第一部は凡そ30分で終わりました。インタビューされた内容は前回お伝えした範囲とごく一般的な内容によるものばかりでした。
相手「今から少しプライベートな内容に踏み込んだお話をしますね」
私「はい」
相手「といっても、、いきなりコレか、、」
運転手「杉浦くん、それ本来なら三村さんが構成した内容だろ?先にそれ言っといた方がいいんじゃないの?」
私「?」
杉浦「あ、なるほど。あの実はですね今回の企画なのですが発案者もインタビュアーも女性だったんですよ」
私「はぁ、、」
杉浦「なので女性だから女性に対して聞けるだろうって事で割とディープな内容が含まれてるというか」
私「あー女性が作った企画だったのですか」
杉浦「はい。なのでガンガンと踏み込んだ質問ばかりで、今僕も見てて、え?wって思ってるんですが、、」
私「その女性の方は?」
杉浦「体調不良でお休みです。そこで僕が代理でやってます」
私「なるほど、本来なら女性の三村さんって方が担当で、質問を作ったのも三村さんだけど、本日代わりにインタビューされてるのですね」
杉浦「そのとおりです。なので内容がエグいというか笑」
運転手「さっきの方も第二部から怪しんで逃げたもんね」
杉浦「あれは僕の聞き方が悪かったのですよ」
私「その第二部とは??」
杉浦「あ、そうそう。話が脱線してました。では行きましょうか、もちろん答えれない事はノーコメントでオッケーです」
私「はいw」
なんだか女性の作った企画書に無理やり付き合わされてる雑誌取材の可哀想な杉浦さん、不思議と親近感が湧いて来たのです。
杉浦「えーと、では旦那さんとセックスする日みたいなのは予め決めていますか?」
私「うー、、決めてる訳ではないですが週末が多いです」
杉浦「この日はエッチする日、みたいなのがあれば勝負下着などはつけますか?」
私「そういうのはないですね。普段のままです」
杉浦「えー、まじか、次これ聞けって?」
運転手「なによww」
杉浦「今履いてるパンツはどんなのですか?って。これ明らか三村さんの関心事だろ」
私「え笑」
杉浦「ほら、紙見てください。書いてます」
私「ほんとだ、、」
杉浦「どうします?一応、全部答えてくれた人には謝礼ってルールがあるのですが今回はノーコメントでも結構です」
私「え、、どんな形状かだけ見せたらオッケーなのですか?」
杉浦「はい。僕はそれを見て、快く見せてもらえた。素朴な感じだった。キャラの雰囲気と一致していた。などと書いて終わりです」
私「どうしよっかな、、」
杉浦「ここまで答えてくれたので、僕としてはぜひ謝礼ゲットして帰ってもらえればと思いますが」
私「わ、、わかりました」
杉浦「おお、意外と勇気あるのですね笑」
私「謝礼が気になるかもw」
この時、私は相手の術中にハマり、謝礼が気になる等と本来の性格ではありえない事を言いました
いざ見せるとはいったものの
私「やっぱ恥ずかしいです、、ノーコメントは何回までならオッケーですか?」
杉浦「じゃ、こうしません?スカート履いておられるので、ご自身で撮影して頂く。そして僕は画像を見せてもらう。それな出来そうですか?」
私「それならできるかも、、」
こうして私は杉浦さんに背中を向け、、とにかくドキドキしていたので手早く済ませるためにパシャっと自分のスマホで撮影したのです。
私「はい、撮影しました」
杉浦「どれどれ、、え!?えええ!!」
私「どうしたのですか??」
杉浦「おくさん笑」
私「え?、、あ!これは影です!w」
杉浦「いや影には見えませんが、、、」
それもそのはず。私もこうした場に慣れておらず、どちらかといえば焦燥していたので、この時、水分を含みやすい普段使いのグレーの綿素材の下着であったこと、そしてその下着の中央部に30分に渡るエッチな質問で興奮しシミが出来ていたことを知らなかったのです。
その後にワタワタと楽しい?問答になり、、、
杉浦「これは直接、確認させてください♪」
私「台本にあるのですか?」
杉浦「これは僕の個人的なインタビューですww」
と「楽しいムード」に引き込まれてしまい、、
私「すこしだけですよ!」
杉浦「はいw」
杉浦をはじめとした運転手は、私のような大人しくて世間知らずの専業主婦を騙して性行為する事が目的だったのでしょう。取材もないにも巧妙に作られた台本であることにまだ気がついていなかったのです。
杉浦「うわぁ、、エッチですね奥さん!」
私「ジロジロ見ないで、、もういいですか!?」
杉浦「じゃ、おくさんも限界みたいなので、他にもいろいろ質問はあるのですが、次で最後にしましょう!最後の質問!これに答えたら謝礼あげます!」
私「最後?ほんとうに?その質問とは?」
杉浦「謝礼に関することです。もし、もしですよ?パンツを脱いでくれたら謝礼の封筒1枚追加といえば?!!」
私「脱ぐ、、のですか?」
杉浦「はい。せっかくなので沢山謝礼持って帰ってください!」
この当時、私は不本意ながら情けない事ですが、かなり謝礼に心が惹かれてました。運転席の横のラックに置かれた白と黄色の水引が入った封筒。厚さから見ても、これまでの質問内容からしても2万円、あるいは5万円くらい入っているんじゃないかと思ってました。
また杉浦の言葉巧みなトークスキルで、思ったほど悪い気もせず、どちらかというと楽しみながらここまできたような部分もありました。
杉浦「では失礼します♪」
私「本当に脱がすんですか、、」
杉浦「はい!いきますよー!いちにのさん♪」
私「アッダメェ!!」
杉浦「おおお!!」
それから、、言葉や文字にするだけでも憚られるくらい卑猥な言葉を投げられました。口調は親切丁寧であり乱暴な言葉ではなかったのですが、だからこそ余計にこたえた部分があります。
指摘されたのは、下着についた透明な液体の事、またアンモニア系の芳香がすること、そして脱がされた以上は性器部分も見られているので、性器についても可憐だとか可愛らしいとか言われました。
性器をまじまじと見られながら。
私「これもう取材じゃないですよねぇ、、」
杉浦「はい。取材は終わってます!あとは奥さんが頑張ってどれだけ謝礼を持って帰れるかだけです」
私「もう、わけわかんないよぉ、ひゃああ!!!」
杉浦「ジュルルル!!!ぷはっ!ジュルルル!!」
私「ちょっと、どこ舐めて、、いやっ、、あ、あはっ、、ああん!!」
運転手「どう?w」
杉浦「ぬっれ濡れwwww」
私「こんなの聞いてない!!」
杉浦「綺麗にしてあげますから」
私「しなくていいです!アッ!!そこ吸わないで!!」
杉浦「奥さんの弱点みっけ♪」
私「アァッ!!ダメ、、こんなの、、アッ!アッ!吸わないで!アッ!!」
頭が真っ白でした。
ただ保険の手続きで役所に来ただけなのに、知らない人の車の中で知らない男に下半身を吸われていました。
ですが、身体は反応していたと思います。だからこそ今でも自分の身体を恨みたくなります。
第一部の卑猥な質問の数々で、私の身体は自分が思っていたより興奮していたのかもしれません。いや事実、あれだけ下着を汚していたのだから興奮していたのでしょう。
ただ私はインタビューの時の焦燥感で自分の身体の変化を認知できなかったのだと思います。
私「ここまでやったからには、、ちゃんと謝礼くれるのですよね!!」
杉浦「もちろん!渡さなかったら詐欺じゃないですか。そんな事はしませんって!安心してください!」
気がつくと知らない風景の場所まで来ていました。運転手はこうしたやりとりの中でも冷静に車を動かしていたのです。
運転手「じゃ俺も参加させてもらうわ」
杉浦「了解」
運転手「お前いつ免停終わるんだよ?」
杉浦「あと半月っすかね」
運転手「じゃ奥さん。次は俺が」
私「いや、、いや!!聞いてない!!」
杉浦「クリちゃん吸ったら喜びますよ」
私「変な事いわないでぇ、、アッ!アッ!!アァッ!!ダメ、、アッ!!!」
杉浦「じゃ俺はおくさんらからフェラのご奉仕をされちゃおうかな」
私「しない!んっ!!ング!んん!!!」
杉浦「そうそう。そんな感じで。また封筒増えましたよ!」
私「んんん!んん!!ング!ング!!」
早く終わりたい、封筒も絶対にもらわなきゃ、、
そういうのもありました。
でも、、30数年生きて、、初めて男性二人に攻められ、、異次元の興奮を体験しドーパミンがガンガンと脳内を駆け巡っていました。
また彼らはこう言ったナンパ方法に慣れているのか、いきなり態度をかえたり豹変させたりすることもなく、終始、私には敬語を使い乱暴な動作や言葉使いはしませんでした。
気がつけば私は、、自分から二人の男の性器をひっしに貪っていました。
もしかしたら、、ちゃんと出させたらフェラだけで終わるかもしれない
そして
2本のおちんちんを咥えている状況に興奮し、それ以上の展開をまっていた。
いずれにせよ私は彼らからすれば「取材作戦で落とせた女」になるのは時間の問題だったといえます。
そして私は自分の本性に気がつき始めていました。
以前から夫にも「理恵ちゃんはドMだよなw」と言われていた以上に、、、男性から無茶苦茶に辱められて身体を貪られる事に興奮する体質であったことに。
運転手は私から見て右側に
杉浦は左側に
勃起した性器を私の顔に触れるか触れまいかとの至近距離で待ち構えていました。
私は杉浦、運転手の性器を交互に咥えていき、呆然とする意識の中、夫の事も考えましたが、直ぐに新しい流れの到来により夫は脳内から消し飛んでいったのです。
運転手はシートとドアの一番奥深いところに大股を広げて腰をかけ、私に四つん這いでフェラをするように仕向けてきたのです。
そして私が運転手に四つん這いでフェラをすると、杉浦がお尻を手で広げてきて、、、後ろのほうの穴まで舐めてきたのです、、
私「そこはダメ、、!」
杉浦「大丈夫ですよ」
運転手「どない?」
杉浦「メチャやらしい香りしてるw」
すると、、
また運転手の言葉による誘導も巧みでした。
「口でイカしてくれたら入れないかもしれませんよ?旦那さんに申し訳ないと思うなら口でイカせてください!」
私は完全に彼らの術中にハマっており、、「ほんとですね!口でイカしたら入れないって約束ですよ!!」と、、必死に運転手にフェラをしました。
ですが、、杉浦が私のフェラを阻止しようと、ジュルルル!と音を立てて舐めてきて、、私は「アアアッ!!」と運転手の性器を握る事が出来なくなるくらい快感で支配してこようとしたのです。
杉浦「舐めるのは反則?笑」
私「反則です、、!邪魔しないで、、!」
運転手「先に杉ちゃんをイカせます?多分杉ちゃんのほうが簡単だと思う」
杉浦「早漏みたいな言い方せんでくださいよw」
こうして今度は杉浦が大股を広げてシートに座りました。そして四つん這いとなりお尻は運転手に向ける事に、、、
運転手「じゃタイマーつけます!3分以内にイカしたら謝礼追加!無理だった場合、、、罰ゲームで挿入しちゃいまーす♪」
杉浦「よーい!スタート!!」
ジュルジュルジュル!!!ジュルルル!!!!ズブ!ズブ!ズブ!!
私、必死で頭を動かしました。何度も手コキをしました。ですが、、
5
4
3
2
1
「しゅうりょーーー!!!」
私「アッ、ダメ、、ダメぇ!!!入れるのはダメぇ!!!!アッ!入れんじゃないわよ!入れないでぇ!!アァッ!!入ったじゃない!、、アッ!!抜いて!抜きなさいよ!!」
運転手「このままヌヌクまで入れたらいいのです?」
私「アァッ!!!避妊は!避妊してるの??!!」
運転手「大丈夫っす!外だしするし後付けピルもあります!」
私「生はダメぇ!!」
そして、、、私は、、、運転手にバックで入れられました。
でも、言葉ではなく、カラダでの抵抗はしませんでした。
抵抗しなかった理由はいろいろあります。ここまできた以上、今更暴れて事件にはしたくなかった。事件にしたところで途中まで前向きにこの企画に参加をしていた私にも非があるし、なにより夫に貞操を奪われた事をばれたくなかったのです。
ここから完全な、、、3Pが始まりました。
私は運転手にバックの形で入れられながら、そして杉浦の性器を咥えていきました。2本の男性器が口と膣に入っているという、、私の今までの生き方からすれば考えられない事が起きていたのです。
すると、自分の精神や身体が本当に忌々しいです、、、。
二人の男性におもちゃのように支配され、、私は(謝礼ももらえて、、今まで体験したことない複数プレイできるのも、、、悪くないかも、、、)って思い初めてました。もちろんこれは快感や興奮という悪魔による思考の変化であるのは言うまでもありません。
私が自分で興奮しているなーーって自己認識するサインがあります。それはセックス中に、つい反射的に「きもちっ!アッ、、そこ気持ちっ!!」といってしまう事があります。
夫からすれば「理恵みたいな真面目キャラから気持ちっ!とか言われたら男として自信つくわ笑」なんて言われる事もあるのですが、、。今回は言うべきでない相手の前でそれが出てしまったのです」
運転手「奥さん、シマリ最高です!奥の方とかまだ開拓されてないのでは??」
私「アッ!アッ!!ひや、、アッ!奥まて入れないで、、アッ!!気持ちっ!アッ!!気持ちぃ!!」
運転手「マジ濡れしてますね」
杉浦「変わってくださいよ」
運転手「じゃ交代するか。ガチ濡れしてるからすぐ入るぞ」
私「あぁ、、、あぁ、、、アッ!アアアア!!!う、、ん、はぁ、、アッ!!優しく入れてよ!なんでそんなに激しく、、、アッ!!ダメ!気持ち、、アッ!!気もちぃ!!アッ!!」
杉浦「ダクダクと真新しい愛液だしてますね」
運転手「だろ?笑」
もう、このあたりから具体的な流れは覚えてません。具体的もないにも、とにかく激しい、淫乱な複数プレイとなったので、作法も順序もなかったのです。
私はバックが終わると、そのままシートに座らされ、、彼らの手により少しずつ衣服を剥ぎ取られ、挙句には乳首を吸われ、お尻にも指を入れられました。
とにかくフェラをするために口に突っ込まれてるから、膣で彼らのうちのどちらかを受け入れてるか、そんかハチャメチャな乱れに乱れた3Pが繰り広げられました。
結局、、後付けピルとかいってきた時点でわかってましたが、、、
シートに寝かされ、正常位で入れられる
杉浦「あーー!あー!!イクゥ!!あーー!!」
私「そとで出して!お願い!外で!!!お願い!!!」
杉浦「あーーーくぅぅ!!アッ!!あっ!!!!!あっ!!!」
私「いやぁぁぉ!!!」
彼の生暖かい精液が子宮の近くで広がる感覚がしました。。。
杉浦「っ、、あー、、はぁ、、はぁ、、、」
私「中出ししたでしょ!!!」
杉浦は奥に入れたまま、、しばらく停止しました。そして、、「ふぅ、、」と私から出ていくと、今度は運転手が、、「杉ちゃんのザーメンの中入れるの嫌だなw」
杉浦「でも奥さんもイッたあとのマンコなので締まってメチャ気持ちいですよ」
私「まさか、あなたも入れるつもりなの!万が一のときどちらかわからなくなるじゃない!!」
運転手「大丈夫ですって!!」
私「イヤァ!!アッ!!アッ!!!アッ!!!気持ち、、アッ!!お願い!外で出して!!アッ!!!」
全てばれていました。
杉浦「奥さんは、あれかな。口では嫌だっていうけど、カラダはノリノリだよな。きっとドMなんでしょうね」
運転手「こうしたはわかるぞ」
すると運転手は私の腰に手を回しクルンと回転して騎乗位にしてきたのです
私「ま、まさか私に腰振れって?いやよ!なんで自分で腰振って射精させないといないのよ!!」
運転手「じゃ、クリトリス触ってあげます」
私「だめ、そこ触らないでぇ!!」
私はクリトリスを触られた事による性的刺激で、、、結局、みずから腰を振ってしまいました。
運転手「ほらな?こうやったら女の子は自分から動くんだって」
私「アッ!アッ!!アッ!!!クリ触らないで、、イッちゃう!!ちゃんと腰動かすから、、、」
運転手「じゃ入れられながら指でいっちゃいましょーー」
私「だめえええええ!!!!!!」
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【プロフ動画】こういうの興奮するからまたやりたいな…//
音量でかくしてくちゅくちゅ聞... ID:daiyamondo_00
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