に抱きつくと顔近づけて、
目を閉じました。私は、軽くキスをして
「 ○〇〇(長女)、身体洗おっか〜。」
「 うん。今日は、泡で洗って ♡ 」
「 うん、わかったよ。」
いつの間にか、二人きりの時には必ず、
" パパ " と、言う様になった長女………。
いつもの様に、風呂椅子に座らせ、
洗面器にきめ細かい泡を作ると、
長女の後ろで膝立ちをして、
首から、腕、背中と優しく洗っていきました。
「 〇〇○(長女)、立って。」
一度、長女を立たせて、くびれた腰からぷりっと張りのあるお尻を撫で回して洗うと、
腰をくねらせながら
「 ぅぅんっ………擽ったい……………… 」
と、吐息を漏らしながら言いました……。
お尻を何度か撫で回した後、
右太もも、脹脛、足と洗い
左脚も、同様に洗いました………。
「 〇〇○(長女)、座っていいよ。」
「 うん。」
洗面器から、きめ細かい泡を掬い取り、
長女の後ろから顎下、首、鎖骨周りを洗い、
もう一度、泡を掬い取り、長女の細い腰の
くびれから手を忍ばせ、張りのあるお椀型の
両胸の際から円を描く様に撫で回しました………。小さな声で喘ぎ出す長女………。
「 ぅぅんっ………はぁぁ〜………
ぁぁっ………はぁぁ〜………パッ………
ぁあっ……… パパぁ〜………………。」
私は撫で回しながら、固くなった乳首を、
人差し指と中指で挟み、撫で回す様に
揉みました………。
喘ぎ声を出しながら身体をくねらせる長女………。

私は長女の背中に密着して反り返った息子を
お尻から腰にかけて押し付けました………。
そして、左手で両胸を交互に撫で回しながら、
右手をゆっくりと胸下、お腹、下腹部と撫で回しもっこりしたつるつるの恥丘の割れ目に、
中指を立てて掻き分けるように滑り込ませ、
クリトリスを刺激しました………。
「 うぅんっ………ぁっ………ぁっ………
そこっ………だめ………はぁんっ………
気持ちいいっ………………。」
小さな声で呟きながら、喘ぎ出す長女………。
両胸とクリトリスを刺激し続けていると、
長女は密着している背中に左手を滑り込ませ
私の息子をそっと握ると
「 だめ………欲しくなっちゃう………。」
そう言いながら、ゆっくりと上下に
手コキをして来ました………。
「 入れて欲しいの?………。」
振り向いた長女はもうエロい女の表情に………。
頬を赤くし、虚な目で口は半開き………。
「 ……パパ………お願い………入れて………。」
私は長女にキスをして、シャワーで軽く泡を流すと、シャンプーボトルの裏に隠してあったゴムを取り、息子に被せると、
「 パパ、持って来てたの?……… 」
「 うん、万が一の為に一応………。」
クスッと、笑い微笑む長女………。
私は風呂椅子に座り、長女を跨がせると
下腹部に座らせ、対面座位になりました。
見つめ合いながらディープキスをし、
お互いの陰部を擦り付け合いました。
次第に長女の割れ目から、愛液が溢れ出し
" ニュチョッ…ニュチョッ……… "
と、いやらしい音が聞こえて来ました………。
長女は、腰を少し浮かし息子の先端を
膣口に当たる様にお尻を動かして来ました。
私は、右手を長女のお尻の下に回し、
息子を握ると、先端を膣口に押し付ける様に
サポートしてあげると、長女はゆっくり
私に体重を乗せて来ました………。
「 ぅぅう〜〜んっ………。」
ガチガチに膨張した息子の先端が、
狭い膣口を押し広げながらゆっくりと、
入っていきました………。
先端が入り切ると、長女は更に腰を落とし
膣奥に入れていきました………。
「 パパ……… 入ったね ♡ 」
そう言うと、長女は
ディープキスをしながら、ゆっくり腰を
スライドして来ました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ………
ぷはぁ〜〜っ……… おっ…お〇〇〇〇っ……
気持ちいい………。」
" ヌチョッ………ヌチョッ……… "
と、いやらしい音と長女の控えめに漏らす
可愛い喘ぎ声が、狭い浴室に響きわたります………。
私はぷりっと突き出した長女のお尻を
鷲掴みにしました………。
次第に長女の腰の動きが、早まり………
「 〇〇〇(長女)、凄い………気持ちいいよ……… 」「 ぅん…ぁっ…ぁっ…パ…パパっ…もぅ…
ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ… 」
膣中の締め付けが徐々に強くなり、
息子も膨張し、限界に………。
「 〇〇〇(長女)、もう……… 」
「パパっ…〇〇〇(長女)も…ぁっ…ああぁっ… 」
腰を押し付け、仰け反り返る長女………。
その動きに合わせる様に、鷲掴みにしたお尻を
引き寄せ、弾力のある膣奥の子宮口に
突き刺す様に息子の先端を押し付けました………。
'' ドックン…ドックン…ドックン…ドックン…… " 激しく脈打ち、息子の先端から
大量に放出される熱い白い液体………………。
仰け反ってぐったりしている長女を抱き寄せ、
優しく抱きしめ、
「 〇〇〇(長女)、大丈夫?
凄い気持ち良かったよ。」
と、長女の耳元で囁くと、息を切らしながら、
「 ぅんっ…〇〇〇(長女)も……… 」
そう言って、長女は私にキスをし、
「 パパ……… ずっと…側に居てね………。」
と、言いながら強く抱き付いてきた長女………。
そんな長女の切ない想いを愛おしく思い、
私も長女の細い身体を強く抱きしめました………。

長女の呼吸も落ち着き、ゆっくりお尻を持ち上げて、膣穴から息子を抜くとゴムの先端に大量の
白い液が溜まっていました。
それを見た長女は、
「 凄い出たね ♡ 」
と、嬉しそうに言うと
根本からゆっくりゴムを取り、ぬるぬるの
息子を握りしめ
" ぺろっ…ぺろっ……… "
と、先端を舐め始めました………。
「 う〜〜ん……… 変な味………
でも、パパのだから嫌じゃない ♡ 」
そう言って、息子の先端を
" チュパッ…チュパッ……… "
と、口を窄めなが咥えてきました………。
「 そろそろやばいから、急いで髪を洗って
上がらないと………。」
「 うん ♡ 」
私は長女の髪を洗い、湯船にざっと浸かり
二人で慌て、お風呂から上がりました。
長女が身体を拭いている間、私は使用済みの
ゴムと個包装のフィルムをティッシュに包み、
ジーンズのポケットにしまいました………。
居間に戻ると、次女はうたた寝をしていました。「 けんちゃん、いつもありがとね。
お布団敷いてあるから、
〇〇〇(次女) お願いしてもいい? 」
私は次女を抱き抱え、布団に寝かしつけました。長女とソファーに腰掛け、TVを観ていると
「 じゃあ、私もお風呂入ってくるね。」
彼女(妻)が脱衣所に向かい、
ドアの閉まる音が聞こえると、
長女は私に近づき、凭れ掛かりました。
顔を覗き込むと、ニコッと微笑みました。
私は長女の首に腕を回し、顎を持ち上げながら
私の方に向かせて、そっとキスをしました………。





               続く………
2026/08/14 15:38:48 (kPDc1mBv)
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