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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/01/31 11:25:32 (ypJ1oNc4)
私は同じベッドの上で横たわる義父の胸板に耳を当て心臓の音を聞いています。
義父は私の肩に手を置き、私は手を伸ばして義父の一物をそっと握っています。
1時間ほど前まで私の中に入って股間を搔きまわしていた一物が少し柔らかくなってきました。
私は直美、33歳、義父の耕太66歳、主人の孝弘36歳は5日前に出張に行き明後日帰ってくる。
結婚して7年、未だ子供は授かっていない。
義母は私が嫁ぐ前に他界していて、今は義父が建てた家で3人暮らしでいる。
1年ほど前に義父と関係を持ったのも主人が出張に行っていた夜だった。
夫婦の営みにあまり積極的でない主人、仕事を理由に忙しいとか疲れているとか言い訳をしていた。
私はいつも一人で義父の兄弟からは、「孫はまだ、、」と言い続けられていた。
「夫婦の事だから余計なことを言うな、、」と言う義父に私はどこかほっとしていました。
でも、一番孫の顔を見たいのは義父だと思っていました。
主人が出張に行き私は思い切って義父に相談してみました。
「お義父さん、、、」
「分かっている、叔母さんのことは私が謝る、、勘弁してくれ、、」
「いいえ、そのことではないのです。孝弘さんが、、」
言うか言わないでおこうかと迷っているうちに義父が声を出した。
「原因がないのだから結果はないよな、、」
「お義父さん、、」
「わかっている、、直美さんに聞くのもあれなんだが、誰かほかに女がいるのか、、」
「いいえ、いないとは思うのですが、、、」
「すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「いいえ、でも私、、このままでいくと耐えられなくて孝弘さんに事を嫌いになりそうで、、」
「言いにくいことをもう一つだけ聞かせてくれ、、孝弘とは全然ないのか、、」
「いいえ、年に数回くらいで、、でも結婚記念日の夜は毎年、、でもそれが私の排卵日と合うかどうか、、」
「そうか、すまない、言いにくいことを聞いてしまった、、」
「お義父さん、これ以上子供が出来なかったら私、、孝弘さんの事が嫌いになりそうで、、そうなったらこの家から出て行かなくてはいけなくて、、」
「直美さん、だったら孝弘ではなくこの私を好きになってくれないか。あいつの代わりに私の子供を、、」
そう言うと義父は私を抱き締めてくれたんです。
「ああ、、お義父さん、、」
「いいのか、直美さん、、」
「はい、、」
年に数回夫婦の営みがあるのなら、それに合わせて義父は二人の子供を作ろうと言ってくださいました。
ですからその夜から子作りの行為は始まりました。
義父に先にお風呂に入ってもらい、私はそのあとから入り、義父の寝室へ行きました。
とても恥ずかしかったのですが、子作りだけではなく私は義父が大好きになっていて抱いてもらいことが嬉しかったのです。
1年経ってもまだ子供は出来ていませんが、子作りの行為だけは続けています。



31
削除依頼
2009/12/17 14:45:47 (39YKcZLM)
新婚時代のことです。田舎から妻の祖母が遊びに来て1週間ほど泊まってゆ
きました。祖母は69才で祖父は3年前に亡くなっている。東京見物を下糸
言うことで妻と交代であちらこちら案内してやった。帰る日は丁度僕の非番
の日だったので、車で2時間ほどの祖母の田舎まで送って行くことにしまし
た。車中いろいろ話をしている内に、祖母が僕ら夫婦の夜の営みを毎晩聞か
されて眠れなかったと言いました。僕らは新婚早々だし、毎晩ときには一晩
に2回も3回もやってました。狭いアパートで2間しかなく、すぐ隣の部屋
に祖母が寝ていることは分かっていたが、毎晩我慢できずにやってました。
はじめのうちは祖母に聞こえないようにと気を遣って声や音を出さないよう
にしていたんですが、そのうちに夢中になって二人とも声を上げてのたうち
回ってしまうんです。祖母が眠り着いた頃をみはらかってやっていたんです
が、やはり、聞こえていたようです。赤面でした。祖母は「あなたたちはう
らやましいわねえ。私たちの頃はつまらなかったわ。私がやっと気分が出て
きそうになると、夫はもう終わってさっさと離れて寝てしまうんですよ」そ
のうちに道は郊外から山の方に入り、あちこちにラブホテルが見えてきまし
た。祖母はそれを見て「あんなものは昔は何もなかったし、今の若い人は本
当にうらやましいことだわ」僕も、ついいたずら心で「お祖母さん、そんな
ら一度中に入ってみてみましょうか」と言った。祖母は、「そうねえ、冥土
の土産に見ておきたいわ」と言い、僕は車を入れた。祖母ははじめて見るラ
ブホテルの内部にびっくりして、きょろきょろ見ていたが、顔を赤らめて上
気しているのが分かった。「ねえ、どうせ入ったんだから、お風呂へ入って
汗を流しませんか」僕が誘うと、躊躇していたが結局入った。浴室のガラス
戸は中から見えないが、外から中が見えるようになってた。祖母の裸を見て
僕は驚いた。白髪で70才誓い老母だとばかり思っていた祖母の身体は、驚
くほど張りがあって若々しく白い肌がきれいだった。女を感じた。ラブホテ
ルへ誘ったときは、そこまで考えていなかったが、祖母の身体を見て決心し
た。裸になって風呂へ入っていった。祖母は驚いたが「こういうところは二
人が一緒に入るんだよ。さあ、背中を流してあげるからね」有無を言わせず
石けんを塗りたくって背中から洗い始めて、恥ずかしがる祖母を制して、前
に回って足から手乳房まで、そして、腹から太ももまで丁寧に洗ってやっ
た。僕のかちかちに勃起したものを祖母の身体に触れさせながら洗い、さわ
りまくった。祖母はもう興奮して声も出せない状況だった。「さあ、今度は
僕の身体を洗って下さい」祖母は自分の倍もある僕の身体を洗い始めた。
「さあ、前の方も」祖母の方に身体を向けると、勃起して脈打っているもの
に目を見張っている。「おばあちゃんはおじいちゃんのものを口に入れて舐
めたりしたことあるんでしょう」「な、無いわ、そ、そんなこと、したこと
無いわ」「じゃあ、してみて、僕らは毎晩してるんだよ」怒張したものを祖
母の口に押しつけた。祖母はそれを両手でつかんで亀頭をそって口に含ん
だ。「ああ、大きい」口をいっぱいに開けてほおばった。その表情が素晴ら
しくて僕は2~3回そっと腰を動かしただけで、たちまちどくどくと祖母の
口の中に吐き出した。「ううっ、」げぼげぼとむせいで祖母はペニスを吐き
出した。精液も吐き出したが半分くらい飲んでしまったようだ。僕は、その
まま祖母を抱きかかえて布団の方に運び、全裸のまま抱きついた。貧乳だっ
たのかそれが幸いして垂れていないで乳首が飛び出している。それを含んで
舌で転がしていると段々固くふくらんで来るではないか。あそこに指を入れ
て動かしている内に中がうるんでくる。しっかり目を閉じて顔をしかめてい
る。そのうちに祖母の手が僕の股間に伸びてきた。僕はもう再びぎんぎんに
勃起している。祖母のクリトリスを舐めるとうーんとうめいてのけぞる。は
あはあと喘いで両足を開いてきた。「よーし、入れるよ」僕は祖母の股間に
あてがって静かに押し入れた。中はびっしょり濡れていたので、難なくする
りと入った。祖母はかすかに声を上げた。それから僕が腰を振ると祖母はと
ぎれとぎれに声を上げて顔を左右に振った。「さあ、出すよ」僕が激しく動
いて射精すると祖母は大きく痙攣して僕にしがみついた後ぐったりした。



32
2026/01/31 16:52:00 (RPIuT7Fe)
自分へ35歳で2歳年下の嫁と4年前に結婚しました。まだ子供は居なく嫁の母親の希望で実家をリフォームし二世帯住宅にし暮らしています。
義母は50歳の時に離婚し一人だったので、僕達と一緒に住める事に大喜びでしたが、最初義母に挨拶しに行った時に義母に痛く気に入られ、その後もリフォーム中に度々僕達のマンションに来るようになり、そのうち義母の方から二人で会えないかと持ちかけられ断り切れず、嫁には内緒で義母と二人でドライブに出かけました。
それ以来自分も義母に少しづつ惹かれてしまい、超えてはいけない一線を超えてしまいました。
嫁とは出来ない少し変態な事も喜んで受け入れてくれ、関係を持って2年にもなると嫁は着けないセクシーな下着を着け介護脱毛と嘘を言ってパイパンにしてくれたり、顔射や口内射精もしてくれ上下の穴で性処理をしてくれるので、嫁には悪い気持ちがありますが関係をやめれなくなっています。
自分のように義母とそう言う関係持つ人になら分かると思いますので、このスレで情報の交換等してみたいです。
33
2026/01/23 11:08:56 (FsNq6Wc6)
私たち夫婦
私が34嫁が24
嫁の義母を連れて箱根の客室に広めな露天風呂が有るお部屋に旅行。色々食べながら3人でお酒を飲み、みんな良い感じに。私が露天に入りに行きたく寂しいので嫁を誘ったら、お腹いっぱいで眠いから1人で行って来なーと。何回か誘うと嫁がお母さん行ってあげてーと言いました。
私は流石に恥ずかしいと伝えるとオバさんに恥ずかしいとか無いでしょー笑と。

お母さんは笑いながらじゃっ一緒に行こう!と言い2人きりのお風呂へ...

脱衣所で服を脱ぎ全裸で行こうとするとお母さんに大胆...とジロジロと見られました。
せっかく露天風呂なのでと言うとお母さんはそーねと言い2人して裸に。

丸い感じの湯船で
なるべく見ない様に上向いたり
目線を逸らし色々お話をしていると
お母さんが忙しいなー笑
普通にこっち見て良いよ露天風呂だから。と
はい、、と言いながら中々見れずにいると

暑いから一旦腰掛けよ?
お酒飲んでるし気持ち悪くなるよと言われ
裸で向き合うことに。
義母とは言えまだ若いお母さんに私は勃起してしまいました。無言で後ろに手をつき勃起チンコをマジマジと見せつけました。
34
2026/01/31 09:15:22 (69PwVC/2)
義妹の真由美は28歳とは思えないほど若々しく、童顔で整った顔立ちに、豊満なバストとむっちりとしたヒップが織りなす肉感的な曲線美は見ているだけで我慢が利かなくなるほど色っぽい身体をしてる。
俺は そんな真由美を、前から密かに狙っていた。
今年の正月休みに妻の実家に帰った時に真由美も来ていて、その夜に俺たち夫婦と真由美の三人でビールを飲んでいると、酒に弱い妻は早々に酔い潰れて寝室で寝てしまった。
俺と真由美は二人きりでさらに酒を飲み続けていると、話している時の彼女のタンクトップから覗く深い胸の谷間や、短いデニムショーツから伸びる白く綺麗な太ももを見てると、もう我慢の限界で思わず真由美をソファに押し倒した。
真由美は「え、ちょっと…お義兄さん、私を抱きたいの?」と驚いたように笑いながら尋ねたが抵抗はほとんどなかった。
服を脱がせると、真由美の若々しい張りのある身体が露わになる。マンコはそれなりに男経験を重ねて黒ずんではいたがビラビラ自体は小ぶりで綺麗で、指を入れると驚くほど締まりが良かった。
フェラも舌使いが最高でペニスに舌が絡み付き妻とは全然違い気持ち良かった。
真由美が「お義兄さん入れて」と言われ、奥まで一気に挿入して腰を動かし始めると、真由美の濡れた膣襞が絡みつき、ペニスを逃さないとばかりに締め上げてきた。
膣奥が激しく収縮し気持ち良くて、俺が「真由美、そろそろ出そうだ。何処に出す?」と聞くと、彼女は艶っぽく微笑みながら「…ナマでいいよ。このままで出して」と囁いた。
その言葉で理性が吹き飛び、俺は真由美の奥深くに思い切り放出した。
真由美も身体を震わせながら絶頂に達したらしく、ビクビクと痙攣して俺にしがみついてきた。
しばらく抱き合っていると真由美が甘い声で
「ねえ…お義兄さん、もう一回…してくれる?」と囁いてきた。
俺が頷くと今度は真由美が上に乗る形になり二回戦が始まった。
真由美の腰使いは意外なほど巧みで、リズミカルに前後に揺れながら俺は再び限界を向かえ、真由美の形の良い巨乳を鷲掴みにしながら二度目の射精をした
俺が「中に出しちゃったけど…大丈夫なの?」と聞くと、真由美は少し照れくさそうに笑いながら
「実はね…会社の課長とセフレになっていて、何時も中出しされるのでピルを飲んでるから大丈夫よ」と打ち明けてきた。
その後も真由美を抱いてるが毎回彼女の奥に熱い精液を生で注ぎ込んでいる。
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