俺はうだつの上がらない万年ヒラの35歳だ。
上司は32歳それも女だ、俺にはいつも文句ばかりで女らしさの欠片も無い。
だから未だ独身で男の噂も聞いた事など無い。
先月も俺がミスしたら皆の前でずけずけ言われた。
頭に来たのでその夜アパートにデルヘルを呼んだ。
2時間で1万5千円だ。
待ってるとチャイムが鳴った、ドアを開けるとなんとあの上司の女だった。
彼女も慌てて帰ろうとするので腕を引っ張り部屋へ。
俺はこいつの弱みを握った。
名前は源氏名だろうユリと名乗った、会社は田所明子だ。
俺はどうしてやろうかと思案しまずは裸にひん剥いてやった。
金で買ったの乳房を隠すバカ。
下着はTバックだった意外とデカケツしてやがる。
俺は四つん這いでマンコ見せろと言った。
エッした顔するもその通リの恰好をさせた。
意外と綺麗なマンコだった、でも嫌がりながら濡れてた。
ユリさんとやら何でマンコ濡れてたんだ。
頭を左右に振りながら知りませんだと言いやがる、会社では威張り散らかすくせに今夜は従順だ。
買ったから仕方ないか。
俺はまだ洗ってないチンポを出し口元へ。
嫌々ながら咥えた、もっと舌を使えと言うとべろべろ舐め回した。
そのまま生でマンコに突っ込んだ、意外と締まりが良いマンコだった。
店の規約はゴム使用になってたが俺は構わず生で入れそのまま出してやった。
ユリは泣きながら規約違反ですと、俺も会社の規約違反だ副業禁止だろと言うと無言になった。
時間までいたぶり2度目は口に出してやった。
会社で会う日が楽しみだ。
金を払い帰った。
そして会社で顔を合わせた、驚いた俺を呼び捨てにしてた女がさん付けで俺を呼んだ。
その日以来彼女は変わった。
そして2カ月後、彼女に呼ばれた、あの時の事だった、私妊娠してますと女の顔で俺に言った。
そして半年後、めでたく俺達は結ばれた、社内では驚きの声が上がった。
今はデルヘルを辞め出産を心待ちする俺達だ。
2026/07/21 10:19:31
(Dsyz1yFo)