当時LINEを毎日やり取りする男友達がいました。
お互い恋人がいて、少しうまく行っていない時期でした。
今思えば寂しかったのかも。
友達とは毎日仕事の話や他愛もない会話をする仲でした。
そんなある日、「会おうよ」という友達の提案にOKをし会いに行きました。
途中の駅まで迎えに来てくれて、一緒に友達の地元へ向かいました。
この時は抱かれるなんて思ってもいませんでした。
逸れないようにと手を繋いで歩き、色んなお店を見て回りました。
雑貨屋で入浴剤を見ていた友達が「どれにする?」と聞いてきたので、買ってくれるのかな?と思って「コレ」と指をさしたら、「帰ったら入ろっか笑」と言われました。
プリクラではキスまで……。
意識していなかったのにだんだん男として意識し始めてしまい、友達に気づかれないよに必死に隠して過ごしました。
歩いていると雨に見舞われ、急いで商業施設に逃げ込みました。
人気の無い場所に連れて行かれ、ハンカチで拭いてくれました。
柱で死角になっている場所。
友達の手が背中に回され、抱きしめられてしまい戸惑いました。
「雨に濡れて寒いからちょっとだけ」
確かにお互い体が冷えていました。
もう良いんじゃないかなと顔を上げた瞬間キスをされ、それからはお互い求め合うようなキスになり友達の手が腰に、もう片方の手が胸に。
キスと胸を刺激され息が上がる私を見て友達は「可愛い」と呟き、多目的トイレに連れて行きました。
鍵を閉めた途端、友達は私の服を捲り上げ乳首に吸い付いて来ました。
声が出そうになり、慌てて口を塞ぎました。
友達が耳元で囁く。
「なぁあってエッチなんだね…」
友達の手がパンティの中に入って来る。
もう濡れてるのがバレちゃう。
「凄いぬるぬる、いつから濡らしてたの?」
指が気持ちいい場所を探る。
鏡に映る体勢にされ、今日あったばかりの友達に犯される自分が映る。
後ろから乳首を弄られクリを擦られ無意識に腰が動き、声が出る。
「えっろ…でも声出すと聞こえちゃうかもよ」
友達はそういながら気持ちの良い場所ばかりを責めてくる。
私は友達の手マンでイッしまった。
ベルトを緩める音がして、見ると長くて太い肉棒がそそり立っていた。
「次は俺の番。気持ちよくして」
精一杯しゃぶった。
これが入って来るんだと思うと凄く興奮してしまった。
「しゃぶりながら自分の触って」
言われるがまま、クリを刺激した。
足をえっちなお汁が伝う感覚がした。
「入れて欲しい?」
「……欲しい」
「どこに欲しいの?」
そんなやり取りのあと、洗面台に手を付いて私は友達にお尻を突き出し
「なぁあのおまんこに〇〇のおちんちん入れてぇ」とお願いしてしまった。
我慢できなかった。
友達のがゆっくり入ってくる感覚。
突かれるたびえっちな音が耳を刺激する。
始めはゆっくり。
私が声を抑えられず喘ぐから、口を塞がれガンガン突かれた。
「なぁあ、凄くえろいよ…やばい…気持ちいい」
耳元で囁かれて興奮が増す。
私は友達がイク前に数回イッて足がガクガクだった。
その後は…。
2026/07/11 08:45:03
(cB.7Fwz8)