スカートを捲りました。無毛のアソコを見せています。おじいちゃんは私のアソコを見て固まっています。
「毛が無いのか」と言われました。「臭いかどうか匂いを嗅いでください」と言って立ち上がりました。おじいちゃんは私のアソコの匂いを嗅いでいます。
おじいちゃんに「良い匂いだよ」と笑顔で言われました。「お尻の匂いは?」とスカートを捲り下半身丸出しにしておじいちゃんにお尻を向けました。おじいちゃんが私のお尻を広げて鼻をお尻の穴に当てています。
「全然うんこ臭くないけど美人だからうんこをしないのか」と言われました。「あはははは」と笑っちゃいました。
店員さんが動き出しました。スカートを直しました。
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