結局、エッチはホテルで!病院では禁止!ということになり、噂もしだいになくなりました しかし、ある日 いつものように先生と食事をしているときに理事長にバッタリ出くわしてしまいました 私達の関係を知っていました 「私の窓から駐車場が見えるんだ。二人が帰るのを何回も見掛けね………それにあの噂、君達だよね」とバレていました 「関係をもっているのは確かです。しかし病院ではそのようなことはしてません」と先生は話しました 理事長はニヤニヤしながら「ホールに防犯カメラ あるんだよ」と告げました 言い訳できず、二人して「申し訳ございませんでした」と謝罪しました 理事長は「いいんだよ 謝らなくても ○○先生はこんな若い子としているからそんなに若々しいんだな」と咎めるどころか、喜んでいるようすでした その日は「では、失礼するよ」と理事長は帰っていきました 先生とマズイよね…と話し合いましたが、もうどうにもならない。ひとまず様子をみよう という結論に さすがにその日はおとなしく帰りました 先生と私は理事長室に呼ばれました 嫌な予感です 理事長室のテーブルにはビデオカメラが置いてあり「本当は私も君達の仲間に入れてもらいたい。だが無理だということは分かっている。そこで代わりにコレで撮って見せてははくれないか?」と提案してきました 二人顔を見合せ「それはお許しいただけないでしょうか」と先生は断ってくれましたが。 「そうか…分かった。戻っていい ○○君(私)は少し残ってくれ 話がある」と呼び止められました 「キミは院長があと数年もすれば定年ということを知っているか?次は誰が適任だろうな」 脅迫?「○○先生の説得は任せたよ」と言われビデオカメラを持たされました 先生の出世を妨げるわけにはいきません 数日後ホテルに行きビデオカメラを見せ、明るく「見せる見せないは別にして、面白そうじゃない?AVみたいじゃん」というとニヤニヤしながら「レナ君も好きだなあ」と遊び心で撮ってみることに
セッティングし、カメラの前で始めました 最初はやはり理事長に見られると思うと恥ずかしく、体が硬直ぎみでした 「レナ君緊張してるのか?」と耳元で囁かれ、耳の中に舌が入ってきます 先生はいつものようにねっとりと時間をかけて全身を舐めてきます 途中カメラを手にし、アップで顔や濡れている部分を撮り、先生のモノが入ってくるところや、突かれる度に揺れる胸を「レナ君!凄いやらしい いつもより絞まってるよ」と興奮しながら攻めてきます 確かに緊張していた私も、いつしか理事長に見られながら、理事長が今同じ部屋にいると仮定し楽しんでいました 二人でシャワーを浴び、早速ビデオ鑑賞会をしました それは想像していた以上にエロく、笑いながら鑑賞していたのが、次第に無口になりお互いの感じる部分を触りあっていました 先生は奥さんに“急きょ夜勤に入ることになったから帰れない”と連絡をし、私を何度も逝かせてくれました その後、公園や私の部屋でカーテンを開けながら…と露出を楽しむようになっていました 「こんなんなら理事長にビデオ観せてあげてもよかったね。知り合いに観せると思うと興奮するだろうし」とサラッと提案してみました 理事長に見せ付けるように…との言葉にしばらく考えて「レナ君が嫌でないなら」と了解を得てそのまま撮影しました 先生はわざと私にやらしいことを言わせようとしたり、ジュルジュル音をたてて舐め、ぱちんぱちんと鳴るよう腰を打ち付けてきます 私もわざと腰をクネらせ、髪を振り乱しながら喘いでいました 翌日、先生から理事長にビデオカメラを返してもらいました 何回か撮影し理事長に渡していましたが、その都度観た感想言われたり、リクエストされていきました 私達二人も慣れてしまい飽きたころに、再び理事長に呼ばれました
ソファーに座ると理事長も隣に座り「○○君(私)の体はやらしいなあ。私ともお願いしたい」と太ももを擦りながら言われました 「ダメです。止めて下さい」と手を払いのけましたが、理事長が止めてくれるわけもなく「一回だけ!今だけでいい」と胸を揉まれ、白衣のファスナーを下ろし「おぉ!ビデオで観たオッパイだ。 シャブられるのが好きだったね」と乳首を舌で転がされました 期待と不安でドキドキしていましたが、拒むことはもう私の体は出来ませんでした 全身の力が抜けてしまうと理事長はスカートの奥へと手が進み、ストッキングの上から押したり擦ってきます 理事長の肩に頭を傾けるとキスをされ、舌を絡めてきます コンコンとドアをノックする音がし「○○です」と先生の声です ビックリし、慌てて立ち上がろうとしましたが理事長は離してくれず「入って」と呼び入れてしまいました 先生の足音が止まります 私はパニック状態です 「イヤー」と叫ぶだけで先生の顔をみることができませんでした 理事長は先生に鍵を閉めるよう指示し「我慢できなかった すまない 今日だけ貸してくれ 心配ならそこで見てればいい」と白衣の中を触りながら話します 「ダメです 止めて下さい」とお願いすると、再び乳首を吸われ思わず“アッ”と小さな声が出てしまいました 先生は何も言わず、出ていく気配もありません “見られてる”と分かりました 理事長は白衣のスカートを捲り、下着を脱がせます わざと先生に見せるように体を向けさせクリを弄ります 心では先生にごめんなさい…と謝っているのに理事長に指を入れられ、かき回されると喘いでしまいピチャピチャとエッチな音がし出します テーブルに仰向けに寝かされました 先生に顔を見られたくなく手で顔を覆っていました 腰を掴まれムシャブリつかれ自分から腰を振ってました 理事長はやらしい音を立てながら吸い「先生に見られてるのに凄い感じてるな」といいながら攻めてきました 堪えられず「ごめんな…さい……アー駄目…」と逝ってしまいました
次は理事長のモノをくわえさせられました くわえながらチラッと先生を見ると目が合ってしまいました 変な興奮を覚えました それからは口に唾液を溜めジュボジュボとわざと大きな音を立て舐めました 先生が居る方に顔を向けさせ、バックから入ってきました 先生のねちっこいセックスとは違い、イッキに奥まで入ると、それから激しく突かれました 壊そうとしているかのような突き上げに叫ぶように喘ぎ、髪を振り乱し悶えて「逝っちゃいます……あん…逝くぅー」 「いいぞ 私もそろそろ逝きそうだ 中に出すぞ……ううっ」と絶頂に達しました ふと先生の方を見るとそこには居ませんでした 帰宅しお風呂に入っていると合鍵で先生がやってきたのが分かりました 浴室のドアが開き先生の顔をみました 何を言われるかとドキドキしましたが、先生は何も言葉を発することなくただただ裸の私を見つめるだけでした 一歩先生に向かって踏み出すと先生は背を向けて行ってしまいました お風呂から出るとビールを飲む先生が居ました 無言で隣に座るとイキナリ押し倒され犯すように先生に抱かれました ただいつもと違う乱暴な先生に「ごめん…ごめんなさい…」といいながら身を任せるしかありませんでした 先生の声を聞いたのは私の中に怒りをぶちまけてからでした 「すまん…乱暴なことをしてしまった…でも分かってくれ」と悲しそうに話しました 「いや、分かってくれなんて言える立場じゃないんだ」 「理事長にヤラレているキミを見て興奮してたんだ…」と呟くように話し出しました 私は先生にキスをしお互いに舌を吸い、絡め合っていました それから暫くは何事もなく、以前のように先生と仲良くセックスを楽しんでいました しかし不吉な連絡がきました 二人で会議室へ向かいました 入ると理事長が待ってました やたらご機嫌で私達を迎え入れます 二人でパイプ椅子に座ります スクリーンが準備され、部屋の電気を消されます 映し出されたのは理事長と私の交わっている姿です 「散々君達のを観せてもらったからお礼にね」と笑って言いました 私達はどうすればいいのか分からず、ただ呆然と観るしかありませんでした 理事長も私の隣に座って観だしました 暫くすると理事長の手が太ももを触りだしました 先生も負けじと耳や首にキスしてきます そこからは理事長と先生の二人にイタズラされ、私はボーッとスクリーンを観てました 白衣を脱がされ、二人の攻めにどうにかなってしまいそうでした 下着も剥ぎ取られ理事長のモノをシャブリ、先生に舐められ三人で本格的にセックスを開始していました 三人で入り乱れてのセックス 入れ代わり立ち代わりで私の中に入ってきて、中に放出の繰り返しです 何回逝ったのか分かりません ぐったりです 会議室にやらしい匂いが充満していました それから月に1、2回は三人でセックスをしています 今では三人でするのを楽しみにしている自分がいます
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【プロフ動画】ショーパン直穿き
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