GW、父親仕事だが自分は休み
母親に「GW何処かに行きたいか」と聞かれたが父親も仕事だがら「無い」と答えた
母親もまだ店を開店して日が浅く客からも営業してくれと言われたと言う
普段は閉店近くに店を顔を出すのだがGWは開店から店を手伝った
母親目当ての常連客が結構いる事を知った
母親とカラオケでデュエットを希望しカウンターの中で無く横に来いと言う客
そんな客は歌いながら母親の尻を触る
母親は自分を見て恥ずかしそうに手で抑えながら歌う
後で母親が言い訳のように「カラオケも売り上げだから」と自分に言った
それ以上に恥ずかしいのはお尻を触られる母親を見て嫉妬と興奮してしまった事
そんなGWの最中、父親が夜勤の日に母親が
客に進められたからだか結構早いペースで酒を飲み酔ってしまった
途中母親が自分に「帰りは代行呼ぶからたまには飲んだら」と言った
自分がどうしようと悩んでいると
「何か良いこと有るかもよ」と母親が言うので飲むことにした
何が良いことが分からないが自分も酔ってきて母親のリクエストでデュエットした
歌の最中母親が自分の手を取り母親のヒップを触らせてくれた
母親は初めから考えていたのか客の余り目の届かない場所で歌った
母親の許可だと思い歌の間ずっと母親のヒップを触っていた
真剣に母親とSEXがしたいと思い勃起した
その後も用も無いのにカウンターに立つ母親の後を通りヒップを触った
この日結構客が来て片付けの頃には母親の足取りはフラフラになっていた
「もう少し飲もうか」と言う母親
店の鍵を閉め飲み始めた
母親と取り留めの無い話しをしたが思ったよりしっかりと話す母親
酒が進んで母親が甘えるように言った
「母さんそんなに女として魅力無いかな。結構ショックよ」と言った
「何が」と自分が聞くと母親は「母さんは貴方を息子として好きだけど男としても好きなの」と言う母親の目が色っぽい
だけど理解できない自分は「何の事」と聞く
母親が「お父さんの居ない日に下着姿を見せても貴方はそれ以上してこないから」と残念そうに話す
「
残念そうに話す母親に
「母さん、下着姿見せられたら犯しちゃうかもよ」と冗談ぽく話すと母親は「母さん犯されても良いと思ってた。だからわざと下着姿見せたのに」と笑顔で話す母親
「ちょっとトイレ」母親が立ち上がりトイレに行った。
その間に考えた。本当にやっても良いのか、今日はお尻をいっぱい触らせてくれた
トイレから出て来た母親が「暑いから脱いじゃった」と手に持ったパンストを見せた
もう我慢の限界
母親に抱きついた「あらっ」と少し驚いた様子の母親と見つめ合いキスをした。
唇を離すと追いかけるように母親が舌を入れディープキスした。
スカートに手を入れ更に下着に手を入れると母親は少し足を開いた。
驚くほど母親は濡れていて熱かった
母親が勃起に手を伸ばして触る
母親を小上がりに倒してパンティーに手を掛けると母親が腰を浮かして協力してくれた
初めての間近に見た母親の性器
股を広げようとすると叔母が大きく広げてくれた。
自分が更に広げて舐めようもすると母親が
「汗かいたから」と口では拒んだが逃げようとしない。
初めてトロトロに濡れた母親の性器を舐めた
何とも言えない興奮でおかしくなりそう
ズボンと下着を脱ぎ勃起した性器を出す
母親が頭を上げ勃起を見て「大きい」と一言言いまた倒れ込んだ
そのまま母親に挿入した
「入った」その瞬間母親が嬉しそうに言った
余りの気持ち良さに一瞬で射精してしまった自分。
恥ずかしくて「ごめん」と告げると母親は
「母さんも気持ち良かったわ」と言ってくれて救われた気がした。
母に挿入して一瞬で果てた自分
母も「母さん気持ち良かったわ」と言われ救われた気がしたがまだ興奮していた
「まだ大きいわ。続けて出来る?」と母が聞きながら腰を回す。
その動きに刺激され勃起が更に硬くなった
「うん、良いの?」と返事した時には腰を出し入れ始めた。
母の中が自分が知る限り最高に気持ちが良い
先程出したばかりなのに射精感が自分を襲う
母の奥に勃起を押し付けて「母さん気持ち良すぎてまた出そう、止めても良い」と言い動きを止めて射精を抑えた。
母が自分の首に手を回しキスして「てっちゃんの大きいね。母さん気持ち良いわ。出しても良いからそのまま動いて。母さんを気持ち良くして」と言い。その母の中は自分の勃起をぎゅ~と締め付けてきた。
我慢が出来なくなり再び勃起を出し入れして母のオマンコを堪能した。
「あ~良い、良いわ、もっと、もっと、もっと激しく動いて。母さんを気持ち良くして、めちゃくちゃして」と母が悶え自分の動きに合わせて激しく腰を動かす。
母に言われて更に激しく腰を打ち付けて嵌めまくる
「母さんダメだ。また出ちゃう」と母に告げると母が「逝く、逝く、逝っちゃう。逝く~~」と海老反りで果てた。
母の動きが止まった瞬間、自分も母の中に射精して果てた。
母も自分も激しく動きいたためはぁはぁと息を整えて挿入したままキスをした。
「てっちゃん凄く良かったわ」笑顔で言う母に
「俺もだよ母さん」と言った。
あっと言う間に母に2回も続けて射精した
それでも勃起は萎まない。
続けて腰を動かし始めると母が「凄いのね。まだ大きい。だけど溢れちゃうから1回抜こうね」と言ってきた。
母が周りを見渡して「ティッシュが無いわね。そこのナプキン取って」とテーブルの上のナプキンを指差した。
ナプキンを数枚取り母に渡した。
母が結合部にあてがい「抜いて」と言った
母のオマンコからヌルヌルの勃起を抜いた
勃起にナプキンを巻きカウンターに行きティッシュを取って母に渡した
母がオマンコから精子を拭き取る
「凄いのね、いっぱい出たね。ティッシュが重たい」と言いながらティッシュを自分に見せて笑いながら言った。
互いに身支度を終えると母が座布団を見て
「溢れてシミが出来てる」と言いながら座布団カバーを剥がして「洗濯しなくちゃ」と笑顔を見せた。
母と帰りの代行の中で母と手を握り、素足の足を触りながら帰宅した。
自宅に着きまだ興奮がおさまらない自分は抱きつき「母さんまだしたい」と告げた
母が「分かったわ、部屋で待ってて」言い寝室に入った
部屋に入り寝間着に着替えたが下半身は裸で勃起を出したまま母を待った
母を待つ時間がもの凄く長く感じた
電気は消さずに母を待っていると母が入って来て「明るいのね」と恥ずかしそうに言った
母親は薄紫のキャミソール、乳房と乳首が透けて見える
同色のTバックのパンティー
布団を捲り勃起したチンポを見る母
その横に腰掛けて勃起に手を伸ばして扱いた後に咥えてフェラチオをしてくれた
「さっき2回も出したのに元気ね」言う母
「母さんの俺も舐めたい」と母に告げると
母が「うん」と言いながら自分に跨がり69の形になった
目の前の母のマンコを見ながら勃起を咥えられ。
娘とか検索して娘が父親の眼中に入るのを嫌がってるのにいちいち見るクソ父親は、はよシネ。この近親相姦サイト見てないと家族に逆ギレ嘘つきやがって、「見ましたごめんなさい。」って家族に素直に謝ればいいやろ。平気で嘘つくくせに、子供には「嘘ついたら承知しない」と外で怒鳴って恥をかかせたくそ親父。介助が必要になったらお前も外で怒鳴って恥をかかせてやるからな。死んだら死に恥をかかせてやるおぼえとけ豚肉親父。
これで終わりは、ないでしょう?
よくわからんな、
10のちさ子 さんは、男か女か分かりませんが、何を言ってるのかも
わかりません。分裂?
どこにでもいる、迷惑系ですか?
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