若かりし頃の話ですが、今は某チェーン系スパリゾートホテルになった温泉旅館に、会社のグループ6名(男のみ)で週末に慰安旅行に行った時のことです。 宴会の後に、みんなで風呂に行き、そこには混浴露天風呂がありました。 入った直後は誰も居なかったのですが、しばらくすると女風呂の内風呂のほうから、中年女性のグループが入ってきました。 半分くらいは、男性が居るってのを見て引き返していきましたが、残りはそのまま入ってきました。 特に1人はタオルで隠すこともなく、堂々としたもので、しばらく浸かりながら、いろいろ話していました。 女性らも職場の同僚で慰安旅行に来ていたようで、後で我々の部屋で2次会しましょうとお誘いすると、OK。 先に我々が上がり、部屋に戻って酒宴の準備。 結構、酒やつまみを持ち込んでいて、足りなくても自販機で大丈夫だろうと待っていると、女性らがやってきました。 とりあえず缶ビールで乾杯し、徐々に日本酒やらが空いていき、女性らも良い感じに酔っていました。 自然と、どこかしらでキスやらし始め、「固ーい」なんて声が聞こえると思ったら、女性が同僚のペニスを咥えていて、そこから堰を切ったようにして、乱パ開始。 適当に敷布団だけ拡げて、あちこちでハメていて、ゴムは無かったので、外出しと中出しの女性が分かれていましたが、人気のあったのは中出し可能女性で、最後のほうは精液でアソコがグチャグチャになっていました。 みんなヤリ疲れたか、1時すぎには大半が寝てしまいましたが、私と一緒に寝ていたAさんが途中で私を起こし、夜中の露天風呂に。 軽くイチャイチャして、彼女らの部屋で寝て、明け方にもう1回SEXして、中出しさせてもらいましたら、横で寝ていた別の女性が寝たふりして見ていたようで、「元気ね~」と言いながら抜いた後のペニスを咥えてきて、「もう1回出来る?」というので、そこそこ固くなったところで挿入。 彼女は中出しNGな日だったので、顔に掛けました。 3人で早朝に風呂に行き、「おしっこ見たいな。」と言うと、恥ずかしがりながらも、2人並んで目の前でしてくれました。 しばらく、その光景を思い出しながら、オナネタにしていました。