運転手は私から見て右側に
杉浦は左側に
勃起した性器を私の顔に触れるか触れまいかとの至近距離で待ち構えていました。
私は杉浦、運転手の性器を交互に咥えていき、呆然とする意識の中、夫の事も考えましたが、直ぐに新しい流れの到来により夫は脳内から消し飛んでいったのです。
運転手はシートとドアの一番奥深いところに大股を広げて腰をかけ、私に四つん這いでフェラをするように仕向けてきたのです。
そして私が運転手に四つん這いでフェラをすると、杉浦がお尻を手で広げてきて、、、後ろのほうの穴まで舐めてきたのです、、
私「そこはダメ、、!」
杉浦「大丈夫ですよ」
運転手「どない?」
杉浦「メチャやらしい香りしてるw」
すると、、
また運転手の言葉による誘導も巧みでした。
「口でイカしてくれたら入れないかもしれませんよ?旦那さんに申し訳ないと思うなら口でイカせてください!」
私は完全に彼らの術中にハマっており、、「ほんとですね!口でイカしたら入れないって約束ですよ!!」と、、必死に運転手にフェラをしました。
ですが、、杉浦が私のフェラを阻止しようと、ジュルルル!と音を立てて舐めてきて、、私は「アアアッ!!」と運転手の性器を握る事が出来なくなるくらい快感で支配してこようとしたのです。
杉浦「舐めるのは反則?笑」
私「反則です、、!邪魔しないで、、!」
運転手「先に杉ちゃんをイカせます?多分杉ちゃんのほうが簡単だと思う」
杉浦「早漏みたいな言い方せんでくださいよw」
こうして今度は杉浦が大股を広げてシートに座りました。そして四つん這いとなりお尻は運転手に向ける事に、、、
運転手「じゃタイマーつけます!3分以内にイカしたら謝礼追加!無理だった場合、、、罰ゲームで挿入しちゃいまーす♪」
杉浦「よーい!スタート!!」
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