今のままでは母は暗いまま、家の中はお通夜状態、出て行かれるのも困る、母も何て言ってお父さんに訳を言うか迷っている。家を出たくない母、でも今のままでは出たい、お父さんのお存在が邪魔をしている思う。キャブ車の暖気より息子の暖気は十分、後はお父さんが仕事に行くだけ、何日も触れていない僕と母、早く仕事に行ってくれ。
カタナは乗りにくい、メーターも見にくい、ワンポットキャリパーは止まらない、曲がりにくいでも楽しい、お母さんも乗りにくいがそれがカタナと同じで楽しい、今年も竜王に行くぞ!お母さんは家に居る事に安どの気持ちです。
2です。多分勘違いしました。すみません。
「刃渡り数十センチの息子」って、カタナさんがそんな巨根とは知りませんでした。
お母様は乗りづらいですか?リアルですね。
距離を置いていたので警戒しない母、無理やりやりました。お父さんを忘れさせると大口を言ってしまい行為に挑みました。足をバタバタさせるにで下着を取るのに苦労し、しかも手で押さえるので破れました。それでも力強く足を広げるまで時間がかかりました。さすがに声が大きく嫌がりました、やっと広げても手で押さえて隠す母、無理やり何とか手をどけて息子をねじ込みました、「ぎゃぁう~ん」と言う変な声、体を叩きまくる母に激しく腰を振りました、温いそしてもう一つ手があるのかクチュクチュと締め付ける。泣き叫ぶ母をよそに中に出しました。母は中に出した事にキレる、入れたまま母に抱き尽き再び腰を動かした、抜いてほしい、動かないでと叫ぶ母、次第に様子がおかしくなってきた、じゅうたんをかきむしる母は、背中に手を回して来た、キスをすると最初は閉じて舌を入れさせないがすぐに開いて舌を入れた、母も絡ませる舌は甘酸っぱかった。やがて母はのけ反り始めて顔を左右に振って真っ赤になっていた。背中に爪を立てるのでヒリヒリするのを我慢して母に出すよと言った。潤んだ目で見つめる母は僕のタイミングを合わせるように声を上げた。ぐったりする母は僕を抱きしめてくれた。母は家を出ないと約束をしてくれた。キスをすて胸を触ると母は息子を触り始めた。何か吹っ切れたのか僕の顔を胸に押し付けて頭をなでてくれました。暗い母が明るくなり今日もお尻や胸を触ってもダメと言いながらも触らしてくれて母も触ってきました。お父さんが居ても平気な母、スリルがいいのか?まだお互い舐めていないので明日、仕事を休むつもりです、母を抱くために・
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