残念そうに話す母親に
「母さん、下着姿見せられたら犯しちゃうかもよ」と冗談ぽく話すと母親は「母さん犯されても良いと思ってた。だからわざと下着姿見せたのに」と笑顔で話す母親
「ちょっとトイレ」母親が立ち上がりトイレに行った。
その間に考えた。本当にやっても良いのか、今日はお尻をいっぱい触らせてくれた
トイレから出て来た母親が「暑いから脱いじゃった」と手に持ったパンストを見せた
もう我慢の限界
母親に抱きついた「あらっ」と少し驚いた様子の母親と見つめ合いキスをした。
唇を離すと追いかけるように母親が舌を入れディープキスした。
スカートに手を入れ更に下着に手を入れると母親は少し足を開いた。
驚くほど母親は濡れていて熱かった
母親が勃起に手を伸ばして触る
母親を小上がりに倒してパンティーに手を掛けると母親が腰を浮かして協力してくれた
初めての間近に見た母親の性器
股を広げようとすると叔母が大きく広げてくれた。
自分が更に広げて舐めようもすると母親が
「汗かいたから」と口では拒んだが逃げようとしない。
初めてトロトロに濡れた母親の性器を舐めた
何とも言えない興奮でおかしくなりそう
ズボンと下着を脱ぎ勃起した性器を出す
母親が頭を上げ勃起を見て「大きい」と一言言いまた倒れ込んだ
そのまま母親に挿入した
「入った」その瞬間母親が嬉しそうに言った
余りの気持ち良さに一瞬で射精してしまった自分。
恥ずかしくて「ごめん」と告げると母親は
「母さんも気持ち良かったわ」と言ってくれて救われた気がした。
※元投稿はこちら >>