次は理事長のモノをくわえさせられました くわえながらチラッと先生を見ると目が合ってしまいました 変な興奮を覚えました それからは口に唾液を溜めジュボジュボとわざと大きな音を立て舐めました 先生が居る方に顔を向けさせ、バックから入ってきました 先生のねちっこいセックスとは違い、イッキに奥まで入ると、それから激しく突かれました 壊そうとしているかのような突き上げに叫ぶように喘ぎ、髪を振り乱し悶えて「逝っちゃいます……あん…逝くぅー」 「いいぞ 私もそろそろ逝きそうだ 中に出すぞ……ううっ」と絶頂に達しました ふと先生の方を見るとそこには居ませんでした 帰宅しお風呂に入っていると合鍵で先生がやってきたのが分かりました 浴室のドアが開き先生の顔をみました 何を言われるかとドキドキしましたが、先生は何も言葉を発することなくただただ裸の私を見つめるだけでした 一歩先生に向かって踏み出すと先生は背を向けて行ってしまいました お風呂から出るとビールを飲む先生が居ました 無言で隣に座るとイキナリ押し倒され犯すように先生に抱かれました ただいつもと違う乱暴な先生に「ごめん…ごめんなさい…」といいながら身を任せるしかありませんでした 先生の声を聞いたのは私の中に怒りをぶちまけてからでした 「すまん…乱暴なことをしてしまった…でも分かってくれ」と悲しそうに話しました 「いや、分かってくれなんて言える立場じゃないんだ」 「理事長にヤラレているキミを見て興奮してたんだ…」と呟くように話し出しました 私は先生にキスをしお互いに舌を吸い、絡め合っていました それから暫くは何事もなく、以前のように先生と仲良くセックスを楽しんでいました しかし不吉な連絡がきました 二人で会議室へ向かいました 入ると理事長が待ってました やたらご機嫌で私達を迎え入れます 二人でパイプ椅子に座ります スクリーンが準備され、部屋の電気を消されます 映し出されたのは理事長と私の交わっている姿です 「散々君達のを観せてもらったからお礼にね」と笑って言いました 私達はどうすればいいのか分からず、ただ呆然と観るしかありませんでした 理事長も私の隣に座って観だしました 暫くすると理事長の手が太ももを触りだしました 先生も負けじと耳や首にキスしてきます そこからは理事長と先生の二人にイタズラされ、私はボーッとスクリーンを観てました 白衣を脱がされ、二人の攻めにどうにかなってしまいそうでした 下着も剥ぎ取られ理事長のモノをシャブリ、先生に舐められ三人で本格的にセックスを開始していました 三人で入り乱れてのセックス 入れ代わり立ち代わりで私の中に入ってきて、中に放出の繰り返しです 何回逝ったのか分かりません ぐったりです 会議室にやらしい匂いが充満していました それから月に1、2回は三人でセックスをしています 今では三人でするのを楽しみにしている自分がいます
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