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掲示板概要
カテゴリ: 近親相姦 禁断の世界
掲示板名: 少年との体験
ルール: 女性の投稿限定
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1:

小○生の息子の友達を筆下ろし

投稿者: 聖子 ◆pufhzAC0uc
小学6年生の息子をもつ主婦です。
先日、息子の友達の筆下ろしをしました。
そのときのことを書かせてもらいます。


夕方、自宅で夕食の準備をしていると、玄関のチャイムが鳴りました。
出てみると、息子の友達の拓海くんがニコニコして立っていました。
拓海くんはヤンチャな性格でクラスでもリーダー的存在の男の子です。

「あら拓海くん、こんにちは。駿はまだ帰ってないんだけど…」
「あっ、そうなんだ。じゃあ家の中で駿が帰ってくるの待っててもいい?」

もちろん、と私は拓海くんを家にあげました。
後から知ったことですが、拓海くんは他の友達に命令して、息子が家に帰って来ないように足止めをさせていたそうです。
そうとは知らない私は、拓海くんをリビングのソファに座らせ、ジュースを出してあげていました。

「ごめんなさいね、おばさん今夕食の準備をしてるから…。駿が帰ってくるまでテレビでも見ててちょうだい」

私は拓海くんにそう言って、リビングに隣接しているキッチンに戻って夕食の準備を続けました。
リビングに背を向けながら調理をしていると、ふと、何かお尻に違和感を感じます。
振り返ると、信じられないことに、拓海くんが私のお尻を触っていました。

拓海くんはニヤッと笑って、
「おばさんのお尻おっきいね」

私は恥ずかしくなり、
「こらっ、やめなさい」
と避けようとしましたが、拓海くんに背後からギュッと抱きしめられてしまいました。
私は、突然のことで何が何やら分かりませんでした。

拓海くんが私を抱きしめたまま言いました。

「ねえおばさん、おまんこ見せてよ」
「えっ…!?」
「おばさんのおまんこが見たいんだよ」

息子と同い年の男の子からそんな言葉を聞くとは思いませんでした。
見た目は子どもでも、その中には抑えきれない欲望が渦巻いているのだと感じました。
私はドキドキしながらも、つとめて冗談っぽく笑って言いました。

「何言ってるの、こんなおばさんのおまんこなんて…。拓海くんったら、からかわないでちょうだい」
「からかってなんかないよ。だってみんな言ってるよ…駿のおばさんは綺麗だし、おっぱいも大きいって。おれ、ずっとおばさんのこと見てたんだから」

拓海くんがぐっと下半身を押し付けてきました。
お尻に、熱く固いものが当たっています。

そのとき、私の中の悪魔が顔を出しました。
普段は良き母の後ろに隠れている悪魔です。

私は、お腹のところで固く組まれている拓海くんの手を、そっと包み込みました。

「しょうがないわね…少しだけよ?」

拓海くんの手をほどいて、スカートをめくり上げ、パンツを脱ぎます。
そして、腰を後ろに突き出しました。

「どう、見える?」

拓海くんは、はっと息を呑んでいました。
しかし食い入るように私のおまんこを見つめています。
その様子がとても可愛らしく感じ、思わず、

「触ってもいいわよ」

と声をかけてしまいました。
拓海くんは、しばらく何か考えているようでしたが、手を伸ばして私のおまんこを触り始めました。

最初は遠慮がちに表面を指でいじっていました。
私が「んっ…」と声をあげると、「気持ちいいの?」と聞いてきます。
「うん。拓海くんが触ってくれるから、気持ちいい」

すると拓海くんは、片手でおまんこをぐいっと広げ、もう片方の手で確かめるようにいじり始めました。

「これなあに?」
「それは…クリトリスよ。触られるととても気持ちいいの」
「ここは?」
「んっ…そ、そこは膣。赤ちゃんが出てくる穴よ」
「へえ、ここから駿が出てきたのか」

拓海くんは、まるで珍しい生き物の巣穴でも見つけたように、膣穴に指を突っ込んで感触を確かめていました。

そのころ私は、主人とはほぼセックスレス状態で、こうしておまんこをいじってもらえることなんて久々でした。
しかも相手は、まだランドセルを背負っているような男の子……そう思うと、強い興奮を感じていました。
当然、私のおまんこはあっという間に愛液でいっぱいになりました。

「おばさん、なんかぬるぬるしてるよ?」
「女の人はね…気持ちいいとおまんこがぬるぬるしてくるの。拓海くんが上手に触ってくれるから、おばさんのおまんこもぬるぬるしてるのよ」

へへ、と拓海くんの照れ笑いが聞こえました。
エッチだけど、素直でかわいいところもあるんだな…と感じました。
すると、

「ねぇ、おばさんのおまんこ、もっとよく見たい」

と言ってきました。
私は拓海くんのほうに向き直り、にこりとほほ笑んで言いました。

「じゃあ、あっちに行こっか」

拓海くんも満面の笑みでうなずきます。
私は拓海くんの手を引き、リビングのソファのほうへ行きました。

私はソファに腰掛け、足をM字に広げました。
愛液でとろとろになったおまんこがあらわになります。
拓海くんはおまんこに顔を近づけ、ジッと見つめています。

その表情は本当にあどけなく、息子と何ら変わりない、ちょっと前まで母親のおっぱいを飲んでいた子どもの顔です。
くりくりとした純粋な目で、私の一番いやらしいところを見られていると思うと、恥ずかしさで顔が火照ってきました。

その後も拓海くんは、あらわにされた私のおまんこを興味深そうにいじっていました。
その間、ずっと拓海くんの股間は大きくふくらんでいました。
しばらくして、

「拓海くんありがとう。とっても気持ち良かったわ。拓海くんがおばさんのこといっぱい気持ち良くしてくれたから、今度はおばさんが拓海くんのこと気持ち良くしてあげるわね」

拓海くんは嬉しそうにうなずきました。
私はソファから下り、今度は拓海くんをソファに寝かし、ズボンを脱がしました。
息子はまだブリーフを履いているので、拓海くんもそうかな…と思っていたら、トランクスを履いていました。

背伸びしたい年ごろなのね、なんて考えながら、トランクスのふくらんだ部分をよしよしと撫でました。

「拓海くん、固くなってるわね」
「う、うん…」

恥ずかしそうに笑う拓海くん。
私は我慢できずに、トランクスを脱がせました。
目の前に、ぴょこんとかわいいおちんちんが現れました。

拓海くんの顔は真っ赤です。
そんな表情を見つめながら、おちんちんの側面を、舌先でつつつ…となぞっていきました。
「あっ…」拓海くんが気持ち良さそうに声を漏らします。

おちんちんの大きさを測るように、下から上へ、何度も何度も舌先でなぞりました。
すると、早くしてというようにおちんちんの先からぬるぬるとした液が漏れてきます。
私はおちんちんの先をぺろんと舐めました。

ちゅぱっ、ちゅぱっとわざと音をたてながら舐め続けます。

「拓海くんのおちんちん、おいしいわ」

まるでチュッパチャップスを味わうように、執拗に舌をはわせて、幼い男の子のおちんちんを味わいました。

「うあっ…そ、そんな汚いところしゃぶるなんて、おばさんエッチだ」
「あら、そんなエッチなおばさんに舐められて喜んでるのは誰かな?」

おちんちんを上から咥えて、思いっきり吸い付き、顔を上下に動かします。
すると拓海くんは「ううう…」と気持ち良さそうにうなっていました。
そんな拓海くんの反応が新鮮で、可愛らしくて、私はもっとサービスしてあげたくなりました。

「拓海くんのおちんちん、おばさんのおっぱいで挟んであげる」

私は上着を脱ぎ、ブラジャーを外し、6年生の男の子の前で、ぴんと乳首の立ったおっぱいをあらわにしました。
拓海くんは口を開けたまま食い入るようにおっぱいを見つめています。
私は腰をかがめ、拓海くんのおちんちんをおっぱいに挟みました。

拓海くんは「ああ…」と声を漏らし、「おばさんのおっぱい…夢みたいだ」とつぶやきました。
きっと拓海くんは、うちに遊びに来るたびに、私のおっぱいを舐めるように見ていたのでしょう。
どんな大きさかな、どんな乳首かな、さわったらどんな感触かな…そんなことを考えながら、夜ベッドの中でおちんちんをこすっていたのでしょう。

そう思うと本当に可愛らしくて、おっぱいを何度も何度も上下に動かし、おちんちんをしごいてあげました。
拓海くんは、

「おばさんのおっぱい柔らかい…! おばさんのおっぱい気持ちいいよう」

と、気持ち良さに顔を歪めながら言ってくれました。
もう限界です。
ここまでやるつもりはありませんでした。
少しのお遊びのつもりでした。
でも…私は、禁断の言葉を言ってしまったのです。

「拓海くん、おばさんとセックスしよっか」

拓海くんは気持ち良さで熱っぽくなった表情で、コクコクとうなずきました。
私は、ソファの上に仰向けに寝ている拓海くんの上に馬乗りになります。
そして、拓海くんのおちんちんを持って、おまんこの入口に当てました。

「おちんちん、入れるわね」

じらす余裕もありません。
拓海くんのおちんちんは、ぬるりと私の中に入ってきました。
主人と比べるともちろん小さいです。でも、とても熱く、若々しく脈打っていました。

我慢できずに私は自ら腰を振りました。
上下に動くたびに、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッといやらしい音が響き渡ります。
久々です。自分の中におちんちんが入ってくるのは。

とても熱い、とても気持ちいい、もっと奥まで……。
息子の友達の、まだランドセルを背負っているようなあどけない男の子のおちんちんを、必死でむさぼっていました。

そんな勢いに、拓海くんはすぐに限界が近づいてきました。

「おばさんっ…出ちゃうよ! もう出ちゃう!」
「いいのよ拓海くん! おばさんの中に出して! 拓海くんの精子全部出してぇっ!」

拓海くんのおちんちんが大きく脈打ちます。
次の瞬間、熱い精液がおまんこの中いっぱいに流れ出てきました。
そのとき私は母でもなく、妻でもなく、一人の女としての幸福感に満たされていきました。

***************

全てが終わった後、拓海くんと約束をしました。

「今日あったことは絶対誰にも言ったらダメよ。約束ね? 約束が守れるようなら…またいつでも、おまんこ見せてあげるから」

拓海くんは「うん!」と嬉しそうにうなずきました。

それから何度か拓海くんはうちに遊びに来ています。
もちろん、息子がいないときを見計らって。

拓海くんが遊びに来てくれた日の夜は、主人に粘り強くおねだりして中出しをしてもらうようにしています。
もともと妊娠しにくい体質ではありますが…万が一のことを考えて。
おかげでセックスレスも解消して、毎日が充実しています。
 
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