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近親相姦体験告白
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カテゴリ: 近親相姦 禁断の世界
掲示板名: 近親相姦体験告白
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娘達と春休み2

投稿者: たつお
連投で申し訳ありません。
時間が空くと忘れてしまうので、不快感のある方は読まずにスルーお願いします。

車で道の駅とスーパーに寄り食材と使い捨てのBBQセットを買いました。
そしてキャンプ場に到着しました。まだ鉄柵も立ち入り禁止の看板もないので入って良いと思うのですが、やはりいつもの様に無人でした。
枯れた雑草と生え換わった雑草が混ざった場所にレジャーシートとテントを設置しました。
買ってきた肉とウインナー、カット野菜で簡単なBBQをしました。私が調理し(焼くだけですが)、娘とチカちゃんはバトミントンやブーメランで遊んでました。
BBQはただ焼いただけでしたが、その場の雰囲気か美味しく感じました。ビールも一杯だけでも満足でした。
ただ道の駅で買った猪の肉は固くて、鍋とか煮込み系の方が良かったと後悔しました。
「身体動いたし、食べたから身体が暑ーい!!」娘は服を脱ぎ捨てて下着姿に。
「涼しくて気持ちいいー」と私の前に立ち下着も脱ぎ始めました。パンツとワレメに綱引きした愛液が太陽光で光りました。
「パパも脱ごうよー、気持ちいいよー」
チカちゃんが背後から私のパーカーを脱がしてきました。チカちゃんもいつの間にか全裸になってました。
娘はぺたんと私の前に座りじっと見つめながら
「女の方から誘うのって勇気がいることなんだよ……断られたらガチ凹むし……」
娘に言われるまでもなく、娘の誘いを断る選択肢は無くレジャーシートに全裸で仰向けになりました。
「この体勢、お腹が目立つからヤダ……食べたからお腹出ちゃうしー」
「じゃあ、私だけでいい……あーは立って観てれば……」
「イヤー」
娘とチカちゃんが腰の両脇に座りペロペロと反りあがったペニスを舐めていました。
二人の舌と陽射しがペニスを刺激し今までに無い感覚と解放感が凄かったです。私も座る娘の股のすき間に手を入れ弄っていました。
娘達も解放感からか膣口はヌルヌルでチカちゃんの方は力を加減しないと指がスルッと入る感じでした。
しかし……寒い!!
陽射しは暖かいが風が冷たくてブルブルと震えました。
「もうソロソロ、アタシで暖まるー?」
私の傍に来て娘は言いました。そしてごろんと寝転んで股を開きました。
太陽の光で娘のワレメはより鮮やかなさくら色で奥までくっきりと見えました。
「コンドームは……っと」
「無いよー」
「昨日あったよね?」
「あれだけ、一つしか持ってきてないー」
チカちゃんがカバンからゴソゴソと何かを持ってきて娘に渡しました。チカちゃんがコンドームを持ってきてくれてたのかと安堵したが
「にゃーーん!」娘が両手を重ねてハートの形にし両手で摘まんでるものは見覚えのある錠剤……先日、チカちゃんにと母親から預かったものでした。
「あのオバチャン、チーがまだパパ活してるって思ってるの草ー、パパって隠す場所、ワンパですぐ判ったしー、結婚指輪も大事に隠しちゃってー」
来月、母親に「チカちゃんに渡したけど必要ないから受け取らなかった」って返そうと隠しておいた物でした。
「イヤそれ使ったら返せないし、チカちゃんだってずっと誤解されるし」
「誤解されても言い……関係ないし」
「ちゃんと帰るとき飲むからー」
「うん」
「二人ともいいの?」
「軽い気持ちじゃないのは解ってね……パパだからだよ……」と言い終わるや否や娘はキスをしてきました。チカちゃんは少し縮みかけたペニスをフェラで立ち直らせました。
「はい……旦那さま……早く旦那さまとヌクヌクしたい……」
「俺もあーちゃんとチカちゃんのこと本気で愛してるから」
「知ってるしー、だからアタシもチーも全部あげたいって思うんだよ……」
陽射しの影になりましたが娘のワレメはくっきりとと見え、ペニスを咥え込む様子まではっきりと判りました。
「うぁあああん!」いつもより大きな声を娘はあげました。ヌルリとした温かな感触と全体を包み込んで締め付けてきました。いつもは娘とすぐに身体を密着させキスをしますが、今回は味わう様にゆっくり結合部を見ながら奥へ進んでいきました。進むごとに膣穴から愛液が押し出されるように垂れてきました。
「うっ、あっ、あぁあ」娘が背中を反って、下半身が別の生き物の様にビクンビクンと不均等の動きをしました。
「パパぁ……早く来てよぉ……」娘が顔を隠しながら言いました。私は身体を娘の方に倒し娘に密着しました。
娘の乳首と乳房が胸に当たり一瞬冷やっとしましたがじんわりと温かくなりました。
「パパの身体……温かい」
「あーちゃんの身体も温かいよ」
キスをし舌を絡ませあいだ液を流し込みました。
娘の膣奥を押し続けているペニスにギュムギュムと膣穴が締めていました。
何時もより早く射精感が始まり
「あーちゃんヤバそう……」私が言うと
「あ、アタシ限界、きてきて、あっ」
私より先にギュッと締め付け、私の射精と会わせるかのように全身をビクンビクンさせてました。射精した後も娘は脚を腰に巻き付け離してくれずキスと愛撫をお互い続けました。
名残惜しそうに締め付け続ける娘のワレメからペニスを引き出すとほんのりと白いワレメの筋となっていました。
「パパの……びゅ、ビュッて奥に当たるの判ったよ……アタシの中にいっぱい入ってる……」下腹部を擦りながら言う娘に飛び乗ってもう一回種付けを行いたい気になりましたが、チカちゃんが娘の愛液と精液が混ざりあったペニスを躊躇なく口に含み、そして寝そべる私の上に重なり、身体を舐めたり吸ったしてきました。
チカちゃん脚が私の股の間に絡まり、ペニスがチカちゃんのアソコを擦り付けました。下半身だけ腰を捩り、娘にはない柔らかな陰毛の感触と何度か亀頭が膣穴に入り、カリ下が膣口に絞め付けられました。
「チーちゃん、そろそろ挿入れるね」私が言うとチカちゃんは私から降りてレジャーシートに腰を下ろしました。股を広げ
「私もあーと同じで……」
何度か亀頭が出入りしていたアソコはすでに仕上がっていました。性器を顔に例えるとモヒカン頭が口を開けてヨダレを垂らしていました。
私は正常位で挿入しました。
「あん……あ、あ、あ、……」ねっとりとした膣穴にペニスは入りました。娘の様な全体の締め付けはありませんが程よい感触と温かさに包まれました。娘に比べると少し熱い感じがしました。(微妙ですが……)
チカちゃんは潤んだ目で何かを訴えていました。チカちゃんが何を欲しているか判っていましたがそれには応じませんでした。
「チーちゃん、何が欲しいの言わないと」
「……」
「……」
「……お、おとうさんの……だ液が欲しいです……」
すぐにぶちゅーとキスをして唾液を流し込みたかったですが堪えて、
「あーちゃんにしてたの見て欲しくなちゃった?」
チカちゃんは高速で頷きました。可愛い……
「じゃあ、お願いしないとね」
「ご、ご、……ご主人様の唾液ください」吃音気味でチカちゃんは言いました。
私は唾を溜め、口を開いて待っているチカちゃんに垂らし、その後口で封しました。舌をチカちゃんの口内に伸ばして絡めあい、唇を離す際も、唇をすぼめて舌に着いた唾液を絞るみたいでした。チカちゃんの顔はトロンと弛みきっていて、ちょうど一年前、初めてチカちゃんを抱いた時、無表情で坦々と性処理を業務のようにこなしていた彼女とは別人のようでした。
「チーちゃん愛してるよ」と自然と言葉が出るとチカちゃんは曲げた脚を前に出してきました。私はチカちゃんの足を持ち屈曲位でペニスを奥までねじ込みました。
「あうん!、はっ、はっ、お、おとうさんが当たってる、当たってる!」
「チカちゃんいく!」私はチカちゃんの足を肩にかけたまま、ぐぐっと前に伸ばし、ペニス根元を腰に押し付けながら射精しました。
三人全裸のままレジャーシートに寄り添いながら寝そべってまったりしていましたが、空が曇ってきて寒さが増し、テントへ逃げ込みました。テントの中は逆に太陽の熱で空気が暖められていてプチサウナ状態でじわじわと汗が出てきました。チカちゃんが持ってきてくれたビールを口にしてしまいました。
テントの中は娘とチカちゃんの甘い香りで充満していて2回射精したのに性欲は収まりませんでした。
換気で入口を開けようとすると娘とチカちゃんに止められてしまいました。
「ここ、パパの臭いが充満しててヤバくない?」
「うん、サイコー……」
えっ?俺はあーちゃんとチカちゃんの匂いしかしないけど……?
蒸し暑い中、娘とチカちゃんは私の身体に密着しペロペロと汗を舐め始めました。
娘とチカちゃんの鼻息が荒く、夢中で舐めてました。
「やばっ、パパの出てきた!」娘が身体を起すと膝を立てたワレメから液体化した精液が流れていました。チカちゃんがとっさに娘の股間に顔を埋めペロペロと舐め始めました。
「チー!、舌挿れたらダメ!」
ジュルジュル、ズッ……ズッ……
「チー、吸ったらパパの無くなっちゃう……」
弱々しい声で娘は言いました。濡れた長いまつ毛に耐えきれずに、娘の腰を掴んでバックにて挿入しました。
タン・タン・タン……ピストンで身体がふれあう音と、クチャ、クチョ、クチョ……膣穴にペニスが擦れる音が娘の声と共に耳に入りました。お互い四つん場になり獣のような体位でペニスを奥に奥にと押していきました。
グリグリとペニスを膣壁に押し付けながら娘と舌を出して絡ませ合っていると、娘の膣壁が押し返してくる感覚がペニスに感じました。
「すごい……おとうさんのおちんちんの場所が判る……」チカちゃんが外から娘の下腹部を触ってました。そして娘の横に並び、
「おと、っん……ご主人様、私にもお願いです……」と言ってきました。私は娘からペニスを抜き、愛撫なしでチカちゃんのアソコに挿入しました。膣内の精液とペニスに付いた精液と愛液が混ざったのがローション代わりになってすんなり入りました。娘のとは違う感触に夢中になっていると
「パパぁ……」と娘が催促してきました。チカちゃんから抜いてすぐ娘に挿入
「ご主人様ぁ……私も……」
呼ばれる度にペニスを抜き差しし、汗だくになりながら娘の膣壁を押し付けながら精液をぶちまけました。
すぐさまテントから出てレジャーシートに寝転びました。冷たく感じた風は暖かい風と交ざりあって、とても心地よく、
「ととのうーー」と髪まで汗びっしょりの娘が隣で寝そべりました。
そして、チカちゃんが射精した直後でまだ萎える前のペニスに股がってきました。
手を繋ぎながら私の上で腰を振っていました。
「おとうさん、私も、私も……最後に欲しい……」チカちゃんの膣がペニスをシゴいて堪らず休憩無しでの2連発目を射精しました。
体力が尽き、レジャーシートにダウンしていました。もう4回射精したしムリって思っていましたが娘とチカちゃんが私のペニスや乳首を玩具のように弄ってきたり、柔らかな身体が触れあったり、エッチな声を聞いているとペニスは勃起してしまい、私自身も『生は今日だけで、これで終わってしまうのは勿体ない』と男としての気持ちが出てしまいました。
私は再び娘とチカちゃんに挿入しました。
4回射精した事で射精したい欲求がなく、頭も冴えていました。ふたりの感じる場所を探りながら的確に責めることができ、娘とチカちゃんを存分にイカせることが出来る。……そう思っていましたが……。
「パパ……もうやめよ……」
「えっ?オレまだいけるけど?」
「なんか、他の人とセックスしてるみたい」
「そうそう!それそれー、パパに求められてる感が無いよねー」
私はチカちゃんに挿入していたペニスを抜きました。
「パパー?がっかりしてる?」
「……まあ、あーちゃんとチーちゃんを満足されれるかなって思ってたから」
「……いつも、満足だけど……」
「パパが必死で求めてるのが尊いのにー」
「……もっと気持ち良くしたら、もっと好きになってくれるかなって……」私が言うと
「乙女か!?」と娘がツッコミました。
「上手い下手でー、相手を好き嫌いになったりしないってーエッチな妄想しすぎー」
娘が言い、チカちゃんが頷きました。
「少なくともー、アタシとチーはいつものパパが好きなんだしーNTRなんて作り物だしー」併せてチカちゃんが頷きました。
「私も……いつものおとうさんが触る感じが好き……」と娘達はキスしてくれました。
時間は夕方で服を着て帰り支度を始めました。
「汗でベトベトでーお風呂入りたいー」
「帰りスーパー銭湯寄る?」
「いいねー、サッパリしたいしー寄っちゃう?……でもパパの精子が漏れて他の人に付いちゃうかも」
「それ!絶対イヤ!!」この旅行で一番のチカちゃんの大声でした。
お風呂はあきらめて、定食チェーン店に寄り夕食を食べました。
その時にアフターピルを飲んで貰いました。
「私、そろそろ生理だから飲まなくても良くない?」チカちゃんが言いましたがちゃんと飲んでもらいました。
自宅に帰るとすぐに3人でシャワーを浴び洗いっこしました。娘とチカちゃんは疲れきっていたのか、ベッドに入るなり私よりも先にすぐ就寝してしまいました。

翌朝、いつも私よりも早く起きてるチカちゃんも熟睡していて起さないようにゆっくりベッドから降りて無理してでも、もう1日有休をとれば良かったと後悔しながら身支度をして仕事に行きました。




 
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