翌日、娘はまだ寝ていて、私は喉が渇いてキッチンへ向かうとメイド姿のチカちゃんがいました。
ツインテールの髪型で毛先が緩く巻いていて、ぱっちり二重に涙袋あり、薄いピンク色の口紅でした。
ドンキで買ったミニスカートのメイド服で一瞬「誰?」と思うような姿でした。
「おとうさん、おはよう早いね」
「チーちゃんこそ、、おはよう何してたの」
「作り置きのオカズ……レンチン用の」
「俺の?ありがとう!チーちゃんいいお嫁さんになれるよ」
「貰ってくれるんですよね……」
まっすぐ私を見てチカちゃんが言いました。
「……うん」
「ちょっ、チーちゃん俺まだ歯磨いてない」
「私は磨いたので……平気です」
チカちゃんの唇が私の唇に触れました。口紅のグロスの感触のあとに舌が入り込んできました。
私はチカちゃんの腰に手を回すとビクンとチカちゃんの身体が反応しました。
私はチカちゃんのスカートの中に手を入れると、むわっとした湿気と濡れた陰毛の感触が手に伝わりました。
「履いてないの?」
「すぐに……おとうさ、きゃっ?」
指はスルッと入りました。膣口は私の第一関節を吸い付くように締め付けました。
「すごい吸い付いてる」
「指じゃなくて……おとうさんの」
「もうちょっとほぐした方が」
「痛くても良いから指じゃなくて、ご主人様のおチンポがいいです!!」
チカちゃんは私のズボンに手を入れペニスを触ってきました。
チカちゃんは手のひらに着いた私の粘液をペロペロと舐めました。
「どっちがいいですか?」
コンドームとアフターピルの錠剤を手に乗せてチカちゃんは言いました。
私はコンドームを選択すると、チカちゃんは膝を着いてコンドームを装着してくれました。
シンクに手を突いて立ちバックで挿入しました。
「ああん」
チカちゃんは歓喜の声をあげました。
何度かチカちゃんは小刻みに震え、必死にシンクを掴んでいました。
私の方は昨日の今日なので気持ちは良いのですがなかなか射精感はなくて、体位を変えてしがみ付くように抱き付いたチカちゃんの片足を持ち上げて立位、テーブルに乗せ正常位から、テーブルに体重を分散させた状態で駅弁スタイルに変えて、最後は繋がった状態でちょこちょことカニ歩き状態でソファーに寝かせました。
スカートがはだけて、ニーハイ状の白いストッキングが見えました。褐色の肌に合っていました。
さっきまで私のペニスが入っていたアソコは陰毛がしっとりと肌に貼り付いて、花弁と膣穴は少し開いた状態になっていました。
「チーちゃんのアソコ、俺の形のままになってる」
「え……やた……嬉し……」
その言葉に私は感動か興奮か解らない気持ちになり、ヨレヨレで脱げかけているコンドームを外し新たなコンドームに付け替えてソファーに倒れているチカちゃんに正常位で再び挿入しました。
舌で唾液をチカちゃんの口へと流し込みました。私の腰の打ち付けに合わせるようにチカちゃんも腰を振り、チカちゃんの体内へ放出しました。
射精した後も、疲労でなかなか離れることは出来ず、その間もチカちゃんに頭を撫でられたり、キスをされたりしていました。
「チーちゃん……今さらだけど、可愛いよ」
「……おとうさんといる時はこのメイクにする」
「えっ?でもいつものチーちゃんも可愛いから、悩む……」と言うとキスされました。
娘が起きてきたのは昼過ぎでした。
「おはよう……あっ、チー可愛いくなってるー!、修学旅行もこのメイクで行こうよー、みんな『誰?この美少女は?』ってなるんじゃね?」
「ムリ、それに背高い子なんて可愛くないし……」
「そんなことない、し」娘とは私の同時に重なりました。
「ハモってるしー」
娘が1人爆笑してました。
2026/06/11 07:23:04
(4pMqh5mI)