パイパンが男の人を、こんなに悦ばせるなんて想像した事も有りませんでした。
事の始まりは毎年ある社内で実施する慰安旅行で、3人の部下に犯されたのが始まりなんです。
エステ関係の仕事する友人のすすめもあって無駄毛の処理、永久脱毛的なことを数年かけてやっていたんです。
ちょっと濃い目のヘアーが実は、ちょっとコンポレックスになっていたんです。
そんなこともあって脱毛後も、社内旅行の時などは入浴もなるべく最後の方に入るようにしていたんです。
その入浴の帰りに部屋に戻ろうとしたときに、3人の部下と鉢合わせしたんです。
その3人のに声をかけられたのですが無視を決め込むと、半ば無理矢理部下の部屋に連れ込まれてしまったんです。
部屋の中に押し込められ、3人の顔を見るとギラついた視線で悪感が走るような思いだったんです。
乱れた裾からは、太股が丸出しで部下たちの欲求を煽り立ててしまうような状況になっていたと思います。
その中でもっとも扱いずらくて、どうしても好きになれないのが課長代理のゴンダです。
私の出世が先だったせいか、何かと皮肉が多く絡んできて物言いも言葉使いを知らないと言うのかとっても雑なんです。
それに輪をかけて嫌悪感を大きいものにさせてるのが、ゴンダの絡みつくような視線なんです。
爪先から頭の上まで舐め回す様に絡む視線に、嫌悪感いっぱいな日を過ごしていたんです。
あの夜・・・
そのゴンダに女であることを思いだせてもらい、快感と快楽を教え込まれてるなんてね・・・・
至極極まりない屈辱を味わう事になった夜だったんです。
浴衣を脱がされ下着を毟りとられて、一番見られたくないところも丸出しにされていたんです。
あるべきところに、あるはずのものが無い・・・・
一瞬3人が固まっていたのが伝わってきたんです。
でも、すぐにイヤラシイ笑いの渦が起こり、盛り上がりだしたんです。
若い一人が、もしかして「ケツ穴は」?っていいだしたんです。
その一言を合図に、マングリ返し状態にされてしまったんです。
穴周りメチャ綺麗だって言う一言と、「課長、ケツ穴の経験は」って聞いて来るんです。
答えないで無視してると、「課長のアナルバージン」、俺が頂くって・・・
もうあり得ない一言ばかりで、みんな盛り上がるんです。
G88にパイパン・・・
それが3人の心に刺さり、性欲のアクセルを満開にしてしまったみたいなんです。
その夜は朝まで、何度していて何度逝かされていたのが記憶もなくなっていました。
3人の上司である事を忘れて、乱れていた記憶が微かに残っているだけ・・・。
社内旅行あと3人とは度々、会いSEXを重ねるようになっていました。
私が移動するまでの2年の間、3人とは上司である立場を忘れ3人の責めに溺れていたように思っています。
太股の付け根に付けられたキスマークを見る度に、思い出し自分で慰めたりすることもね・・・・・
今も時々、ゴンダとは会っているんです。
あの、望まない相手好きなれないゴンダと・・・・
ゴンダと会った時、ゴンダに悦んでもらえるように淫らになって乱れて、女の悦びを教えてもらっています。
2026/08/31 08:42:46
(kVRKprXx)