僕の手が母親のあそこに触れると「あっ、そこっ」と母親は声を出すので、はじめは手を引っ込めていた僕も母親のお尻を揉みながら、わざと指を伸ばしてお尻を揉みながら母親のあそこに触れるようにしました。
僕は母親のあそこに指が触れる感覚が短くなって、触れてる時間も長くなってきました。
その度に母親は色っぽい声を上げて、僕の指は母親のあそこが湿り気が帯びてきてることを感じました。
母親は「ありがとう」と言って起き上がり、僕の手を握ってきました。
母親は「けん、お母さんのあそこ触ったのはわざとでしょう?そんなにお母さんのこと触りたいの?」と言うので、僕は母親に怒られると思って黙って俯いていました。
母親は「けんはお母さんでも触りたくなるのか!じゃあ、今度は胸をマッサージして」と言って、僕の手を母親の胸にあてました。
しっかり愛してあげて下さい。
私も欲しかったのを覚えています。でも自分からは絶対言えない。
強引に奪いに来てくれたから、股を開いて受け入れました。
3年ほど続いて就職して関係は終わりました。
今は息子も結婚して子供もいますが、家族で帰省してきた時には必ず1度は入れてくれます。私も周りの男性からは深い仲にはならない様にしてるので、久しぶりのセックスについ大きな声が出て喘いでしまいます
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【プロフ動画】#ぽっちゃり #おもちゃ
消されたみたいなんで再投稿 ID:20240426
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