なぜ母親が舌を絡めてきたのか、その時はわかりませんでした。
ただ僕は母親と舌を絡め合いながら、母親の胸に手を当てて、パジャマの下のノーブラの母親の柔らかい胸と硬くなっている乳首の感触を楽しむように揉みました。
母親は目を覚ましていたと思いますが、母親は目を閉じたまま僕に抱きつき、頭から背中、お尻のあたりを激しくさするように弄ってきました。
僕は母親の口から離れて、母親のパジャマをまくり上げ、母親の乳首に口をつけると、母親の口から「あぁ」とかすかに母が漏れました。
母親はB70のブラジャーで、僕の手のひらにおさまるような貧乳です。
僕は母親の乳首を舐めながら、手のひらで母親のもう片方の乳首を転がすようにおっぱいを揉みました。
母親は僕にしがみつきながら、「あぅっ」とかすかな喘ぎ声を上げていました。
母親のおっぱいを舐めたり揉んたりしながら、僕はもう片方の手を母親の股間に伸ばし、パンティの上から触ってみました。
母親のパンティは湿り気を帯びていて、僕が指でクリトリスを刺激すると奥からさらに湿り気が増してきました。
もうこの時、母親は目を覚ましていたはずです。
僕は母親のお尻を持ち上げると、母親も素直に四つん這いになり、僕は母親の割れ目に沿って指を這わせました。
パンティの上から割れ目をなぞると、パンティの染みが広がっていき、母親は声を出して喘ぎ始めました。
僕は母親の割れ目をなぞりながら手を伸ばしてパジャマの中に手を入れて母親のおっぱいを直接揉みました。
母親はパジャマの中の僕の手をパジャマの上から手で押さえるように掴んできて、母親の感じるところを揉ませました。
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