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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/01/24 14:34:09 (ACW8QxmD)
夫の小さな会社が円安の影響で資金繰りに困り、夫は資産家の伯父に融資を頼みに夫婦で行った。
伯父は私の身体を舐めるように見ながら、ある条件を出してきた。
それは私(好美32歳)が亡き伯母の代わりに週3日、家事の手伝いをするという条件だった。
伯父が女好きの遊び人だと知る夫は、答えに困り私の顔を見た。
私も「家事の手伝い」が夜の相手を含むと察しましたが、夫のために承諾しました。
それから伯父の豪邸に通う日々が始まり、掃除や洗濯や料理を済ませると伯父は私を抱き寄せ一緒に浴室へ
湯船で伯父の逞しい体を洗ってると、伯父は直ぐに勃起しててフェラで一度射精して、風呂から上がりベッドで伯父の巨根が私を貫きます。
夫のものとは比べ物にならない太さと長さの巨根に貫かれ「あっ…伯父さん、大きすぎて…壊れそう…」と私は悲鳴のように喘いでると
巨根にゆっく膣壁を押し広げられて根元まで埋まると子宮口を突き、電流のような快感が全身を駆け巡り
「んあぁっ! 逝く…逝っちゃう!」と私は腰をくねらせ爪を立てて伯父の背中にしがみついてると
伯父は容赦なくピストンを繰り返し私の膣を掻き回して溢れた愛液が卑猥な音を出してました。
最初は嫌悪していたのに何度も巨根で絶頂を迎えてると、夫では味わえない快感恍に溺れてしまいました。
伯父も「好美、俺のモノでしか逝けない体になったな」と満足そうに囁いてます。
伯父に「避妊はするな、妊娠したら面倒は俺が見るから安心して産め」と言われて、精液を膣深くに受け止めてます。
伯父のお金で夫の会社は持ち直したが、私の体は伯父の巨根に征服され週3日の「家事」が待ち遠しくなっています。
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2026/01/23 16:23:27 (n6xdNJFn)
私は息子の嫁35歳
義父は63歳
5年前、長男を出産し仕事を辞めて専業主婦になり
代わりに義母がパートに行く様になりました
昼間は家には義父と私 長男坊の3人
出産後半年が過ぎた頃の昼下がりでした
長男坊は昼寝中
私は自分達の寝室を掃除してたんです
義父が入って来て私は抱き竦められキスをされてしまい
菜々子遣らせろ。とパンティーずらされ無理矢理挿れられてしまいました
濡れてなく、痛いだけだったオメコでしたが義父のチンポがピストンされ、段々密汁が出てきて体がジーンと気持ちよくなってしまったんです
透かさず義父が菜々子気持ちよくなってきたか!?汁出てきたぞ
って言われてしまい
恥ずかしくなり、いつの間にか義父の行為に感じてしまった
それからは義母達が居ない昼間に嵌められていました。
そして生理が止まり義父に産婦人科へ連れて行って貰うと3ヶ月に入るとこです
少し行為も減らしてね
って言われた
だって、産婦人科に行く前に私はぎに嵌められていましたから
47
2026/01/22 20:56:39 (i4.SHvQI)
看護師の妻が夜勤の夜、俺31歳は義母(妻の母54歳)を風呂上がりの色気に負けて無理矢理犯してしまいました
54歳の義母を押し倒し豊満な乳房を揉みながら「前から好きだった」と抱きついたら「義理でも親子なのよ!」と激しく抵抗された
それでも構わず俺の肉棒を濡れたマ○コに挿入すると激しく抵抗していた義母だったが、肉棒を膣の奥深くまで突き入れるとみるみるうちにその表情が変わっていって
「健ちゃんの……おちんちん、大きくて……気持ちいい……」と甘い喘ぎが漏れ、義母の腰が自ら動き始めた。
義母が俺の腰に足を絡めマンコをぴったりと密着させてきた瞬間、それは完全に俺を受け入れたメスの証だった。もう義母ではなく俺だけの女に変わった瞬間だった。
激しいピストンに義母の体が震え、膣内が痙攣しながら肉棒を締め付けてきて義母は絶頂を迎えた
俺も限界を迎え熱い精液を子宮口に叩きつけるように中出しした。
抜いた肉棒を義母の唇に近づけると彼女は抵抗なく咥え込み、亡き義父に仕込まれたという絶品の舌使いでお掃除フェラをしてくれた。
それ以来、妻のいない夜は義母を朝まで抱いてる、義母も俺に抱かれるのを楽しみにしていて風呂から上がるとパジャマの下はノーブラにノーパンでベッドで俺を待ってる。

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彼女の母親のと関係

投稿者:純也 ◆wh6i9kGaPs
削除依頼
2026/01/22 16:50:27 (4pOvpUQ5)
今の彼女と付き合って3年になりますが、付き合い出した当初に彼女の家に招待され、お母さんに紹介された時からお母さんの事が彼女より好きになってしまいました。
彼女は26歳でお母さんは50歳で自分は31歳なのでかなり歳の差はありますが、元々熟女好きだったので、彼女のお母さんと会った時に惹かれてしまい、その後何度か彼女の家に行く内にお母さんとも仲良くなりました。
お母さんは10年前に旦那さんの浮気と借金が原因で離婚し一人で娘を育てて来た事を聞き余計に想いが募り、ある日彼女の家に遊びに行く約束をし行った時に彼女が急な残業で遅くなると言われ、お母さんと二人で待ちながら色々な話をしてる時に我慢出来なくなり、実は頻回に遊びに来ていたのはお母さんに会いたくて来てたと告げ、彼女と別れる事を覚悟し、お母さんの方が好きだと言うと驚きながらもお母さんから私も気持ちがあると言われ、我慢出来なくなりお母さんを抱き寄せキスしてしまいました。
それからお母さんとLINEを交換し彼女には内緒でお母さんとLINEで話すようになり、何度か二人で会い今から1年くらい前に初めてホテルに行きました。
お互い躊躇しましたがホテルの部屋に入ってしまうと男と女になり、裸で抱き合いお母さんにフェラされた時の衝撃は忘れられないです。
彼女よりもフェラが上手く50歳とは思えないほどマンコの締まりも良く最高だったので、もう後戻りは出来ないと確信し、彼女に別れ話をしましたが、余りにも突然の事に彼女も動揺し理由を聞かれてもさすがに本当の話は出来ず、ズルズルと今に至っていますが、お母さんとの関係は続いています。
親子関係を壊したくないので、自分から身を引くのが良いのか悩んでいます。
49
2026/01/11 11:10:52 (IYmtze68)
この年末年始 妻の実家へ帰省した。 しかし妻の咲子は
仕事で明日の大晦日に来るとの事で 30日に子供を連れて
帰省した。
義母は久しぶりに見る孫に大喜び。
その晩 孫と一緒に風呂に入る喜びよう。
「秋夫さーん 迎えに来てー」風呂場からの義母の声。
「はあーい」と風呂場の戸を開け 子供をバスタオルに
包み込む。
ふと 目を上げるとそこには 裸体の義母の姿。
「あら いやだ」と前を隠す義母。
しかし 私はしっかりと見てしまった。
股間の真っ黒な逆三角形。
このところ 妻との関係が希薄な時だったので ショック
な印象。
テレビを見ている私の所へきて
「さっきは ごめんなさい・・・・・」
「いえ それよりも 咲子よりも お義母さんの肌のほうが
 ピチピチで 驚いてしまいましたよ」
「そんなぁーー」と言いながらも うれしそうな声。
夕食のアルコールが回ってるのか 一言余計なことを。
「お義母さん もう一度 あのピチピチの肌を見せて下さい」
「えっ いやよー 秋夫さん酔いが回ったのーー」
「いえ 本当にもう一度見たいんです」
私は 手を合わせ拝むようにして 懇願した。
長い 沈黙。
時間が 止まったようだ。
そしてお義母さんからの言葉。
「一度 だけよ」
「ちょっと経ったら 部屋へきて」
時間を見て 義母の部屋へ。
部屋の襖を開けると 薄い灯りの下 蒲団の上に浴衣姿の
寝間着で義母は横たわっています。 両手で顔を覆って。
「お義母さん」
私はパンツ1枚になり 義母の横に添い寝します。
義母の荒い息遣いが聞こえます。
私は起き上がり「お義母さん」と言いながら 寝間着の
前を剥がそうとしますと その私の手を義母の手が押し
留めようとします。
しかし 私はその手をはがし 寝間着の前を開けます。
「あぅ」
小振りの乳房が 左右に垂れています。
その片方へ口を付け もう一つの膨らみに手を掛けます。
「秋夫さーん」
義母の目が 私の目を見ています。
私は背を伸ばし 電器の灯りを明るくします。
「秋夫さん いやー 明る過ぎるーー」
そんな言葉は無視して「お義母さん」と言いながら 
寝間着の前を下まで開けます。
先ほど 風呂場で見た見事な黒い逆三角形が現れます。
そこへ 私は口を付けます。 プーンとする独特な匂い。
「秋夫さん そこは汚いから・・・・・」
私は 義母の足を開き 両足を私の肩に乗せます。
義母のお万個が丸見えです。



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